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2012年8月

七日目の蝉

目の前の網戸になにかぶつかって来た。
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見ると蝉だ!
そうとうお疲れの様子、このぶんだと七日目の蝉か!

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これもおとこのじんせいだ

これもおとこのじんせいだ!

椎名誠とその仲間たちの沢野ひとし、中村征夫、木村晋介、太田和彦、目黒考二のリレー・エッセイと言うちょっと変わった趣向の構成。
女・人生の転機・お金・部屋・失敗・旅などがテーマで椎名誠が書いて、それぞれにリレーでつないでゆく。
それぞれのテーマで、それぞれの考えの違いがおもしろい。

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さるすべり

この時期に真紅の花を咲かせてるさるすべり
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漢字では「百日紅」と書く。

だが真赤な花もあるがピンクの花もある。
ピンクの場合は「百日桃」とでも書くのか?
さらに白い花も見かける
白い花は「百日白」だろうな。

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小坂忠

小坂忠とフォージョーハーフ

メンバーに後藤次利や松任谷正隆が

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18切符最終章・3

さてさて、高岡の見どころはほぼ網羅したはず。
いよいよ高岡を後にして金沢に向かいます。
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そう言えば駅に「はっとりくん列車」がありました。
金沢には1時過ぎに到着したのですが、ここでは昼飯を食べません。
食べたいのは次に降りる駅で、予定しています。
その駅に到着したのは15時30分でした。(腹ペコじゃー)
早速向かいますが、観光案内所で場所を確認
その時についでに50円引きのクーポンをもらいました。

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到着です。
早速注文

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満足でした、数年前に敦賀に行った時、丁度定休日にあたり
食べれなかったのが、ずーっと引っかかっていたのでした。

さて旅の目的はこれで終了
敦賀まで行って、そこから新快速で一気に帰ります。

ところが今回も、すんなり帰ることが出来ませんでした。
電車が高槻まで来たとき、摂津富田と茨木の間で人身事故。
10分くらい前に発生した様子です。Σ(゚д゚lll)アブナッ !

しばらく様子を見ていましたが、発車する気配はありません。
その内、阪急への振り替えの案内がありました。
いろいろ検討の結果、そのまま運転再開を待ちました。

動き出したのは1時間あまりしてからでした。
何とか無事に我が家にたどり着きました。

シャワーでさっぱりした後
途中で買ったお土産を取り出して、帰宅後の一杯を
これが結構美味しかった、日本酒には最高に合うなぁ


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ほたるいかいりし干し
そう言えば富山湾はホタルイカで有名だったなぁ

雨晴はできれば冬に行きたい
そうすればこんな写真も夢ではない。


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なにわともあれ、旅は終わった。

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RCサクセション

初期のRCサクセション

初期のRCサクセション

デビューアルバム、72年のリリース



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鈍感力

鈍感力 (集英社文庫)

17章に分かれて、敏感すぎるよりは鈍感な方が、生きてゆくうえで良い
と言ったようなことを、ぐだぐだと書いている。
何故これがミリオンセラーになったのか、よく解らない。
もともと私が鈍感だからか?

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18切符最終章・2

その日の夜、と言うか夕方
窓から見える夕日
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朝早かったのと、旅の疲れでお風呂と夕食を済ませて
テレビを少し見てると、睡魔が襲ってきて爆睡でした。

翌日、今度は朝日を撮りたくて4時ころ起床。
外はまだ暗くしばらく待つ。
前日早く寝たので、当然早く目が覚めるわけだ。


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ホテルの近辺を散歩


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雨晴から、本日は富山に向かいます。

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高岡を経由して富山へ


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富山の駅近辺を散策して、昨日の高岡へ行って散策。

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日本三大大仏の高岡大仏
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土蔵作りの街並みを見て歩く。
駅前でレンタサイクルがあったので、それを利用する。
なんと200円と言う超お得な料金でした。

次回へ

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18切符最終章・1

2012年夏、18切符の旅はこれで最後です。

最初に載ったのは敦賀行きの新快速電車
湖西線を経由して、敦賀へと向かいます。
車窓にはたわわに実る黄金色の稲の穂が電車を埋め尽くし
まるで黄金色の海の中を駆け抜けるようです。

