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2012年9月

台風到来

今日は引きこもり

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運動会は延期。
本でも読むか

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大阪マラソン

11月25日は第2回大阪マラソンです。
今日はその大阪マラソンのガイダンスに行ってきます。
と言ってもマラソンに出るのではなく、
ボランティアに参加するんです。
何とか今日中は天候は大丈夫そうですね。
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こんな時に限って

携帯電話が鳴った。
見ると久しぶりの友人からだった。
仕事で近くまで来ているそうだ。
「今日は近くでホテルを取ったので
良かったら少し飲みませんか?」
とういう電話だった。

行きたい気持ちはやまやまだが
この腰の状態ではちょっと無理
しばらく電話であれこれと話して
結局お誘いをお断りする。

タイミングが悪すぎた
次回来るときは是非とお願いして
おとなしく家で本を読んでいた。

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最近このパステル、使ってないなぁ


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スムージー

何を思いついたか
日ごろ使う機会の少ない
ミキサーを引っ張り出している

冷蔵庫から
小松菜、パイナップル、バナナ
などをミキサーに投げ込んで
まわし始めた。

「飲んでみる?」
差し出されたグラスには
緑色の液体で満たされている

飲めなくはないなぁ
何だか色が健康に良さそうだ。
この分だとカミさんの
マイブームはしばらく続きそうだ。
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詩小説

何気なく手に取って選んだのだが、思わぬ勘違いで選んでいた。
目次に目をやると、すべてが彼の手がけた歌のタイトルとなっている。
だから、その曲に因んだものだと早とちりをしていた。
何となくその曲の歌詞を思い浮かべながら読んでも
全くその歌詞とは、関係なさそうだとわかった。

内容(「MARC」データベースより) ひかれあい、わかれゆく大人の男と女の風景…。「青春時代」「時の過ぎゆくままに」「北の宿から」「また逢う日まで」など、時代のフィルムに鮮やかに焼き付けられた流行歌の世界を小説化。『婦人公論』連載をまとめる。

詩小説 (中公文庫)

だが、その曲が流行った頃の事を思い浮かべながら読むと
それぞれの絵空事の物語にも、少しだけ現実味が湧いてくるのかもしれない。

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安静に

とりあえず病院に行って、レントゲン撮って低周波
痛み止めと湿布が処方された。
痛み止めのせいか、痛みは和らいできた。

安静にということで、図書館で借りた本を読んでると
久しぶりに昼寝をしてしまった。
これじゃー今晩は寝られないかもしれないな。

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芙蓉の花

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ぎっくり腰二日目

皆さんご心配をおかけしております。
昨日に続き、痛さは順調に継続しております。
何とか日曜日までには治さないと、孫の運動会に行けません。
昨日は動けないので、テレビで自民党の総裁選を見てました。
結果は安部さんでしたが、なんかスッキリしない結果でしたね。
それよりもマスコミの扱いが、なんだか野党の総裁選じゃなくて
総理大臣選のような感じを受けました。

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とりあえず今日は病院に行ってきます。

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忘れた頃に、来たー!

振り返ってみれば、そいつは何時もオリンピックのような周期でやって来る。
忘れてしまって、すっかり油断している私をあざ笑うかのように。
そいつがやって来たのは、今日のお昼頃だった。

お昼前に食器を洗っていた時だった。
何の前触れもなく、いきなりの事だった。
これまでの付き合いが長いので
前触れらしきものがあれば、私も気を付ける。
だが、今回はそうはいかなかった。

食器を洗うために、少し前かがみになった時だ
腰のあたりで、激痛が走った。
ぎっくり腰だ。

一旦こうなってしまっては、もうどうしようもない。
とりあえず、コルセットを引っ張り出してきて
腰に巻きつけ、後は時間の経過を待つ。

寝ていたり、椅子に座っていたり
安定した状態を保っていればそれほど痛くない。
だが、身体を動かしているときは
何かの拍子で、「ズキッ」と来る。
2~3日、長ければ1週間ほど痛みが取れない。

