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2012年6月

夏の行事

私の中の夏の行事の一つ
それは「網戸張替」講習のボランティア

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毎年6月の末になると行っている行事のお手伝い。
ちょっとしたコツを覚えれば、自分でできます。

そう言えば網戸で思いだした。
以前鹿児島に単身赴任していたときに、赴任先の建物に
網戸が見当たらない。
こんな南国の暑いところに何で網戸が無いんだろうと不思議に思った。

しばらく住んでみて理由がわかった。
それは火山灰の降灰がすごくて、窓を開けていると
部屋の中が灰だらけになってしまう。
特に夏場は桜島から市内に向けて風が吹くため
特に降灰の量が多いのだ。

屋上に積もった灰を捨てるのになんと
ゴミ袋とは別に、降灰の専用の袋があった。
それに入れて指定の場所に置いておくと
市の収集車がそれを回収して行くわけだ。

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早川義夫

ジャックスを解散した早川義夫のアルバム

かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう

ジャックス時代とはまた違う音が楽しめる。
サルビアの花は色々な人が歌っているが
これが一番よく聞いていたかも知れない。


ご本人の歌はこちら

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半夏生

今朝、新聞のスーパーのチラシを見てると
やたら蛸の写真と「半夏生」と言う文字が目につく。

明日は半夏生なんだ。Wikipediaによれば

農家にとっては大事な節目の日で、この日までに農作業を終え、この日から5日間は休みとする地方もある。この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりした。また三重県の熊野地方や志摩地方の沿岸部などでは、ハンゲという妖怪が徘徊するとされ、この時期に農作業を行うことに対する戒めともなっている[1]。 奈良県の一部の地域(香芝市周辺)では、「はげっしょ」と言い、農家の人たちは玄米の餅を作り食べた。 上方ではこの日に蛸を、讃岐では饂飩を、福井県では大野市などで焼き鯖を食べる習慣がある。

なるほど、それでチラシに蛸が載っていたんだ。
私の田舎は讃岐だが、饂飩を食べるって知らなかったなぁ。

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長老

体育館の外周を歩いていると

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これ、桜の老木です。
切られたり、なんだかコブシのように盛り上がってたり
それでも、なんとか新しい枝から新緑が育ってます。
生命のたくましさのようなものを感じます。

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モノクローム

Leica New Products Touch & Try
案内状を頂いた、触ってみたい。

APO-SUMMICRON-M f2.0/50mm ASPH.

ライカMモノクローム
凄い、なんたって価格がすごい。
とても手が届かないし、私のような初心者には無理。

LEICA X2
最高峰のコンパクトカメラとある

LEICA V-LUX 40
この辺りが私には似合ってるかも。

触ると人間欲しくなるものだ。
しかし、どれもいかにもドイツと言う感じだなぁ

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最盛期

トマトが最盛期に

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このままでも十分に美味しいのですが
保存の意味もあって、今日はトマトピューレを作ろう。

トマトって意外と日本的な料理にもなじみます。
昨日はイカの煮つけにトマトを入れてみたら
全然違和感がなかったですよ。
今度は味噌汁に入れてみるつもりです。

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五つの赤い風船

五つの赤い風船

五つの赤い風船 フォーク・アルバム[第1集]

五つの赤い風船 フォーク・アルバム[第2集]

当時はよく聞いていたなぁ。当然一番は「遠い世界に」だが
それ以外にも好きな曲がたくさんありすぎて、、。




いやー、きりがないなあ、ずーと聞いていたい。

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アベリア

歩道の脇などに咲いてる花
以前から気になっていて、なんとう花なんだろうと
思いながら、ついつい調べるのを忘れていたが

今日歩いていると、名前が書いててあった。
「アベリア」と。

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すいかずら科 abelia
最近は植木などに名前のプレートを付けているのを良く見かける
なかなかいいことだと思うが、その時にプレートを見て
名前を覚えたつもりでも、家に帰った頃にはすっかり忘れている。
なかなか思いださない、、むむっ年か?
そんな時は、忘れないうちに自分に携帯でメールする
そうすると家に帰って、メールを開くといやでも思いだす。

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ジャックスの世界

ジャックスと言えばこの曲を最初に思い浮かべる


結構強烈な第一印象だった。

ジャックスの世界


68年のリリースだった。

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熟した果実

街路樹にヤマモモが植えてあります。
この時期になると、毎年道路が真赤に染まります。

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鳥なども来て、実をついばんでいるのですが沢山実ってます。

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歩道などにご覧のように落ちています。
以前に一度だけ果実酒にしたことがありましたが、、despair