敦賀で北陸本線金沢行きに乗り換えです。
乗り換え時間は3分、席確保で急ぎます。

金沢からは北陸本線富山行きに乗り換え。
ここでは30分ほどの乗り換え時間があるので
ちょうどお昼ということもあり、お弁当を買いに。

お弁当を買いこんで、食べながら高岡へ向かいます。
高岡到着が13時34分
ここで高岡市内を散策することにしました。
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出かけたのは国宝「瑞龍寺」
加賀二代藩主前田利長の菩提を弔うために三代藩主利常によって建立された寺。
訪れた時はその日に薪能があるようで、その準備がされていました。


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そこかを出て今度は利長の墓所へ、八丁道を通って向かいます。
炎天下、汗が噴き出してきます。

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この墓所は全国の大名のなかでも、規模、格式ともに最高峰だそうです。
他にも見所はあるのですが、一旦ここで宿泊地である雨晴にむかって氷見線に乗ります。
20分ほどで雨晴駅に到着。

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かぐや姫

はじめまして

はじめまして・・・かぐや姫フォーク・セッション

南こうせつが、伊勢正三、山田パンダらと結成したかぐや姫のファースト・アルバム

同じ曲を村下孝蔵が歌っている

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いよいよ18切符夏、最終章

この夏最後の18切符の旅
今回はなんと日帰りではなく、1泊の旅でした。
場所は

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です。
詳しくはまた。

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夏の夜の大阪城

城灯りの景

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夕やみ迫る夕刻、いつもの様に京橋口から青戸門を経て登城
本日は城灯りの景が催されている。

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会場ではスタッフが明るいうちから点灯を始めている。
何しろ大変な蝋燭の数だから、すべて点灯するには時間がかかりそう。

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大分日も落ちて灯が目立つようになってきた。

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ちょっと分かりずらいが「城灯りの景」とある

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2012 OSAKA

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カップルが目立つ

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城内をうろうろして、7時半頃に下城することにした。

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泉谷しげる

春夏秋冬

春夏秋冬

泉谷しげるのセカンドアルバム、72年リリース
加藤和彦をプロデューサーに迎え、高中正義やつのだひろ等がバックを

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グリーンカーテン

JAの前に植えてあったゴーヤに実が

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エコと実益を兼ねて、中々素晴らしい。
今日は「城灯りの景」が大阪城であります。
夕方から出かけてみることにします。

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インスタント魚眼

コンデジで魚眼レンズ

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レンズの前に凹レンズを当てて撮影してみた。
何となく魚眼レンズで撮影した風な1枚が撮れた。

これに気を良くして今度は凸レンズを当てて撮った。

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こちらはマクロレンズ風な1枚
面白いなぁ、色々試してみようと思う。

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餃子

久しぶりに餃子を作ってみた

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以前は比較的登場する回数が多かったのですが
子供たちがそれぞれ巣立って、2人だけになると
ついつい作らずに、買って来るばかりでした。

餃子は私の料理の中でも比較的自信の一品です
久々の我が家の餃子は、やはり美味しい。

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ほんのちょっとの行き違い

6分の差が1時間以上に、、、。

と言っても何の話か分かりませんよね
昨日、出かける時の話です。

6時58分の新快速に乗車する予定が
何を間違えたのか、52分に来た快速電車に乗車。
朝早かったので、席に着くとそのうち、うとうとして
気が付けば、乗り換え地点の少し前

確か8時にその駅で次の電車に乗り換える予定
だが、時計を見ると既に8時10分を過ぎている

もしかしたら、電車が遅れているのかな
最近よくあることなので、そう思ったりした

だが、違ったのだ。
乗換駅(姫路)に着いたら、次の電車が当分ない
最初の計画では、姫路で乗り換えて岡山まで行く予定
だが、直通電車がない

しかたがない、乗って来た電車が網干までゆくので
とりあえずは網干まで行って考えよう
網干まで行くと、相生までの電車がある

相生まで乗車、そこから今度は上郡まで
上郡で30分位の乗継で岡山行きがある

上郡など普段通過はするが、降りたことはない
降りて駅の近辺を歩いたが、大して見るものもなかった
そうこうする内、岡山行きが来るので乗車。

岡山から四国に渡るのであるが、本来ならすでに
発車してるはずの電車がとまっている
信号機の故障で発車が遅れている様子
滑り込みでこの電車に乗り込み、多少の遅れを取り戻す

