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2009年11月

読書管理ツール

先日見つけた記事でなかなか素晴らしいと思ったものがあった。
Bookboardという読書管理のツールです。
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これまで正直あまり読書はする機会が無かったのだがこの半年
いろいろと本を読む機会が増えてきた。
本棚に無造作に増えてくるやら、また図書館などで借りた本やら
でその内に以前あった本をまた購入することもありそうな、、。

そんな時これを見ていいなと思い早速登録した。
しかも無料と言う(無料に弱いんだなぁ)
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四つの本棚があって
1. まだ買ってない本棚
      2. 買ったけど読んでない本棚
      3. 読み途中の本棚
      4. 読み終わった本棚
と言う分類が出来るのも便利そうだし
読み終わった本のコメントも記入できるのは後からアップするのに
便利そうだ。

とりあえず使ってみようと登録をした。
興味ある方はこちらをどうぞ

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亀田が内藤に判定勝ち、2階級制覇 - 速報:@niftyニュース

リンク: 亀田が内藤に判定勝ち、2階級制覇 - 速報:@niftyニュース.

やはり負けてしまったか。気持ち的には内藤を応援してはいたけど亀田とは一回り近く年上なので負けたのを見てやはり、、と思ってしまった。
丁度TVでは坂の上の雲を見ていたので時々チラ見程度で詳しい試合は見てなかったが。

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軍師の秘密

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中見利男 角川春樹事務所
「歴史が真実を記録しているとは限らない」とは言うものの
少しばかりこねくり回し過ぎといった感がある。
山本勘介は実在しなかったと言う事を中心に徳川幕府の
転覆を図る筋書きになっているが途中からまるで時代物
というよりまるで「ハムナプトラ」のように武田信玄が生き返り
江戸城を襲撃するあたりはSFホラーアドベンチャーだ。
しかもその裏側には東インド会社が存在する。

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Year End Party

またはForget Year Party、あるいはBounenkaiなるものが
来月になると各地で催される。beerbottlebar
起源ははっきりしないらしいが、似たようなものは既に室町時代
や鎌倉時代にはあったようである。
私も既にいくつかの予定が手帳に書き込まれているが、、。moneybag
どちらかと言うと嫌いではないので健康と経済状況の許す範囲で
参加のつもりではいるが。coldsweats01

それにしても一年の経つのは早いものだ。

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紅葉が見たい

「私も紅葉が見たい!」
この一言で昨日は嵐山に行くことになった。
どこに行くか、色々検討をしたが嵐山、嵯峨野に。
桂で乗り換えて嵐山まで3駅。
途中で買った弁当を渡月橋を眺めながらまずは腹ごしらえ。
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平日だと言うのにこの人の多さは何なんだ。
渡月橋を渡と最初に「美空ひばり座」が見えてくる。
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ここは軽く横目で見ながら先へと進んでまずは天龍寺へ
ここでの紅葉は中々の見ごろであった。
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途中から左に折れて野宮神社を経て落柿舎に向かう
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狭い道を大勢の人が歩いているが観光の為の道ではなく
本来は生活道のはずなので住んでる人は迷惑だろうなぁ。
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落柿舎に到着、途中にも(民家)紅葉はステキなところが多い。
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二尊院、檀林寺、祇王寺などを散策。
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化野念仏時まで足をのばし
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そろそろ引き返して歩いてゆくとこんな表札が
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そうです、瀬戸内寂聴さんの寂庵です。
横を通り過ぎて嵐山の駅に向かって歩きます。
途中清涼寺の境内を通り抜けて
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この頃には空には既に月が、、。
みやげ物屋さんの漬物屋の軒先には
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嵐山の駅で電車に乗る頃にはすっかり日が暮れかけてました。
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来年の干支を作った

寅年のとら
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2012

今日はスポーツジムが休みのためふと思いつき映画に行く。
色々迷ったが結局「2012」を見ることにした。
予想したように地震、津波、噴火、などのシーンは圧巻。
最近の映画はCGや特撮などで思いのままに映像を作る。
我々が子供の頃などは宇宙船が飛んでいてもかすかに
ワイヤーが見えていたりしたものだ。
それから比べると何という進歩だろう。

ストーリーはそれほどではないが映像でその分を補っている
感じだ。ほとんど地震が起きはじめる前までの物語は極めて
手短にと言う感じでほとんどが地震、津波、噴火の連続。
だが2012年という割と近い未来がテーマとなっている事が
多少なりとも現実感を伴っているのではないだろうか。