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葉鶏頭

ゆく夏に 名残る暑さは   
夕焼けを吸って燃え立つ葉鶏頭

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秋風の心細さは コスモス

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空色は水色に

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やがて来る淋しい季節が、、、、。

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公園散歩・・続編

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萩の花

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紫式部

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柘榴の実
どれも季節の恵みですね。

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秋の公園散歩

近所の公園をはしごしてきました。
秋らしい風景も

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彼岸花が咲いてました。曼珠沙華とも。

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白彼岸花も咲いて、紅白で。

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コスモスも鉢植えで咲いてました。

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ハナミズキの葉が少し色づいていました。

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がんばれ83歳

あの長寿番組「小沢昭一的こころ」の小沢さんが体調不良
昔営業車で運転しながらよく聞いたことを思い出した。
鹿児島の時や、名古屋の時などが一番聞いていたなぁ。

1973年1月に始まり、21日で放送1万355回を数える。

まさに継続は力なり。

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気が付けば

九月も残り1週間
急に暑さが遠のいて行きます
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来月は運動会、稲刈り、衣替えもしなくちゃ

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約束を果たした

長いこと気になっていた約束を今日果たした。
孫に釣りに連れて行ってと言う約束
少し涼しくなってきたので今日行ってみた。
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午前中は雨が残っていたが午後には晴れた。
それほど暑くも無くて丁度良かったくらいの気候
釣り公園は人がいっぱいで、場所を探すのが大変
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何とか場所確保して釣る
15センチ位の鯵やイワシが釣れた
何とか満足してもらったようである。

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残っている

昨夜の酒が、まだ体内に残っている
年を取ると当然、消化や分解能力も低下する
それをわきまえて、飲んでいたはずだが
途中でそのことの意識が薄れていったようだ

最初がいけなかった
頼まれていた焼酎祭りのチケットを
渡すために、寄った居酒屋で
いきなり手に入れたばかりの
「森伊蔵」をごちそうになってしまった。
ロックでグラスになみなみと、、。

それから予約しておいた店へ行った。
それから当然、また飲んで、、。

まー、次は忘年会までお休みかな。

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実りの秋

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飲み会

夏の日差しがまだ残っているが
夏の服装のまま外に出ると
腕や足をなでる風は
もうすっかり季節を感じさせる

今日は郷里の母親のために
単身帰郷する友人のために
集まってちくと一杯傾ける

明治以来近代化の結果は
核家族化をもたらして
医学の発達は長寿をもたらした
その結果は人々に
幸せをもらたしたのかは疑問だ。

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iphone5発売だが、あっしには関係ねーこって。

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シャボン玉飛んだ

どこからか風に乗ってシャボン玉が飛んできた。

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どこかで、子供が飛ばしているんだろうな
ふわり、ふわり、、
階段を上がろうとしたところで、偶然足もとにひとつ
何とか写真に収めることができた。

昨日は馴れない撮影のモデルで疲れた。
機会があれば 、詳しいことはまた。

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探してみた

すっかり朝の空気が秋らしくなってきた。
昨日は秋らしさを探してみた。

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銀杏が色づいて秋は深まる。

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スポーツの秋、競歩の練習の様

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夕日を浴びた、黄花コスモス

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萩が咲きかけているようだ

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秋らしい日差し、影が長くなって来るが昼は短くなって来る。

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この猫には、そんなことあまり関係ないようだ。
気持ちよく寝ていたのに、散歩の犬が来て迷惑そう。

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雨の中

昨日は雨の中を歩き回った
カミさんの付き合いで花屋さんを

なんでも新規開店する知り合いに
開店祝いの花を贈るために

ところがあまり気に行ったのが無くて
結局何か所か色々回って
それでも観葉植物の気に入ったのが
どうしてもなく、一旦家に帰って
ホームセンターに行ってみることに

やっと気に入ったのがあったので
無事に終わったが、最初からここに
行ってたら、こんなにうろうろすることが
なっかったのに、、。

昨日は途中で日本酒を1本買いこんできた。
夜は刺身に日本酒の晩酌。

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林檎とパプリカ

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犬はあなたをこう見てる

犬はあなたをこう見ている ---最新の動物行動学でわかる犬の心理

タイトルで「おやっ」と思ってしまう

内容紹介 犬の世界に群れの序列はなかった! 犬の行動学・心理学の専門家が最新の研究結果をもって明かす、感情や思考、知能、行動……犬の常識を覆す、ニューヨーク・タイムズのベストセラー!