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紀元弐阡年

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ガラケー

最初は何のことか解らなかったが
私が持っている携帯が、いわゆるガラケー。
ガラパゴス・ケータイの略でガラケー。

現在のところ、スマホに変更する気はさらさらない。
メールと電話程度しか使ってないのに
わざわざ高い通信料金を払って
機種変更する意味もないので。

便利になって利用すればするほど
それが無くなっては、不便さを感じるもの

ワープロ、パソコンが普及してから
漢字が読めても、書けなくなってしまった。
電卓が普及してから、簡単な計算さえも
暗算でなく、電卓を頼る癖がついてしまった。

このままでは、どんどん人間がバカになってゆくような気がする。
そんな事に対する、ささやかな抵抗ともいえるが
使えなくなるまで「ガラケー」でゆくぞ。

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永原御殿跡

家康なども宿泊、でも当時の面影はほとんどなし。

知らなければそのまま通り過ぎてしまう。

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わずかに残っている石垣が当時を忍ばせるのみ。

徳川将軍が上洛(じょうらく)の際に整備した宿泊所を指し、近江には東海道に水口城が、中山道に柏原(かしわばら)御殿、朝鮮人街道に伊庭(いば)御殿が、そして中仙道と朝鮮人街道の近くに、この永原御殿が整備されました。御殿が、単なる将軍の宿泊施設だけではなく、有事に備えた軍事施設の性格を併せ持っていたことを示しています。幕藩体制(ばくはんたいせい)が確立した三代将軍以降、将軍上洛の必要性がなくなり、これらの御殿は役目を終え、廃されることになります。

規模的には京都の二条城ほどの規模であったとの事。幕府の絶大な権力を忍ばせる。

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大賀ハス

古代のハス

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大賀ハスです。大賀ハスとは

ハスの権威者でもある大賀一郎博士が発掘品の中にハスの果托があることを知り、1951年(昭和26年)3月3日から遺跡の発掘調査を行った。調査は困難をきわめめぼしい成果はなかなか挙げられなかったが、翌日で打ち切りという30日の夕刻になって花園中学校の女子生徒により地下約6mの泥炭層からハスの実1粒が発掘され、予定を延長し4月6日に2粒、計3粒のハスの実が発掘された。 大賀博士は5月上旬から発掘された3粒のハスの実の発芽育成を、東京都府中市の自宅で試みた。2粒は失敗に終わったが3月30日に出土した1粒は育ち、翌年の1952年(昭和27年)7月18日にピンク色の大輪の花を咲かせた。このニュースは国内外に報道され、同年11月17日付米国ライフ誌に「世界最古の花・生命の復活」として掲載され、博士の姓を採って「大賀ハス」と命名された。日本各地は元より世界各国へ根分けされ、友好親善と平和のシンボルとしてその一端を担っている。

だそうです。この写真は野洲の弥生の森歴史公園で撮影したものです。
2000年も前のハスと知れば、またみる眼も違ってきます。
これ以外にもスイレンも綺麗な花を咲かせていました。

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今日、出逢った虫たち

今日は少し自然のある環境へ
そこで出会った虫たちの写真です。

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豊かな自然ってやはりいいなぁ。
みんなみんな、生きているんだ、友達なんだ

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優先座席

社内に高校位の男の子数人が乗って来た
その内の一人が空いていた座席に座る

次の駅で中高年のご夫婦が乗って来た
立っていた仲間の高校生が
「お前、ここ優先座席やで」

座っていた高校生は乗って来た婦人に
「座りますか?」と声をかけた

そのご婦人は
「次で降りるから、ええよ。座ってて」
それでも高校生が立ったので、座った
「どうも、ありがとう」

まわりの皆がなんとなく微笑ましい顔で見ていた

先日の、どあつかましいばばあとは大違い

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本日天気良好

今日は何だか久しぶりの晴れのような気がする
よかった、明日は少し遠出の予定だったので

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雨の日は運動不足になりがち
昨日は、雨の中半時ほど歩いてきた。
スニーカーの中まで雨が染み込んできた。

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グチョル

リンク: 台風4号、別名「グチョル」の意味は? 台風名にアジア各国工夫こらす その他東アジア ニュース | EMEye - 新興国情報.

いつの間にか台風の名前の付け方が変わった?
タリム君が今来ているのか、何々鋭い刃先だって。
日本がつけた名前、何時のどの台風?誰が命名したの?