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無職も終了

半年あまり、無職で毎日ある意味自由な日々を過ごしてきたが
来年からお勤めすることになった。
すっかりだらけた生活を、年内に軌道修正しておかなくては。
反面、今のうちにやっておきたい事もやっておかなくては。
だが振り返ってみると、暇が出来たらやりたいと思っていた事が
終わりが近づくと、ほとんど出来てないことに気が付く。

自由な日々とは
やりたい事をやりたい時にやる、嫌になったら止める。
やりたかった事もやり始めると途中で嫌になることも多い。
嫌になったから、その時点で止める。

だから振り返ってみると
最初はやりたかったと思っていた事だったんだが結果的に
思っていた程楽しくなかったり、大変だったりしてついつい
断念してしまう。

人間って少ない自由な休日や時間だからこそ、その少ない
自由な時間を有効に使おうとするんだろうなぁ。


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漁師志願

漁師志願!

      

買ったきっかけ:
本の表紙がステキで興味がわいたので。

感想:
「漁師募集!瀬戸内海で鯛の養殖」の広告に東京の青年が応募した。バイト人生のお調子者智志と、四年間寿司職人見習いをした真面目な真二、正反対の二人だ。小さな島での不自由な共同生活と厳しい漁師修業に、二人は耐えられるのか。が、親方の豊富な経験と仕事への静かな情熱にひそかに心揺さぶられるうち、二人の中で何かが変わっていく。―美しい自然をバックに描かれた爽やかな青春小説。
という内容だが結構途中からはまり込んで一気に読んだ。大変に面白い内容で大人の青春小説と言える。

漁師志願!

著者:山下 篤

漁師志願!

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藤沢周平 父の周辺

藤沢周平 父の周辺

買ったきっかけ:
藤沢周平氏の小説は割りと多く読んでるので興味があった。

感想:
娘さんが父親の事を書いたものだが普段の藤沢周平の人柄が非常によく描かれていたと思う。
がそれ以上でも以下でもない。

藤沢周平 父の周辺

著者:遠藤 展子

藤沢周平 父の周辺

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明るさを取り戻す

外壁等の工事がそろそろ終わりに近づき窓の外を覆っていたカヴァーが
取り外された。ビル全体を包装していたようなものだがそれが無くなった
こんなに明るかったのか!sun
10年後にまたやってくるだろうが、当分は無い。
太陽光が本当にありがたく思えた瞬間であった。
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あ・お・ぞ・ら

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11月18日雑記

clip体育館のイチョウが黄金色になって夕日を反射して綺麗です。
今日もストレッチ、マシーン、その後約3Kmほど軽くジョギング。
バイクも30分ほど漕いで結構な汗を出した。でも500g位しか
体重は減ってないけど。その後シャワーを浴びて爽快感を満喫。
最近は3日くらいサボっていると逆に体調が良くないような気がする。

clip夕方、久しく会わなかったが昨日見かけてほっとした。
ご近所の相当高齢らしきワンちゃんの散歩に遭遇した。
背骨がくの字に曲がっていて歩くのもヨロヨロという感じだが
飼い主に連れられて歩いていた。
帰ってカミさんに話したら「へー、良かったね!」って。
彼女も気になっているらしい。

clip毎年この時期になると決まって来るものがある。
今年は今のところ3枚だ。
そうなんです「喪中につき、、、」の葉書です。
昨年から年賀状を止めようと思い出さなかったのだがそれでも
届いた年賀状に返信を出さないのは失礼だと思い書いた。
今年もそのつもりでいる、これから少しずつ減るだろうなぁ。

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free cafe

本町から梅田まで御堂筋の銀杏並木を楽しみながら歩いてきました。
途中FREE CAFEで一息入れて
お昼前でしたがCAFEの中は大勢の人でした。
free cafeについてはこちらをどうぞ)おいしいおかきも試食してきました。

ドリンク類全て無料です。唯一のルールがこれだそうです。。

お互いの立場立場を理解し尊重し合いながら、マナー(公衆道徳)をきちんと守って利用してください。利用者同士はもちろんのこと、店やスタッフの立場にもそれなりの配慮が頂けるとありがたいです。

