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2011年1月

水滴のアート

朝起きると窓に結露が出来ている。
外と中の温度差が大きいほど結露は多い。

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よく見れば中々自然が作った幾何学模様のアートだ。

Suiteki5

でも早く春が来てほしい。

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雪を見るために出かけてみた。

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なかなか愛嬌のある顔です。

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ちょっと情けなさそうな、、、。

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パンダ?

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うさぎ年です

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でかい絵馬です。

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春の気配

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春は確実に足音を潜めて近づいています。

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シャルウイダンス

先日ダンスパーティーに参加。
と言ってもダンスではなく、写真撮影で。
2時間半たっぷりとダンスを楽しんでいる人たちを見て、楽しんだ。

Danse3

Danse2

こういった趣味もいいかも知れないとそのとき思ったが、、。

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なんだかねぇ

JRA夢の新馬券
100円で最高2億円の配当
指定された5レースの1着馬を当てるというもの
5レースが18頭立ての場合、189万分の1の確率だとか。
宝くじ並みの配当だが、はたしてどんなもんか?


リサイクルショップのチラシに酒(ブランド)の買い取りが載っていた
焼酎の森伊蔵、魔王、ドンペリなど
しかもドンペリの空き瓶なども買い取るそうな
なんだかね~って感じだ。


三丁目の夕日’64
2012年12月に3D化されるそうだ。
ちょっと見てみたい気になる。
ジオラマの世界に飛び今度ようなイメージが想像できる。


闘牛TV中継中止
スペイン国営放送で子供に動物虐待のシーンを見せるべきでない
との理由かららしいが、そんなことで子供が傷つくようなら人生
いくらでもそれ以上の事が待ち受けている。


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キルクディクディク

ウシ科で最も小さな動物、キルクディクディク
体長60cmほどの動物
先日テレビで観て初めて知ったがなかなかかわいい顔をしてる。
その番組とはダーウィンが来たという番組。
様々な動物などの生態が紹介されていて興味深い。
撮影するのも相当に苦労したことが容易に推測できる。
バビルサなんていう動物も非常にめずらしい。

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著作権法改正案:違法状態拡大の懸念 政府は通常国会提出目指す - 毎日jp(毎日新聞)

リンク: 著作権法改正案:違法状態拡大の懸念 政府は通常国会提出目指す - 毎日jp(毎日新聞).

著作権問題はテクノロジーの発達で簡単にコピーが可能になって非常に難しい問題になった。
フェアユースの判断も難しいと思われる。

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アリ?
パソコンの横に動いてる黒い点がある。
んっ!飛蚊症か?
いやそうじゃない、確かに机の上を動いてる黒い点。
なんとよく見ると蟻ではないか

ここはマンションの4階なのに
こんな高層まで進出してきたのか?
しかも2匹もいた
という事はもっといるかも知れない

菓子の端切れでもこぼれているのかな
それともパソコンの中のCPUで働いてるのか?

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雑感

間寛平さん
世界1周マラソン 41040キロ走破
すごいことやなぁ!
確かに人間足を交互に動かせば果てしなく移動はできるけど、、。
1日50キロって毎日がフルマラソン以上の距離。


DaAGOSTINIで戦国の甲冑が発売って興味あり
1/2スケールでHが80Cm Wが38Cm
結構でかいなぁ
全55巻で完成だがすべて購入すると10万8250円かかる計算。
ちょっと手が出ない。


インフルエンザ
今月下旬から来月中旬がピークらしいぞ。
うがい、手洗いで何とか乗り切るぞ。

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隙間家具

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冷蔵庫と壁の間にぴったりと収まるようにワゴンを作ってみました。

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TOHOシネマズ:映画一般1500円に 12年春から - 毎日jp(毎日新聞)

リンク: TOHOシネマズ:映画一般1500円に 12年春から - 毎日jp(毎日新聞).