結果的には予定よりは1時間ほど遅れた
が岡山で乗った電車が定刻に発車していれば
もっと遅れていたはず。

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人生のような旅でした。



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残暑

まだまだ日中は暑さが厳しい日が続きます。

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今日は夕焼けがとても綺麗だったので、1枚撮りました。
これから季節が変わって行くときに、体調など壊さないように

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西国一番札所・その2

バスで那智山まで約25分、終点まで乗車です。
途中、昨年の台風の被害がまだ完全に復旧してないところも多くありました。

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天候にも恵まれて、山からの景色は最高でした。

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いよいよ見えてきました、那智の滝。

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滝に向かって行きます。

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この階段を下りると滝です。

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荘厳な景色を満喫です。マイナスイオンを体中に浴びる。

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すぐ横では、まだ台風の影響が残っているようでした。

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帰りは熊野古道を、大門坂まで歩いてみました。

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ここからまたバスで勝浦まで。

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帰りの列車まで時間があるので、商店街や港を散策。

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ご当地ビールも足湯に浸かって頂きました。

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夕食代わりはこれです。

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さあ、帰りの列車が5分遅れでホームに。

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この列車で紀伊田辺まで行き、そこから御坊行に乗り換えです。

続きを読む "西国一番札所・その2"

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武蔵野タンポポ団

武蔵野タンポポ団の伝説


72年リリース

高田渡/シバ/友部正人/山本コウタロー/中川イサト/村上律/若林純夫/岩井宏/村瀬雅美/福岡風太から成る日本初のスーパー・カントリー・ジャグ・バンド。

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西国一番札所

那智山青岸渡寺への旅
もちろん青春18切符で。
出発から6時間30分で紀伊勝浦に到着。
紀伊半島を約半周する、海沿いの旅。

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白浜を過ぎて

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途中の特急の時間待ちも多い

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最南端の串本も過ぎるとやっと目的地の勝浦に1時半頃に到着。
ここからバスで那智山を目指す。約25分の乗車。

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那智山まで片道600円、往復を買うと1000円。

Time

バスの時刻表はこんな感じです。
さて、いよいよバスに乗り込んで那智山に向かいます。

が、途中の景色などをどうぞ。

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つづく

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第二ステージ

青春18切符第二ステージ

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今回の18切符日帰りの旅は「青岸渡寺」「那智の滝」でした。
レポートは次回、お待ちください。

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直島・4

直島から帰って18切符が1回分残っていた。

翌日ズボンを洗濯した時に、一緒に洗濯してしまった。
切符はほとんど原型をとどめず、パルプ状態。
ガーン!と後頭部を殴られたようなショックimpact

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諦めるしかない、気持ちを切り替えよう。

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佐藤公彦

Keme VOL.1 午後のふれあい(紙ジャケット仕様)

ケメで知られた佐藤公彦のアルバム、72年リリース

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ジローズ

ジローズ・サヨナラ・コンサート(紙ジャケット仕様)

ジローズさよならコンサート、72年のリリース

これもなかなか良い曲ですよね。

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心無い人がいるものだ

昨日から家の近所に置いてある
ショッピングセンターの買い物カート

買い物かごを乗せるのと、ベビーカー
ショッピングセンターから押して帰ったんだろう
そこからの距離にすれば1Km弱ほど

返しに行けよ!と思ってしまう。
普通の神経では、考えられない行動だ
だが、世の中にはこんな人間も沢山いる。

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続きを読む "心無い人がいるものだ"

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山本コータロー

卒業記念(紙ジャケット仕様)

ソルティーシュガー解散後、72年リリースのソロアルバム

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久しぶりに出会った

普段ほとんど見かけることが無かったが

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カマキリが桜の木にいた。
個体からするとまだ若いようだ
何を狙っているんだろうか、近くに獲物は見当たらない
まさかこいつじゃないだろうな