一息入れて梅田から電車に乗り丁度お昼になったので昼食に。
一度食べて見たいと思っていた「宮っこラーメン」を食べるのにCOCOEで。
月曜と言うことでそれほどいないと思ったがやはり並んでいる。
しかたなく列の後ろに並び順番待ち、少しずつ進んで入り口近くに来たら
なんと受付簿があってみんな記入しているではないか。
並ぶだけじゃだめだったんだ。(そんなの常識だよって)
記入して更に待つ。やっと食べれたぞ。
ラーメンの写真はこちらをどうぞ

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額縁に入れてみました

先日比叡山で乗ったケーブルカーの切符がステキだったので
額縁を作って中に入れて飾ってみました。
ケーブルカーは「縁」号と「福」号があって当日は縁号に乗りました。

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この「縁」と「福」の字は
第二百五十三世天台座主山田恵諦猊下
九十九歳(白寿)の折の御真筆だそうです。


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世界遺産めぐり

晩秋の大和路を秋晴れの中世界遺産を尋ねてきた。
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紅葉も楽しみつつ、一日2万歩ほど歩いて心地よい疲れが。
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天気に誘われてか亀やザリガニも、、
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紅葉も満喫しました。
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修理中というのが少し残念でしたがめったに見ることが出来ないという意味では貴重です。
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2粒>1缶

キャラメル2粒の方が発泡酒1缶よりも高い!
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迷わず1缶を選ぶ。
食べたことが無かったので買ってみたが、、、。

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映画「さまよう刃」

久しぶりにカミさんが休みだったので一緒に映画を観に行くことにした。
以前から観たいといっていた「さまよう刃」だ。
原作は東野圭吾で最近カミさんがよく読んでいるようだ。
図書館に予約しても彼の本は200人待ちの状態だったりする。

朝から雨で晴れていれば多分どこかに紅葉を見に行っていたと思うが
雨と言うことでその日は映画に決まり、早速朝からチケットを買い席を
予約して帰る。
上映は夕方5時からの一回きり。
公開してから1ヶ月近くになるので観客も減ったんだろうと思っていたが
実際5時になって入ってみるとなんと100人ほどの箱に観客は4人だけ。
ほぼ貸切状態での鑑賞だった。

私は小説は読んでなかったが東野の原作と言うことで期待していた。
娘を殺された父親が殺した相手を復習するといった内容だが父親役が
寺尾聡、刑事が山野内豊、伊東四郎といった役どころ。

最近は犯罪も低年齢化している中で少年法に対する問題提起も含まれて
いるが観終わって最後になんだかもやもやが残る映画だった。

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憲法九条を世界遺産に

憲法九条を世界遺産に (集英社新書)

      

買ったきっかけ:
知人のブログで紹介されていて、非常に興味を持ったので。またタイトルがインパクトがあり過ぎる。

感想:
本のタイトルから想像できるもの、また太田光(爆笑問題)のイメージとは内容は全く違う。
また中沢新一の太田とのからみが非常にうまくあっている。ただ私は人類学とか経済学とか所謂「後追いの学問」に関しては、どうもうまく丸め込まれてる気がするのでどこかに醒めた感覚が残ったまま読み進めていた。

おすすめポイント:
表現力が乏しいので引用で・・。
実に日本国憲法とは、一瞬の奇跡であった。それは無邪気なまでに理想社会の具現を目指したアメリカ人と、敗戦からようやく立ち上がり二度と戦争を起こすまいと固く決意した日本人との、奇跡の合作というべきものだった。しかし今、日本国憲法、特に九条は次第にその輝きを奪われつつあるように見える。この奇跡をいかにして遺すべきか、いかにして次世代に伝えていくべきか。お笑い芸人の意地にかけて、芸の中でそれを表現しようとする太田と、その方法論を歴史から引き出そうとする中沢の、稀に見る熱い討論。

憲法九条を世界遺産に (集英社新書)

著者:太田 光,中沢 新一

憲法九条を世界遺産に (集英社新書)

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秀吉謀反

秀吉謀反・・土岐信吉(河出書房新社)

内容(「MARC」データベースより)

 

  ワタリ出身の秀吉が、異能集団であるワタリの力と軍師竹中半兵衛の智略を結集させ天下を狙う。本能寺の変の真相は、秀吉の謀反であるとする、大胆な推理で定説を覆した痛快歴史推理小説。