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寿命

平均寿命はどんどん長くなっています。
だけどいったい何歳まで生きることができるのでしょう
生きることが可能な年齢を限界寿命と言うそうです。

限界寿命は体重とカロリーの消費量によって決まるらしい。
また、性的な成長とも関連があるらしく、
性的に成熟するまでの期間の6倍が目安らしい。

人間の場合成熟するのに要する時間は約20年
とすれば120歳が限界寿命ということになる。

あの泉重千代さんが亡くなったのは120歳
まさに限界寿命を全うしたんでしょうね。

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今日も朝から台風の影響か、雨が降っています。
でもトマトの収穫に行かないと、、、、。

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虫から学び、虫を愛した

タイトルが素敵だな

大人になった虫とり少年

すぐ山里に行きたくなるような秘話が満載!
北杜夫、養老孟司、福岡伸一、茂木健一郎氏などなど
ふむふむ、面白そうだ。

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昨日、何処から迷い込んだか、こやつめ。
デスクの上をぞろぞろ歩きまわり、やがてどこかに飛んで行った。

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塩麹

流行りの塩麹
出来たのを買ってきて使ってしまった
まずまずの評価(家人)だったので
再度買うのも芸が無い

今度は塩麹自体を出来合いじゃなく
造ってみる
造り方は簡単

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これで1日たったところ
1週間から10日程度で出来上がるようだ。
一日1回、水を加えながらかき回して
後はひたすら待つだけ。

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思わず突っ込みそうになった

夕方の買い物帰り
この時間帯は、結構犬の散歩と出逢う。

小型犬(パピヨン?)を連れた女性
丁度その犬が排泄行為を行う様子
そうわそわして落ち着かない。

そこでその女性が言った。
「大丈夫よ、ママがついてるから」

そこで思わず
「あんたは犬か!」と突っ込みそうになった
がそこは私も大人、ぐっと我慢してすれ違った。

犬が私を見て吠えて来た
「コノヤロー!」と言いたかったが
これも我慢して帰って来た。
、、、
今度会ったら承知しないぞ!

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梅酒

昨日頂いた梅(1Kg)
どうしようか思案していたんですが
結局梅を頂いたので梅酒つくりをすることにしました。

今年は少し欲張ってみました。
1Kgの梅を半分づつにして
焼酎と日本酒で作ることに

日本酒は初めてなのでちょっと緊張
教えてもらったように砂糖控えめで
焼酎はリカーじゃなく麦焼酎で

出来上がりが心配ですが楽しみです。

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男の作法

鬼平先生流 男の作法 大人の嗜み

「鬼平先生」流 男の作法、大人の嗜み

著者は池波正太郎の書生を10年勤めた佐藤隆介。
「大人の男」として生きるために知っておきたいこと・・という文章に魅かれ読む気になった。
【はじめに】「男が生きるということ
【第1章】男を鍛える「食の流儀」
【第2章】男を究める「粋の構造」
【第3章】男を揚げる「家族の掟」
【第4章】男を糺す「真の生き方」
と言った内容が書かれている。
なにかにつけて感銘を受けた池波正太郎の逸話を引き合いに
書かれているところが、なかなかである。

「明日死ぬかもしれないんだからね。そう思ったら人間は血がたぎって来る。生き方が情熱的になって来る。そういう人間の姿をおれは書いているんだよ・・・・」

「男はやっぱり仕事だよ。仕事をしなくなって年金や預金やで暮らそうと思いはじめたら、男はそれまでだな」

人間は生まれると同時に、確実に<死>へ向かって歩み始める。その<死>への道程をつつがなく歩みきるために、動物は食べねばならぬ。これほどの矛盾があるだろうか・・・・死ぬために生き、生きるために食べる。それはつまり、<死>ぬために食べていること・・。

このあたりの言葉に良くあらわされている池波作品の良さ、そこに、その生き方に
著者は感銘を受けて長い間の書生をしてきたんだろうと思う。
余談だが江戸時代などの方が、現代などよりはるかに周りの人たちに気遣いしながら生活していたように思う。

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頂きました。

昨年も頂きましたが、今年もまた。

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家の庭に沢山できるのでとのこと。
スーパーなどで売ってはいるが、買うほどでもない。
だから頂き物はうれしい限り。
ほとんど手入れをしてないそうなので、少々小ぶりだが
味はまずまずと言ったところだ。

一昨日のトマトの収穫

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大きさがそろっている。

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こんなところにも

神社の境内の池

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沢山のカメが甲羅干しをしています。
でもよーく見れば、ほとんどが「ミシシッピアカミミガメ」です。

アカミミガメ Trachemys scripta は,本亜種に限らず全て要注意外来生物(外来生物法),および世界の侵略的外来種ワースト100

こやつらは日本全国ほとんど何処でも見かけます。小さい頃は縁日などで見かけたあのミドリガメの大きくなったものです。

境内には樹齢何百年と思える樹がたくさんありました。

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この樹たちはどんな歴史を見て来たのでしょうか。
口が利けるなら是非聞いてみたい。