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昆虫の世界も、生きるということは
他の命をもらって、自分の命を維持してゆく

人間がその食物連鎖の頂点にいるわけだ
せめて食べ物を大切に、残さず美味しく戴こう。

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お盆

お盆は墓参り

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それにしても暑さが続く
帰って図書館まで40分ほどの散歩
だらだらしてると、余計に暑いのでこんな時は汗をかく。

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直島・3

パークピーチに到着

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こちらは黄色いカボチャ
ここからは美術館にシャトルバスで向かいます

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ここでバスを降りて、予約した時間まで待って
それからしか、チケットは販売してくれません。
で、美術館はここから2~3分歩いて行くことになります。

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この「地中の池」などはまさに「モネ」の世界を彷彿とさせます。
入場チケットが2000円、高いか安いかはその人次第。

Mone

ちょっとそれ風に加工してみました。

帰りのフェリーの時間が迫ってきました。

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自転車を返して、港に向かう途中に出逢った猫。

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慌ただしく、半日を過ごした島を後に宇野港に向かう。
宇野について、列車が発車するのに5分しかなく、駅にダッシュ。
いやー、何とか間に合いましたが、心臓バクバクでした。

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岡山駅で弁当買いこんで、姫路へと向かいました。なかなかハードな旅でした。

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直島・2

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南寺の中を見る(体験する)のは予約が必要です。
角屋、碁会所、石橋、護王神社などを巡る

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この下に石室があって、中を見ることができます。

途中、昼食はなかなか趣のある建物で食べました。

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庭で見かけた、箱のような物も海風にさらされた歴史を感じます。

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家プロジェクトを堪能して、地中美術館を目指し、また自転車で。

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滝のような汗が、、、、。

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直島・1

ついに行ってきました。
心配していた天候も、何とか雨が降らずに

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宇野港、何年ぶりに来たんだろうか
瀬戸大橋が出来て、宇高連絡船が無くなってからは来ることが無かった。
島までの運賃は280円(人だけ)、約20分で直島に

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宮ノ浦港の近くに「赤いかぼちゃ」
島での移動手段は、自転車か、コミュニティバス。
レンタサイクルを借りて、早速移動。

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「家プロジェクト」のある本村エリアへ
途中多少のアップダウンはあるが、比較的平坦な道。
最初にあるのが「はいしゃ」の建物

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うっかりすると見逃してしまいそうだ。
それを過ぎて途中右に曲がって行くと「南寺」

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これらの中に入るにはチケットが必要。
当然中は撮影禁止なので写真は無い。
それにしても暑さで体内の汗がすべて吹き出してしまった
そんな中を自転車であちこち移動。

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クマゼミの飛翔

まさに重戦車に羽が生えてるようないでたち
今にも地上に落下しそうな様子で
かろうじて飛翔していると言ったところ

すでに地上での許された日数を終え
アスファルトの上に横たわった死骸
次の世代への命のリレーは
無事に終わったのだろうか

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暑さにダウン

と言っても私ではありません。

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せっかく芽が出ていたパキラが、、、、weep
結構気を付けて水などもやってはいたのだが、残念。

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ジッペイ兄弟が、、、、。

リンク: 【日本テレビZIP!】看板犬のジッペイ兄弟がエアコンの切れた車内に数時間放置され熱中症で死亡 / 視聴者の声「ZIPPEI暑かっただろうに、苦しかっただろうに …」 | ロケットニュース24.

