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2011年12月

新年のご挨拶

Nenga

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年の暮れに

2011年も明日一日を残すだけとなりました。
大掃除も要所は終わりましたが、気が付けば
自分の部屋がまだでした。
さー、最後のひと踏ん張りってところです。
カレンダーも少し早いけど2012年に
そう言えば車も洗車しておかなければね。

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無量大数

知ってますか?
無量大数
私は初めて聞きました。
数の単位なんです

無量大数(むりょうたいすう)は漢字文化圏(漢字圏)における数の単位の一つ。漢字文化圏において名前がついている最大のものである。無量大数がいくつを示すかは時代や地域により異なり、また、現在でも人により解釈が分かれる。一般的には1068を指すが、1088とする人もいる。

という事だそうです。
現実にはほとんど無縁の数字の単位ではありますが。
「兆」とか「京」くらいはなんとか耳にする機会もありますが。

一、十、百、千、万、億、兆、京、垓、じょ(秭)、穣、溝、澗、正、載、極、恒河沙、阿僧祇、那由他、不可思議、無量大数(計21単位)
最後の方はこうがしゃ、あそうぎ、なゆた、ふかしぎ、むりょうたいすうとまるでお経を聞いてるようです。

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昨日は台所の大掃除、今日はトイレの大掃除
何とか年内に大掃除を済ませようと、連日大奮闘です。

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姫路おでん

昨日は久しぶりの「おでん」でした。
いつもと違って「姫路おでん」
初めて作りましたが、これが想像以上に美味しい。
寒い夜は暖かい「おでん」に熱燗で。

作り方は簡単
生姜醤油で頂くのがいいですね。

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完成です

しぼりたて純米吟醸
田植えから、稲刈りまで体験

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酒つくりに参加したと言うだけで、特別な味と思ってしまいます。
味わいながら飲むことにします。
多少のおすそ分けもしながら、、。

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初めてのお留守番

初めてのお留守番
イナズマコーヒーに行ったら石油ファンヒーターが壊れて、丁度よかった、留守番頼みますということで留守番。一応カーテン閉めていてくれたので客は来なかったけど。おとなしく本読んでました。

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偶然か?

このところ寒い日が続きます。
夜中にトイレに行くのに起きました。
「何時ころだろう?」と思って
ふと時計で時間を確認すると
3時33分でした。
次の日もトイレに行って時間を見ると
3時33分でした。
これは何かの暗示でもと思ってしましましたが。

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単なる偶然でしょうね

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違和感

もう終わりましたが、視聴率40%を超えた番組
最終回を含め、観たのは二回程度ですが
何だかセリフに違和感を感じました。
ドラマで何度も出てくる、あの「承知しました」
この言葉に違和感を覚えました。

この場合は「承知いたしました」ではないのかと。
こんなことを感じるのは私だけでしょうか。

それと最終回の落ち的なセリフで
ミタさんの誕生日が12月25日のクリスマス。
「三田」=ミタ、だけに「サンタ」とも読むので
サンタからの贈り物というのは特に必要なかった気もする。

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こちらはサンタではなく、広島からの友人の頂きものです。

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お礼で

先日椅子(または机)を作ってあげたお礼に頂きました。

Makai

さらにもう1本

Senkame

返って気を遣わせて恐縮です。
お蔭で正月の酒を買わなくて済みました。
開封は年が明けてから。

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大掃除

年末を迎え、やらなければと思い立って大掃除に取り掛かる。
途中で風呂場の中の換気扇を掃除してびっくり。
多分、記憶では掃除した記憶が無い。
ふたを外してみると、すごい状態になっていた。
何とかきれいにして、壁も拭いて
と、ここらですっかり疲れて
今日のところはこの辺で時間切れ。
まー、まだ時間があるので明日から頑張ろうと
適当に自分を納得させて、おしまい。

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稟議書

会社勤めを終えてからこの「稟議書」と言う言葉は久しく耳にしてない。
面白いものを見つけた。
「家庭内稟議」
テンプレートが付いている。
こんど何かの機会に使ってみようかな?