ほんまかいな、と思い読んでみたい気にさせる。臭覚を主感覚とする犬が、人が視覚に頼る生物であることを察知し、飼い主の視線を学習する。と言ったような事が書かれてる。
犬は飼ってないが(今は)読んでみたい気にさせる。

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トイプー

ホームセンターに行ったんだが
ちょいとペットコーナーに立ち寄った。

つぶらな瞳が私を見つめている
寄ってきて尻尾も降っている。

生後3か月くらいの柴犬とトイプードル
なんなんだ、この純粋な瞳の輝きは
いいね、動物は!

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今日はあいにく台風の影響で雨だった。
でもこの後は秋らしい空が見れそうだな。

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三上寛

BANG!

三上寛の最高傑作との呼び声高い1974年の作品

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秋の料理

毎年の秋の我が家の定番「栗ごはん」

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食欲の秋ですね。

夕方買い物帰りに空を見上げると
虹がかかっていました。
台風はどうなったのかな?

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お昼は久しぶりに学生時代の友人と昼食
車で来たが3時間もかかったそうだ。
無事に自宅に着いたのかな。

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海援隊

望郷篇 (紙ジャケット仕様)

73年リリースのアルバム

やはり誰もが知っているのは「母に捧げるバラード」や「贈る言葉」でしょうね。

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シルバー川柳

シルバー川柳 (一般書)

広告を見て、笑ってしまった。

恋かなと思っていたら不整脈
万歩計半分以上探しもの
LED使い切るまで無い命
留守電にゆっくりしゃべれとどなる父
婆さんよ犬への愛を少しくれ
改札を通れずよく見りゃ診察券

こんな川柳がたくさん
、、、
でも買っても多分1回読んで終わりかな。

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ダッシュ島

鉄腕ダッシュが新しいステージを開始した。
ダッシュ島だそうだ。
早速場所が特定されてしまったようだが、そんなことはどうでもいい。
何だかこれから面白くなりそうだと期待する。

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サディスティック・ミカ・バンド

黒船

ファーストアルバムは73年リリース、の「サディスティック・ミカ・バンド」

 

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天地明察

早速観てきました。
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主演の岡田准一、宮崎あおいは見る前から知っていたのでそうでもなかったが
本因坊道策役の横山裕は、読んだ時の印象とぴったりの役なのでびっくりでした。
建部役の笹野さんも、相変わらず役でいい味出してますね。

竹田城でロケということだったので、どんなところで出るのか楽しみに
していましたが、わりと早い段階で出ましたね。
バックが富士山と言うのは、ある意味びっくり、映画の世界ならではですね。

後もう一つ気になっていた作者の冲方さんがどこで出て来るのか?
見つけました。
どの辺りかは、今後見る人のために書きませんが。

全体的に満足のできる映画でした。
予告編で見た「舟を編む」が来年公開とう事ですので、こちらも期待。
11月には「のぼうの城」も是非見るつもりの映画。

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集中力

物を書くこと
結構集中力が必要
その集中力が
以前より低下してる気がする
暑さのせいか、年のせいか

最近の読書は
三冊くらいの本を
並行しながら読むことが多い
これなどはある意味
集中力の無さの表れかも

一つ一つ片づけた方が
終わった時の満足感は
得られるかもしれないなぁ

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天地明察 

リンク: シネマの週末・この1本:天地明察 さえる「動」意識した演出- 毎日jp(毎日新聞).

台風来てるようだし、映画でも言って来るか。
封切を待っていた映画だ。

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キャロル

ルイジアンナ

ご存知あの矢沢、若いですね。


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ウォーキング

ブーム何だか知らないが
最近の旅行のチラシなどを見ていて思った
ウォーキングを組み込んだツアーが増えているようだ

例えば何年か前に歩いたんだが
大和三山のウォークが3999円というのが載っていた
往復の交通費(バス)にお弁当とお茶がついての価格

そう考えると、個人で交通費使って行くのと
比べたら安い、かも知れない
しかもボランティアガイド付きだそうだ

強いて言えば、自分のペースで歩けない
順番も決まっているし、寄り道もできない
日程も決まっていて、都合で変えられない
それにしても経済的にはいいのかも
今後の選択肢の一つに加える価値はあるようだ。