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優先座席

環状線に乗っていての出来事。
電車が駅について、ドアが開いた。
おばあさん(70歳くらい)が乗って来た。

いきなり、
「どなたか優先座席をゆずってくれませんか」
と大きな声で言っていた。
優先座席に座っていた女子高生が
その勢いに押されるように立った。

そのおばあさん、当然のような顔をして
その席に座った。
ありがとうの言葉もない。

その席を譲った女子高生が他の女子高生
二三人と話をしていると、今度は
「すいませんが私耳を患っているので、小さな声で話してください。
耳が痛くなるんです。」
てなことを言っている。
女子高生はひそひそ話をするような声になった。

でもどう考えても、話し声より電車の音の方がうるさい。
まったく、こんな自己中の婆もいるのだなあとびっくり。

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あちこちで紫陽花が花盛りだ

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青春のかけら

住吉大社に行ったもう一つの目的は
学生時代下宿していたのがこの駅。

昔の面影がどこかに無いかとうろうろと
昔の下宿があった辺りを散策してみた。

もうほとんど当時をしのばせるようなものは
残っていない。
だけどほんの一部、当時をしのばせる雰囲気が
残っているところを見つけた。

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この一角は時代の流れに取り残された(失礼)ような
ステキな(私にとっては)場所でした。

あれから、うんざりするくらいの時が流れて
あのころ夢見ていた遠い未来が、現実の今
過ぎ去った日々が走馬灯のように駆け巡る。

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朝からもう9000歩

現在朝の9時
すでに9000歩歩いている。
朝から無理やり水遣りをつき合わされての往復。

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しっかり育てよ、綿。

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芋も頑張れ。

たっぷりと水を遣った。

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御田植神事

初めて行ってみました、御田植神事に。

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場所は住吉大社です。
まー想像していたより大勢の観客がいて、なかなか見えません。

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カメラを構えても前の人の頭で両サイドが、、、weep
それでも何とか色々チャレンジしてシャッターを。

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とにかくカメラを持った中高年が(私もその一人ですが)やたら多い。
しかもみんな結構いいカメラを持っているのでちょっと肩身が狭い。

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しばらく境内をうろうろして、結構汗かいたので喉が渇いた。

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帰りにイナズマ珈琲に寄ってにゃんこ先生の日本酒を頂きました。
御馳走様、美味しかったです。

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早め早めに

今読んでいる本に書かれていた。

人間は一日ごとに間違いなく死に向かって近づいて行く。しかも、きょうが最後の一日ではないという保証はどこにもない。大部分の人間はそのことを忘れている。
・・・・
人間は死ぬものだと悟っていればこそ、早くできることは早く済ませてしまい、そうすることによって日々の余裕を生みだし、一日一日を充実させてゆこうとする。

なるほど、そうかもしれない。
どちらかと言えば、これまで明日できることは明日にしよう的な、言ってみれば
遅め遅めにという人生だったのかもしれない。

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ヤマモモがもう実っていた。

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今年の初収穫

今年初めての収穫・・初物です。

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これから毎週の収穫が楽しみです。

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ほたる?

これってホタルのようです

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我が家で撮影しました。

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久しぶりの海辺を

天候は晴天だ。

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やはり海辺はいい。
開放的な気持ちになれる。

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しばらくの間、のんびりと海を眺めていた。

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もうすぐ暑い夏がやって来る。
あと1か月もすれば、欅にはクマゼミがうるさく鳴きはじめて
子供たちは夏休みを迎える季節だ。

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子育て

よく見れば子供が4羽のようです。

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餌を欲しがって鳴いているようです。

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親鳥は大変です、何度も餌を運んできます。
親が運ぶ餌の量は限られているので、子供が多い時は
弱い子供が巣からはじき出される、と聞いたことがあります。
鳥の世界には生活保護などはありませんから。

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甘い香り

この時期になると毎年甘い香りが漂ってきます。

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くちなしの花です。(コクチナシ)
横を通って買い物などに行くとき、癒されます。

♪くちなしの白い花、お前のような花だった♪

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迷ったけど行って良かった

酒造り体験の田植えでした。

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昨年初めて参加して、今年で2回目です。
今年ははどうしようかと迷っていましたが、参加して良かった。

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心のこもった地元の婦人会が作ってくれたお昼を食べました。
やはり、汗を流して労働した後の、食事は美味しい。