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松の種。

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正月準備

正月の準備といっても、それほど大した準備もしないが
とりあえず、頼んでおいたお餅が届いた。
早速、娘たちにもおすそ分けしながら
味見がてらに食べてみた。
中々美味だぞ、
正月はこれでお雑煮を作る。

お雑煮と言えば、田舎の雑煮が懐かしい。
あん入りの餅で作る雑煮、もう久しく食べてない。
味噌は白味噌だった。

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懐かしい

吉田類の酒場放浪記
のDVDで懐かしい酒場が紹介されていた。
其の五の特典映像だ。

場所は鹿児島、天文館
店の名は「はるひ」
もう何年前になるのだろう、良く通ったものだ。
いろいろ検索すれば
こんなのを見つけた

でも酒場放浪記って番組は、よくよく見れば

ただの酔っぱらいの番組に紙一重と言ったところ。

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街はもうクリスマス

忘年会で街に出る。
御堂筋がイルミネーションで綺麗に飾られている。

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そんな中を梅田から心斎橋までぶらり

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なんだかすっかりクリスマスの雰囲気

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♪雨は夜更け過ぎに、雪へと変わるだろ♪
そんなメロディーが聞こえてきそうな夜。

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大阪駅には大きな雪だるまが見送ってくれました。

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寒さの量

このところだいぶ寒くなってきました
朝起きて窓についている結露の状態で寒さが分かります。

空気中の水蒸気が冷たいものに触れて水になり、水滴として付着することが結露です

それだけ水蒸気をふくんでるわけだ。

温度20度の場合、最大含めることのできる水蒸気の量(湿度100%)は17.5mmHgですが、温度10度の場合は10mmHgとなります。
温度が低いと、含めることのできる水蒸気の量が少なくなります。
この差が、結露の原因となります。

そうなんだ、温度によって含むことのできる水蒸気の量が違うんだ
という事は、結露が出来ないようにするには簡単だ。
部屋の温度を下げればいいのだ。
いやいや、それでは寒くてしょうがない。
そうか外の温度を上げればいいんだ、、、そりゃ無理だ。

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生きている実感

朝髭をそる
毎日剃るのに、でも剃ると髭が切れている
ほんの1ミリくらいだが
でもそれだけ一日で髭が伸びたことになる

細胞単位で見ると切れた髭は
私の身体から排出されたことになる
皮膚の下には、新しい細胞が休むことなく
髭を作っている

髭に限らずすべての細胞がそうなのだ
一年前の私とは細胞で見れば別人なんだ。
これが生きているということなんだろうな
自分が自分であるのは記憶だけ

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日々惟成長

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松ぼっくり

もうすぐクリスマス

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少しばかり、クリスマスの雰囲気を

6月に田植えに参加し、10月に稲刈りに参加した山田錦。
11月にお酒になる工程を見学して
年内ぎりぎりに、お酒になって手もとに届くようです。
きっと美味しさひとしおでしょうね。楽しみです。

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このところマイブームです

一度食べて最近病み付きになってる食べ物。
酒井さんのブログで、美味しいとあったので買ってみてそれ以来。
でも最近売り切れ状態が多くて、昨日チラシにあったので買ってきた。

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マルちゃんの正麺です。
ラーメンの完成形という事で正麺だそうですが、確かに美味しい。
3種類全部買ってきてみた。
インスタントラーメンは、それほど食べるわけではないが、
何もない時などには、手軽でいいので何かしら常備はしている。
当分我が家の常備食になりそうだ。

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夫婦

「夫婦ってえのは、あきらめがかんじんなのだぜ。じたばたしてもはじまらねえ」

藤沢周平の「泣かない女」の最期に主人公、道蔵のセリフ。
このセリフだけではそうでもないが、物語を読んできて最後にこのセリフ。
いいですね、藤沢作品。

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今年も残りわずかに

あと半月で2011年も終わろうとしています。
世間では、今年の重大ニュースなどと特集をやってます。

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私は新しい手帳に、今年の我が家のニュースを書き込んでます。

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来年の準備

2012年の手帳を買いました。
至極シンプルな手帳です。
最近はスマホなどを利用してる人も多いのでしょうが
私は手帳と言うアナログな手段が好きです。

以前には、健康組合の手帳を愛用していたのですが
会社を辞めてからは、その手帳が手に入らないので
似たようなサイズの物を買っています。
何冊も過去の手帳が貯まって来ると、何故だか
同じような形で揃えようとしてしまっているのです。

数少ないスケジュールを、忘れないように書きとめ
そうしておかないと、時どきダブルブッキングで
困ったことがあったので。

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発祥の地

その一
床屋発祥の地

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由来はこういう事だそうです(引用)