シニア料金が廃止になると困るなぁ。

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少しだけ変えました

大きな意味はありませんが、ブログのタイトルを変更しました。
多分よほど見慣れてないと分からないと思います。
ブログを見て頂くと一番最初の行に書かれているものです。

逆らわず、従わず、風に吹かれて
とありますが、以前は@がついていました。
付いていた意味も、取った理由も特にありませんが、、coldsweats01

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1.17

あれからもう16年になるんですね。
高校生だった長女が二児の母親になっているんだから
時の流れは止まることなく流れている
そんなことを感じさせてしまう年月

その時私はちょうど病院に入院していたんだった
なんだかちょっと前のような気がする
杉田二郎の曲に戦争を知らない子供たちと言う歌があったが
震災を知らない子供たちがもう高校生になる
無くなった方たちのご冥福を

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NHKも迷走してるなぁ

リンク: NHK:会長人事で経営委が臨時会 - 毎日jp(毎日新聞).

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老いの才覚 (ベスト新書)

      

感想:
ちょいと興味を持った。
自立した老人になり人生を面白く生きるための7つの才覚の持ち方。
こんな見出しが
〇老いの基本は「自立」と「自律」
〇孤独と付き合い、人生をおもしろがるコツ
〇老い、病気、死と馴れ親しむ
、、、

老いの才覚 (ベスト新書)

著者:曽野 綾子

老いの才覚 (ベスト新書)

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菅改造内閣:新顔4人新鮮味乏しく 藤井氏にパイプ役期待 - 毎日jp(毎日新聞)

リンク: 菅改造内閣:新顔4人新鮮味乏しく 藤井氏にパイプ役期待 - 毎日jp(毎日新聞).

日本の国はどこに向かっているんだ!!
頼りない船頭で大丈夫か?

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1時間の散歩

今日用があって普段ならバスで行く距離だが歩いてみた。
最初は少し寒かったが20分もすれば汗ばんでくる。
途中、神社があったのでそう言えば今年はまだ初詣してなかった
ので神社に参詣して行った。
最初は1時間半くらいかかるだろうと予測していたが30分も早く
目的地に着いた。
帰りはバスと思っていたが、意外と早く着いたので帰りも徒歩。

歩いてみると車の中から見る景色がゆっくり通過するので
意外な発見もあったりして楽しいものだ。

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寒かった

今日から仕事
でも何で!
こんな寒い日なのにストーブが点かないぞ。
ガスの元栓の差込口が壊れてるannoy
最悪や!
typhoon寒いtyphoon
寒いから暖かいコーヒーばかり飲んで暖を取っていると
トイレが近くなりまたコーヒー。

さあ、温かい風呂でも入って寝るべーか。

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生命の灯

もうすぐ1月16日がやってくる。
阪神大震災のあった日だ。
新聞に記事が出ていたが、武庫川の中州に
「生」の文字をかたどる石が積み上げられている。
16日の夜に宝塚市の犠牲になった死者数と同じ
118個の懐中電灯でライトアップされるそうである。
この石でできた「生」の字は阪急今津線の電車が
宝塚と宝塚南口の間の鉄橋を渡るときに見える
有川浩の小説「阪急電車」のシーンにも描かれている。

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吉原裏同心

 

流離 吉原裏同心 (光文社文庫)

      

感想:
昨年の暮れから読み始めてようやく読み終わった。全11巻だが読み終わってみると何だか少し淋しい。結構物語の中にどっぷりつかっていた感があり、それが明日から無くなると思うと寂しい気がするわけだ。
それだけ物語がすばらしいのだろう、痛快時代小説とでも言おうか楽しめる本である。
読みながら頭の中では物語を想像して勝手に映像化しながら読むのだが、読み終わってみて小説の登場人物に自分なりの役者を配するのがまた楽しみでもある。
もし映画化するなら自分の受けたイメージでこんな風な配役をしてみた。
主人公「神守幹次郎」・・高橋克典
その妻「汀女」・・安田成美
薄墨太夫(加門麻)・・中谷美紀
これは先日見た「仁」の野風役が印象に深いせいで
身代わりの佐吉・・田村正和
小頭の長吉・・蟹江敬三
足田甚吉・・西田敏行
玉藻(山口巴屋の女将)・・宮沢りえ
番方仙右衛門・・小林念侍
最後まで迷ったのが
吉原会所七代目頭取
四朗兵衛・・・伊武雅刀
こんな感じで遊んでみた。