朝からカミさんが大騒ぎしていた。
そう言えば朝の番組は、いつもこのチャンネル見ていたからなぁ。

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休みの国

休みの国

レビューにもあるように音的にはジャックスだ。

69年盤からの曲に、当時録音を終了していたセカンドLP用の曲を加え、URCが72年に勝手にリリースしてしまったといういわくつき盤、ということらしい。
72年のリリース。

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直島

この夏の「青春18切符」の旅の行く先決定
(青春と言う文字が似合わないが、、)

以前から興味を持っていた場所
直島に行ってみることにした。

岡山から宇野線で宇野まで行って
宇野港から船で直島に
島内の移動はレンタサイクルを利用
島には半日弱の滞在予定
さてさて、どんな旅になるものかtrain

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立秋すぎて

立秋を過ぎると、心なしか朝の空気が少し秋らしい
相変わらず蝉の奴らは、短い地上生活を
力いっぱい生きてるようである。

昨夜はやっと寝付いたと思ったら
暴走族らしきバイクの爆音
それに続いて、パトカーのサイレン
あー、また目が冴えてしまった。

しかたがないから、読みかけの本を
しばらくの間読んで、結局最後まで読んでしまった。

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浅川マキ

MAKI LIVE(紙ジャケット仕様)

971年12月31日、新宿・紀伊國屋ホールでの年越しライブ
いろいろあるけど、この曲を

原曲はこちら

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ヤル気あるのか?

昨日収穫したトマト

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何だか最後だからって、手抜きしてない?
そんな事を思ってしまうような、色、形でした。

なんとか暑い夏を乗り切って、、と言うようになれば
年取った証拠かもしれないな。

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終盤まじか

今週いっぱいでトマトの収穫も終わりとなる。
昨年に続き、今年も美味しいトマトに感謝。

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これから収穫に行きます。
暑い炎天下を、往復2時間の散歩となります。

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がんばんベー\(;゚∇゚)/

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神様のカルテ

神様のカルテ (小学館文庫)

久しぶりに夜更かしをしてしまった。
図書館でなんとなく時代小説ばかり選んでいたので、
そうでない小説をと手に取った1冊。
読み始めたら、どんどん引き込まれてしまった。
久しぶりだ、こんな本にめぐり合ったのはと言う感じだ。

普段は寝る前に本を読んでいると、いつの間にか
眠くなってきて、ある意味睡眠薬代わりに読書といことも多い。
この本は逆に、眼が冴えて来て結局最後まで一気に読んだ。
おかげで、久しぶりに夜更かしと言う訳である。

で、改めてタイトルを見ると何となく,どこかで聞いたような気がしたので
調べてみれば、なんと映画化されているではないか。
おそらく、この事が頭の隅っこにあって、本を手にした気がする。
映画はこちら
音楽が辻井伸行と言うのもすばらしいと思う。

様々な登場人物も魅力あるし、最後に延命治療についても
問題提起をしている、なかなか深いテーマだ。

最後に安曇さんが一止に言うセリフを引用

一に止まると書いて、正しいという意味だなんて、この年になるまで知りませんでした。でもなんだかわかるような気がします。人は生きていると、前へ前へと言う気持ちばかりが急いて、どんどん大切なものを置き去りにしていくものでしょう。本当に正しいということは、一番初めの場所にあるのかもしれませんね

そしてなんと続編があるではないか。

神様のカルテ 2

神様のカルテ 3

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Hurdles 2012

リンク: Hurdles 2012.

何だか少しだけオリンピックに参加した気分だ

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あがた森魚

乙女の儚夢 (紙ジャケット仕様)

はちみつぱい/鈴木慶一、渡辺勝、遠藤賢司、友部正人、鈴木茂ら参加。
72年のリリース。
あがた森魚と言えばこの曲

ちあきなおみも歌っています。

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ワイルドだろう

買い物に出かけたついでに
少し涼しいところで、ゆっくりしようと思い
アイスコーヒーを頼んで、席に着く。

コーヒーにミルクとガムシロップを入れて
さて、ゆっくり本でも読みながらと思い
ストローを差し込んだとたん!

なんとコップがひっくり返って
テーブルと床がコーヒーを全部飲んだぜ~
ワイルドだろう!
ってシャレにならないぞ。(ノ_-。)

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仕方ないから、テーブル拭いて店を出た。
本屋さんでしばらく、うろうろしながら
しょんぼりと家に帰った。weep

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エアコン

寝る時はまだエアコンつけていません。
何とか過ごせるものです。

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朝の空気が清々しく感じます。
窓は全開で寝ています。

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上田正樹、もんたらエール唱!ライブを桑名病室に生中継 - 速報:@niftyニュース

リンク: 上田正樹、もんたらエール唱!ライブを桑名病室に生中継 - 速報:@niftyニュース.