鎌倉時代の中期(1264~73年)、亀山天皇に仕えていた京都御所の北面の武士“従五位ノ下北小路蔵人頭・藤原基晴”は、宝刀紛失の責任をとって その職を辞し、三男“采女之亮政之(うねめのすけまさゆき)”を連れて宝刀探索のため、当時蒙古襲来で風雲急を告げていた長門国下関に下った。采女之亮 は、新羅人の髪結職からその技術を学び、我が国初の結髪所を開き往来の武士や金持ちを客として生計を立て、宝刀の探索を継続していた。

その結髪所の奥には、亀山天皇と藤原家祖先を祀る立派な床の間(とこの祭壇)があり、いつとはなしにg>「床の間のある店」と呼ばれ、転じて「床場(場は人の集まる場所)」、さらに「床屋」という屋号で呼ばれるようになり、下関から全国へ「床屋」が広まった。

その後、采女之亮は宝刀を見つけ朝廷に奉還し、鎌倉に移り住んで京都風の結髪職として幕府から重用された。

その二
バナナのたたき売り

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こちらもこんな由来だそうです(引用)

バナナの叩き売り(バナナのたたきうり)は、かつて八百屋、露天商、的屋が行う、独特の口上を述べながら客を引き寄せてバナナを露天で売る手法。いわゆる啖呵売のひとつとして有名である。大正時代初期に福岡県北九州市門司区の門司港周辺で行われたのが元祖。 門司港がバナナの叩き売りが有名なのは、バナナを神戸に運ぶためにその過程で悪くなったバナナをいち早く捌くため。また、当時、鉄道の九州の玄関口が門司 港だった事。バナナだけでなくて物資を運ぶためには、当時鉄道が主で、九州の玄関口が門司港だったため。今でも九州の起点として0哩の塚がある。

色々勉強になりました。

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白菜の漬物

最近、はまっています。
ある日見たテレビの番組で、白菜の漬物が美味しそうだった。
以前からベランダに、手ごろな石が転がっていたので
ふとそれを思い出し、自分でも漬けてみたいと言う気になった。
冷蔵庫に残っていた四分の一の白菜を漬けてみた。
結果、意外と簡単で、味の方も申し分なかった。
それに自信をつけて、白菜をひと玉買ってきた。
塩を少し控えめにして、昆布をたっぷりと鷹の爪を入れる。
中々の出来具合だ。

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白菜の美味しい季節を満喫。

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こだまでしょうか

金子みすずが詩を作った町を散策

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「遊ぼう」っていうと
「遊ぼう」っていう。

「ばか」っていうと
「ばか」っていう。

「もう遊ばない」っていうと
「遊ばない」っていう。

そうして、あとで
さみしくなって、

「ごめんね」っていうと
「ごめんね」っていう。

こだまでしょうか、
いいえ、誰でも。

なんども耳にしたこの詩です。

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あまり時間が無くて、駆け足で回りました。
26歳で亡くなったみすずも、駆け足で人生を逝ってしまったようです。

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久しぶりの船旅

長州あたりを旅行してきました。

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関門海峡を行ったり来たり
天候が今一でしたが、何とか寒かったですが無事に帰りました。

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外国の蒸気船をここで砲撃したんでしょうね。

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唐戸市場で新鮮な魚を頂きました。

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巌流島にも上陸

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レトロな夜景も満喫

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旅情を満喫してきました。

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砂の器

先日約40年ぶりに会った友人から届きました。

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届いた夜、早速飲んでみました。
きついと思ってよく見ると、40度を超えています、そんなもん「生」で飲んだらきついはず。
横からカミさんは「亀嵩」の字を見て、砂の器だと興奮してました。
私は「砂の器」を読んでなかったので、何のこと?って聞くとそんな事も知らないのかと少し馬鹿にされましたが。
やはりこれは割って飲む事にします。
肴は一緒に送ってくれたシジミの佃煮で、これからの寒い夜にお湯割りなんかいい。
送ってくれたKさん、ありがとう。
PS:昨日イナズマ珈琲に届けて置きましたよ。

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イエナリエ

色々なところでイルミネーションが

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なかなかステキです

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忘年会

本年第1回目の忘年会
何故か師走になると忘年会をする
要するに単に飲むきっかけを得るための言い訳
2時間余り、飲んで食べて
最後に
良いお年をお迎えください
で、別れて来た