異説・本能寺の変
本能寺の変に関する本はこれまでいくつも読んできたが、まさに異説のストーリーである。
この本の後書きにもあるように、歴史は常に勝者によって書かれてきた。
信長に関しては「信長公記」が織田信長に関する影響の大きい資料であることを考えればこの小説があながち空想とは思えないリアリティを持ってくる。
時代小説好きの方は是非一度一読の価値があると思われる。

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アナログ

先日実家に帰り整理していると出てきた懐かしいもの。
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今年の紅葉は

紅葉を見るために久しぶりに比叡山に紅葉狩りに。
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まだ少し早かったようです。
麓の日吉大社はまだほとんどだめでした。
いつもなら黄色になってるイチョウの木も今年は台風で葉が散ってしまったようです。
ようやく比叡山まで登って部分的に色ついたところを楽しんできました。
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11月5日雑記

clipまいど1号9ヶ月で引退だそうです。
理由は打ち上げ後の運用体制の甘さから、(運用費が毎月150万かかるため)だそうでいくら「あんじょう頼んますわ」と言われても宇宙機構の担当者も困ってますとのこと。
花火と違うんだから、ちゃんと後まで計画してからやらにゃ。

clip日本語のドメインも可能になるそうです。
ICANNの管理権限をアメリカが手放し、結果的に独立した団体に。
オバマ大統領のネット管理でも国際協調路線が。
でも「○○○.日本」ってピンとこないなぁ。

clip紅白の司会が今年も仲間さんと中居さんだそうです。
仲間「今年こそ、紅組が優勝できるよう、一生懸命頑張りたい」 
ってあんたが頑張っても優勝にあまり関係ないと思うし、所詮遊びなんだから。

clipレッドリスト
新たに363種類が加えられて17,291種類に。
また6種類が絶滅して絶滅種875種になったそうです。
人類の地球消費はとどまるところを知らないようだ。
この先どれくらい持ちこたえられるんだろうか、心配だ。

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時代の流れとはいえ寂しいものが

少なからず寂しさが。weep


リンク: ビクターが音楽部門売却へ…サザンやSMAP所属 - 速報:@niftyニュース.

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一気に冬の雰囲気

このところ北の方では初雪がふったりして冬の季節が近づいてます。
小学校などではインフルエンザも流行っているようです。
今週末に紅葉を見に行く予定にしているのですが、この急激な寒さで
一気に色づき綺麗な紅葉が見れるのではと期待しています。maplemaplemaple
近くの公園ではバラの花が咲いてました。
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逃げる家康 天下を盗る

 

  急くな、災いは必ず福と化す。不遇であるほど、他人に学べるものじゃ。勝負は戦の場のみに非ず。某、齢五十、今こそ天下を盗ろうぞ! 独自の視点で描く、新感覚の家康伝。
(「MARC」データベースより)

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この作品で最初に「おやっ」と思うのは文中に出てくる「某」と言う言葉。
つまり家康=某、ということで私小説になっていること。
これまで読んだ歴史・時代小説では初めて(それほどまだ多くの小説を
読んでいるわけではないが)の経験で非常に新鮮に思えた。

第1章・・逃げて 三方原の負け戦
第2章・・耐えて 信長のもとで生きる
第3章・・また逃げて 伊賀越えと小牧・長久手合戦
第4章・・待って 秀吉に臣従す
第5章・・そして盗る 天下を掌中に

人生五十年と言われた時代にNever give upの精神で最後に天下を
盗ることが出来たのも家康が75歳と言う長生きだったことが最大の
理由かもしれない。

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Digbookにしてみました

先日撮影したコスモスの写真をデジブックにして見ました。

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赤霧島

赤霧島

ここ二三日探していた赤霧島が買い物に行くと並んでいた。早速購入しました。諦めてはいけませんね、何事も。
 

 

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尾崎豊

幻の少年

      

買ったきっかけ:
このところ時代小説、歴史小説ばかりを読んでいて違うジャンルを読んでみたい気持ちに駆られて。所謂箸休めのような気持ちで選んでみた。

感想:
同世代であればかなり共感できるのかも知れない。その世代からもう何十年も生きてきてその頃に自分を引き戻すことが出来なければ退屈な本になってしまうのではないだろうか。また、作者の表現が非常に独自のというか理解しがたい表現が多く用いられていて、そんなところにも青さを感じてしまう反面純粋さ、繊細さ、優しさというものが伝わってくる。

幻の少年

著者:尾崎 豊

幻の少年

改めて彼の歌も聴いてみた。

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