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連合艦隊

連合艦隊 DVD 2枚セット

(昭和56年)に劇場公開された映画で登場人物も既に亡くなっている俳優もある。
昭和20年、日本が敗戦を迎える直前の時代が背景となっている。
やむお得ず・・・で始まった太平洋戦争
最後にまたやむお得ず・・・で敗戦と言うのが印象的だった。

『連合艦隊』(れんごうかんたい)は、1981年(昭和56年)8月8日に劇場公開された、東宝製作・配給の特撮戦争映画。世界第3位の規模を誇った旧日本海軍の連合艦隊が、1940年の日独伊三国同盟調印により第二次世界大戦=太平洋戦争(大東亜戦争)へと引きずり込まれ、約5年後の戦艦大和撃沈によって、その終焉を迎えるに至るまでの軌跡を、市井の2つの家族を中心にして描いた作品である。 製作費は、当時としては破格の10億円。劇場公開時の配給収入は約19億円(興行収入に換算すると32.3億円)で、1981年に公開された日本映画の中では、興行収入・動員数ともに第1位を記録し、大ヒット映画となった。

wikipediaより引用
この戦争で多くの肉親を亡くしたことだと思う、私も伯父さんたちが亡くなった。
若い兵隊が特攻を志願するのは残された家族を守るために自分が犠牲になることで達成しようとした。
こういう歴史があって今の社会があることを知っておく必要があると思う。

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