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来週は第2回目の忘年会が、、。

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チャイナ・シンドローム

先日録画したのをやっと見終わった。

チャイナ・シンドローム コレクターズ・エディション [DVD]

改めて原発の恐怖を目の当たりにする映画だった。当時から原発に対する危険性は十分承知されていたという事であろう。この映画の場合は人為的なミスが原因だが、福島の場合も自然災害が発端ではあるが、ある意味人為的と言えなくもない。
映画のゴデル役のジャックレモンと福島の吉田所長が、ダブって見えてしまう。

今また改めてみる映画なのかもしれない気がした。

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公園の秋

午後、近くの公園へ

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桜の赤と、銀杏の黄色が綺麗です。

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銀杏

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もう12月に入っているんですね。

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友部正人

コンサートに行ってきました。

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新聞の小さな記事で見かけました。
場所が西宮という事で、それほど遠くないしということで行ってきました。
フレンテホールは駅前のわかりやすい場所でした。
会場は100人ほど収容できるキャパでしたが、半分くらいでしたかね。
しゃべりはあまり多くなく、たっぷりと歌を2時間ほど楽しみました。
HPのライブスケジュールを見ると、精力的に全国を回ってますね。
時間が撮れれば、19日のトークセッションも興味があるので行きたいですね。

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古書狩り

古書狩り (ちくま文庫)

古書がテーマの短編集

  1. 古書奇譚
  2. 古書狩り
  3. 時のメモリアル
  4. 姿なき怪盗
  5. 本の虫
  6. 小沢さんの話
  7. 思い出コレクション
  8. 書棚の奥
  9. 奇跡の夜

以上の9編、いずれも月刊小説初出で1990年から1993年にかけて。
それほど期待せずに読み始めたが、面白かった。
強いてあげれば、1の古書奇譚と9の奇跡の夜は良かった。
8の書棚の奥に出てくる、「大杉右京」の「世界陥没」は笑ってしまった。
小松左京=大杉右京、日本沈没=世界陥没はわかりやすいので。
奥付という言葉も初めて知った。
早速この本の奥付を見てみると、発行所がジャストシステムなんだ。
知らずに読んでいた。

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アボカド成長記録1205

寒くなってきましたが、何とか元気に育っています。

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今は部屋の中です。

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クリスマスツリー

12月と言えばクリスマス
そこでツリーを作成しました。

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飾り気のない、きわめて地味なツリーです。

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飲んでみました

どう表現すればいいのか

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GEORGIA×GREEN 和ーSTYLE
飲んでみた最初は所謂缶コーヒーの味
その後に抹茶の味と香りが残る
そんな飲み物でした。
うーん、次買うかと言われれば疑問。

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ルミナリエ

今年も始まりました、ルミナリエが。

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6時点灯予定でしたが、10分くらい早めに点灯しました。
みんな一斉にデジカメや携帯で写真を撮ってます(私もその一人ですが)
今年のテーマは「希望の光」です。

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今年は3.11と言う未曽有の災害がありました。
天災だけでなく、原発と言う人災まで引き起こしました。

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それでも希望の光を信じて、

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2011年も残り1か月を切りました。

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折り鶴

今日の新聞に「折り鶴100トンの今後」という記事が載っていた。
ヒロシマに平和を願う人たちから年間1000万羽の折り鶴が届くそうだ。

広島市の前市長意向で、20~30年分を展示するため保管をしているそうだ。
年間1000万羽が約10トンという事だから、30年も貯まれば300トンになる。
現在9年間保存をしてきて、100トンになっているとの事。
現在一部が展示されたものの、大半は倉庫で山積みになってるそうだ。

市長も変わり、保管のための財政負担も考えれば
考え直すいい機会ではある。
「折り鶴」というものに込められた人々の願いや思いを
なにかの別の形で、展示なり共有することは大いに必要だと思う
戦争の体験を語り継ぐ人々が少なくなってゆく中でなおさら。

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出来立て

先日工場見学の際に、出来立ての酒をその場で瓶に詰めて
販売していたので、買ってきた。

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何と言うか、新酒のフルーティな香りがして実に旨い。
人類は偉大な発見をしたものだと、ご先祖様に感謝しながら
頂いた。

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