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はちみつぱい

センチメンタル通り

はちみつぱい(鈴木慶一[Vo/P/Vib]、武川雅寛[Vo/Tp/Hca/Mnd/Vn]、駒沢裕城[Vo/G]、本田信介[G]、和田博巳[B]、橿渕哲郎[Vo/Ds/P/Org/Vib])、大貫妙子[Vo]、
宮悦子[Vo]、吉田美奈子[Vo]、坂田明[Sax]、山本浩美[Vo]、渡辺勝[Vo/G/P/Org]、他
73年のリリース


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ほどほど

色々な方のブログを覗いていて思うこと。
何事もほどほどにするのが長持ちの秘訣

時どき見させてもらって、毎日よく更新できるなぁ
しかも結構濃い内容で、文章を打つのも大変だろうなぁ
と感心していると、ある日を境にばったり更新が無い

あまり頑張りすぎても、何処かで途切れる
その点は私目ははなからいい加減ですから
まー、継続はしていますが(内容は別として)

その程度のもんだべ

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空中農園

久しぶりに空中農園に寄って来た。

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思った通り、黄金色の稲穂がたわわに実っていた。

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葡萄はまだ実をつけるほどにはなってないようだ。

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都会の空中のオアシス、たまにはいいものだ。

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お疲れ様でした

普段野球はあまり見ないのですが、今日の新聞などでも
ありましたが、阪神金本の引退宣言。
「ほんとうにお疲れ様でした」と言ってあげたい。

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南佳孝

摩天楼のヒロイン

73年発売のファーストアルバム

知らない人でもこの曲は聞いたことがあるのでは。

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任務完了

ピンチヒッターで出かけたのは
GOPANってなあに?
無水鍋ってなあに?
というものでした。(予想通り男はひとりだけ)

説明をしながら、色々作ってそれを試食してきました。
まずは、米粉で作ったパンとケーキ
それからピザ
ここまではGOPANでの料理。

その後、炊き込みご飯
肉じゃがのオムレツ風
鶏手羽先の甘辛揚げ
最後に大学芋
と無水鍋を使った料理
と少しづつでもこれだけ食べればお腹いっぱいでした。

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果物の実る秋、、食欲の秋。
読書、芸術、運動と秋は何をするにもいい季節です。

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ピンチヒッター

またまた、ピンチヒッターです。
カミさんの申し込んでいたのが仕事で行けないために
急きょ私目が行く羽目に。
多分女性ばかりで、恐らくは男は私一人でしょうね。
やれやれ、いつもの事か、、。

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イチジクってよく見るとすごいなぁ
漢字では「無花果」と書くんだ。花を咲かせず実をつけるように見えるからだそうだ。

食用とする部分は果肉ではなく小果(しょうか)と花托(かたく)だそうだ。

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現在の姿

昨日の唐辛子は今日はこのような姿になってます。

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この姿でしばらく水分を抜いてもらいます。
今日散歩しながら、人生この辺りかなと思いながら、、

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一汗流してきました。

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夏から秋へ

この時期、夏が終わりやがて秋へと向かう季節。
この時期の歌をいろいろ
夏の終わり、、、「晩夏」

秋の気配

夏の終わり

さよなら夏の日

夏の終わり

秋の一日


まだまだありますが、この季節は歌になりやすい季節。
情熱的な季節から、ちょっぴり寂しい季節に移り変わる頃。

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赤い香辛料

毎年これくらいの時期に見かかては買ってきます。
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これを干して乾燥せておけば、我が家の年間使う量はまかなえます。

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いっこうに涼しくならない

朝はさすがに過ごしやすくなりました。
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だけど日中はまだまだ思ったよりは夏が残っている。
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散歩中にカマキリを見かけた。
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この花は秋の花だったよなぁ。

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シバ

コスモスによせるRECOVERED

1973年にリリースされたセカンド・アルバム「コスモスによせる」を、全曲新録音でセルフ・カバー。


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ゴーヤ

ゴーヤを頂いた

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いつもの様にチャンプルを作ったが
もう1品、軽く茹でておひたしを作った。

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先日観た「酒場放浪記」でとてもおいしそうに見えたので。
この苦味がとてもいい、焼酎に合うと思った。
ただあまり大量に作るものではない、箸休め程度に。
南京の煮つけも美味しかった。

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健康的な肴だな。

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村八分

村八分ライブ (紙ジャケット仕様)