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秋の10月には稲刈りにまた行きます。

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途中「山田錦の郷」でのんびり足湯も楽しんできました。

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大山の草花

新緑がとても美しい時でした。

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タニウツギの花があちこちに咲き誇っています。

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Taniutugi

初めて見ましたが、なかなかピンクが美しい花です。

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今日は昨日の疲れが少し残っているようです。

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大山そして、、

大山に行ってきました。
天候は普段の行いのせいか、快晴でした。
そんな中、初めてのノルディックウオークを体験。

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新緑の中、思いっきり歩いて来ました。

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実際にやってみると、背筋が伸びて歩く姿が美しいと思います。
足腰への負担もポールがある分、軽減されるような気がします。

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本当は1泊して、朝の空気が冷ややかな時はもっといいかも。

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楽しい一日でした。

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気になる本

まずは1冊目

楽しいこといっぱい 65

栗原さんは65歳だそうだが、若く感じるなぁ

次の1冊は

猫なんかよんでもこない。 (コンペイトウ書房)

実録猫漫画と言うのが面白そうだ

最後の1冊は

人間会議 2012夏号 2012年 6/15号 [雑誌]

バーチャルとリアルの関わり方は、、。

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ベランダにも

我が家のベランダに以前ほどの数はないが鉢がある。
その鉢に料理に使って、捨てるネギの根っこを植えていたら
ネギが育って、ネギ坊主まで付けていた。

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麺類などの時、ネギを買ってない時には少し切って
結構重宝している。

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冬に枯れたと思っていた樹にもちゃんと新芽が出て来ていた。

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アボカドも元気に育っている。
小さな鉢ではいよいよ限界を感じる大きさになって来た。

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いよいよ収穫がはじまる

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来週からトマトの収穫が始まる。
今年も美味しいトマトが食べれることになる。
今週後半は大山に行く予定と、田植えも待っている。
後半天気がいい事を祈っている。

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税金の季節

会社勤めの頃はあまり感じなかった。
すべて給与をもらい前に差し引かれていたので。
でも自分が収めるとなると、改めて感じる。

春から初夏にかけて、様々な税金などの時期。
今日住民税の書類が郵送されてきていた。
これで一応届くものは最後かな。
これらの血税が無駄に使われることのないように
して欲しいものだ。

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ビールなどは結構酒税が比率を占めている
だから発泡酒とか、第三のビールが開発された
でも最近、種類が増えてきたノンアルコールは
酒税は関係ないと思うのだが、なぜか発泡酒などより
高いのは何故なんだろう?と思ってしまう。

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完成です

ゴム鉄砲、完成しました。
思いのほか出来栄えには満足しています。

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ざっとこんな感じです。

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仕組みはこんな感じ
実際に発射してみるといい感じです。
今度は連射タイプに挑戦してみます。

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6月2日は

今から430年前、天正10年の6月2日
歴史上の大事件、本能寺の変があった日ですね。
光秀がなぜ信長を討ったのか?
歴史の中でも謎の多い事件の一つです。
突発説、単独犯行説、黒幕説など真の動機は何か?
また、光秀が死なずに南光坊天海としての生存説など。
いずれにしても戦国時代最大の事件で、時代の大きな
ターニングポイントであったことは間違いありません。

本能寺の変リンク1
本能寺の変リンク2
本能寺の変リンク3
本能寺の変リンク4
本能寺の変リンク5
本能寺の変リンク6
本能寺の変リンク7

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チャレンジ

以前に東急ハンズに行った時に見かけたもの
何だか興味をそそられて、今日は作ってみようと
思い立ちチャレンジしてみます。
それは「輪ゴム鉄砲」
小さい頃、割りばしなんかで作ったような気がします。
色々あるようですが、今回は初めてなので単発式に
挑戦です。上手くゆくようならその次は連発式を。

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上手くできればお見せします。

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水が恋しい夏

公園での子供たち、夏ですね

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裸になったり、水路の水の中を走り回ったり
そんな季節になったんですね。
5月も終わり6月に変わりました。
来週は田植えに行ってきます、結構しんどい作業です。

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関係ない話だが、何かで見て気になって以前にメモしたものがあった。
メモ用紙にはこんなことが書かれていた(と言うか自分で書いたのだが)
「ケサランバサラン」と。
Wikipediaで調べてみたがよく解らない。

   ケサランパサラン、ケセランパセランは江戸時代以降の民間伝承上の謎の生物とされる物体である。外観は、タンポポの綿毛や兎の尻尾のようなフワフワした白い毛玉とされる。西洋でゴマッサーやエンゼルヘアと呼ばれているものと同類のものと考えられている

こんな風に書かれていた。また持ち主に幸せを呼ぶと言われているらしい。

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