何とか回復をお祈りします、頑張って。

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夏バテ?

昨日くらいから何だか体がだるい
夏バテかもしれないなぁ
そんなわけで、花火大会は出かけるのを止めた。

とは言っても花火の時間が近づくと
気になってきて、近所で見えそうなところを探す
そうだ、きっと駅の辺りから見えるはずだと思い
駅まで行くと、結構な数の人達がいる
花火を待っているようだ。

10分くらい待つと始まった。
最初見当をつけていた方向とは少しずれたが
何の前触れもなく、夜空に花が咲いた。
少し遅れて、音がする。

50分ほどの夜空の光の競演を楽しみ、帰宅。

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一眼は持って行かなかったので、コンデジで撮影。

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ダメージ

あのよれよれのジーンズ
ダメージと言うのか、なんかよく知りませんが
先日20代と思われる男性がはいていたジーンズ
ケツの下あたりが破けていて
そこからパンツが丸見えなんです。

昔だと笑い者でしょうが
現代はこれがある種のファッション?
本来ジーンズは作業着で
結構ハードな仕事でも大丈夫なように
しっかりと作られている

でも、長くはいていると
擦り切れたり、破けたりして来る
それをはいている労働者は
それでけの仕事をしてきたあかしだ
そこが「かっこいい」のである。
まさに「ワイルドだろぅ」と思う

じゃなくて、新品を無理にこっすったり
何度も洗ったりして、その風合いだけを
だしたジーンズに何の意味があるんだ
まして、見たくもない野郎のパンツなぞ

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夕日

駅で綺麗な夕日に遭遇しました。

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1軒目で軽く飲んで、2軒目へと向かう途中の環状線の駅。

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ひまわり

公園のひまわり以外の写真です。

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偶然見かけたカブトムシ、メスでした。

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ここにも蝉の集団の抜け殻が。

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めずらしくアブラゼミがいました。

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何だか松本零士のコミックを思わせるようなオブジェです。

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池に映った青空。

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五輪真弓

少女

少女

なんとバックにキャロルキングが。
72年リリースのアルバム。

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ひまわり

昨年も行った、今年もと何だか定番化のように。
万博公園の「ひまわりフェスタ」
ちょっと早そうだったが、思いついたが吉日と。
やはり、早すぎたようだ、五分咲きと言ったところ。

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暑い、とにかく暑いので水分補給はこまめに

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公園をうろうろしながら、撮影

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木陰で休憩しながらの撮影でした。

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明日は花火大会です。
淀川にしようか、神戸にしようか迷っています。

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よい子は決してまねをしないように

リンク: 輪ゴムでスイカを爆発させる動画が話題(動画) : ギズモード・ジャパン.

ほんとうにちりも積もればですね。

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夏の18切符

夏の青春18切符が発売されているが、どうしよう。
特に行く先を決めてないので、まだ購入してない。

発売期間 平成24年7月1日から平成24年8月31日
利用期間 平成24年7月20日から平成24年9月10日
1日有効×5回分 11500円
ということで1回分2300円で1日乗り放題。

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これから検討しよう。

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コクリコ坂から

コクリコ坂から 横浜特別版 (初回限定) [DVD]

新品価格
¥3,709から
(2012/8/1 17:13時点)

久しぶりのジブリ作品を見た。
舞台は太平洋戦争が終わって18年、東京オリンピック開催直前。
また横浜と言う場所の設定もなかなか良い、ジブリらしい作品。
主題歌の手蔦葵も、まさにぴったりの透明感あふれる歌がぴったり。
横浜に住んでる人は、もっと違った感動があるのかもしれないなぁ。

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ストリート・ライブ

昨日、駅前でストリートライブをやっていた。
のぞいてみると「ちめいど」だった。
彼らを見るのは久しぶりだ。
以前、もう何年前になるかなぁ、
ストリート・ミュージック・グランプリ(現ミュージシャングランプリ)で見かけて以来

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頑張ってやー!
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