流離 吉原裏同心 (光文社文庫)

著者:佐伯 泰英

流離 吉原裏同心 (光文社文庫)

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まるでジュラシックパーク

こんな記事が載っていた

凍結細胞でマンモスを再生
5~6年で赤ちゃん誕生の可能性も、、、。
核を抜いた象の卵子にマンモスの細胞の核を入れてマンモスの遺伝子を持つクローン胚を作製。それを代理母となる象の子宮に移し、あかちゃんマンモスを誕生させるということらしい。

なんともすごい時代になったものだ。これまでマンモスの完全な遺伝子が手に入らなかったのが、手に入れば十分可能な話らしい。


こちらもすごい話だ
アースマラソンの間寛平が2年ぶりの帰国を果たし、九州から大阪に向かって最後のランをしている。彼は61歳だ。
1日50Kmを走るということは毎日がフルマラソンだ。
人間自分の足で地球も1周できるんだと妙な感動。


トイレの神様がオリコンのCDシングルで1位になったそうだ。
AKB48や嵐ばかりのチャートのなかでうれしい話だ。

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メモ

年末に新聞で本の紹介が載っていたのでその時メモっていたんだが
機会があれば今年読んでみようと思ってる

竹内政明著「名文どろぼう」文春新書

人の心を打つ名文を書くには、名文を盗むことから始めよう。当代随一の名文家が、小林秀雄からスティーヴン・キング、落語、六法全書まで、秘密のネタ帳から古今東西の「名文」を絶妙に引用して綴る人生の四季。名文の芳香に浸る至福のひととき。
とある。


「無縁社会」

2010年1月に放送されて大反響を呼び、菊池寛賞を受賞したNHKスペシャルの書籍化です。身元不明として官報に「行旅死亡人」と告知された男の意外な 人生、家族に引き取り拒否された遺体の行方、孤独死の現場を整理する「特殊清掃業者」など、急増する無縁死の周辺で起きている衝撃の事実を丹念に取材。家 族や地域の絆が崩壊しつつある現代社会へ警鐘を鳴らします。    


三浦しおん著「木暮荘物語」

小田急線・世田谷代田駅から徒歩五分、築ウン十年、安普請極まりない全六室のぼろアパート・木暮荘。現在の住人は四人。一階には、死ぬ前のセックスを果た すために恋を求める老大家・木暮と、ある事情から刹那的な恋にのめり込む女子大生・光子。二階には、光子の日常を覗くことに生き甲斐を見いだすサラリーマ ン・神崎と、3年前に突然姿を消した恋人を想いながらも半年前に別の男性からの愛を受け入れた繭。その周りには、夫の浮気に悩む花屋の女主人・佐伯や、か つて犯した罪にとらわれつづけるトリマー・美禰、繭を見守る謎の美女・ニジコたちが。一見平穏に見える木暮荘の日常。しかし、一旦「愛」を求めたとき、そ れぞれが抱える懊悩が痛烈な哀しみとしてにじみ出す。それを和らげ、癒すのは、安普請であるがゆえに感じられる人のぬくもりと、ぼろアパートだからこそ生 まれる他人との繋がりだった……。

いつもメモしているがついつい忘れてそのままになることが多いが、、、、。

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2011年正月

皆様新年明けましておめでとうございます。
なんだかんだ言っても誰にも等しく年は明けました。

寝正月でした。
寒くて冬籠りしてました。
こんな事じゃいかんな、明日から活動開始するか。

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