日本のロックシーンにおいて、その暴力的かつセクシーなサウンド世界から、`伝説`と称されるバンド、村八分の唯一の正式音源。`活動はライヴのみ`とされ、1973年の京都大学西部講堂のライヴを収録した、1973年発表のライヴ・アルバム。


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なんだかな~

先日の夕方のこと
それほど広くない道を歩いていると

前から女子中学生と思しき三人が、自転車でこちらに来る
私の後ろから、小学生の男の子とその母親がやはり自転車で対向

狭い道を横に並んだ中学生に対して
対向する母親が「チリン、チリン」とベルを鳴らす

すれ違いざまに中学生の一人が
「うっさいなー!」と言ってすれ違う

母親は自転車を急停止
「むかつわー!」

こんな光景に遭遇してしまいました。
なんて殺伐とした光景なんでしょうか

原因は狭い道路をふさぐように横一列で走る中学生
それに対してベルを鳴らすのは、普通のこと
ここで中学生が「すいません」と言って道を開ければ
良かったのでしょうが、そうじゃない
「うっさいなー」の一言がさらに母親に刺激を与えた
それに対して母親の「むかつくわー」の一言は
それを後ろで見ていた小学生の息子はどう感じたか

なんだかいやな気分にさせられた出来事でした。

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壊す

テレビの天気予報で、今日から夏が終わり
いよいよ秋に移り変わるような事を言っていた。

窓から見える景色
移転して使われなくなった店舗の取り壊しが始まった。
昨日の朝から、やけにうるさいと思ったら
その工事が始まったんだとわかった。

今朝はもう、鉄骨を残してほとんどない
この感じだと昼すぎには更地になってるかな
何事も作り上げるのは時間がかかるけど
壊すのは一瞬で壊れる

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南正人

南正人 ファーストアルバム

ファーストとあるが本当はセカンドアルバム、73年リリース


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秋の気配

久しぶりに体育館の周りを歩いてみると
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黄色くなった実がありました。
今日も大変暑く、まだ夏日でしたが植物はちゃんと季節を感じてるようです。

もう少しすれば我が家の新メンバーも色づくんでしょうね。
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及川恒平

忘れたお話


及川恒平[Vo/G/P]、原茂[G]、星勝[G]、高中正義[G]、佐藤允彦[P]、柳田ヒロ[P]、チト河内[Ds]、原田政長[B]、吉田拓郎[Hca]、竹部秀明[B]、田中清司[Ds]、他 73年のリリース


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東野圭吾

たぶん最後の御挨拶

久しぶりに手にした東野の本だった。数少ない彼のエッセイ。
目次を見れば
  Ⅰ  年譜
  Ⅱ  自作解説
  Ⅲ  映画化など
  Ⅳ  思い出
  Ⅴ  好きなもの
  Ⅵ  スポーツ
  Ⅶ  作家の日々
となっている。
年譜は1958年の生まれた年から、2006年までの様子。
この本が2007年の1月発行なのでそれまでの事が書かれている。
読んでいると何だか親近感がわいてくる。

Ⅲの映画化などでは、映画化の裏話的な内容だったりして興味味心身で読んだ。
意外と作家はチョイ役で出ることも多いのかな、そう言えば浅田次郎も出ていたことを思い出したぞ。映画に出たけりゃ作家を目指せ。
本の中でも時々出てくる「あの頃ぼくらはアホでした」は読んでないが、こちらも機会があれば読んでみたい気持ちになっている。(それが作者の陰謀かも)
彼のエッセイはこれらを含めて5冊しかない。
でこの「たぶんこれが最後の、、、」とあるように、今後はないそうである。

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なぎらけんいち

葛飾にバッタを見た

73年のリリース。
いまではすっかり酒場が似合う変なおじさんだが

この曲には笑わされたなぁ

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遅延

このところ、そんなに毎日JRに乗るわけでもないのに
電車の遅れに遭遇することが多い。

昨日も雨で20分程度の遅れ
それだけでなく、線路が水に浸かっているためとかで
次の駅までで、その先まで行くのが無い。
乗り換えてみれば、また環状線も遅れてる
大阪で乗り換えて、そこでも遅れてる。
JRってこんなに雨に弱かった、それとも雨が凄かった?

前回は事故で遅れて、その前はカミナリで。
まー、無事に帰って来れたのでいいけどね。

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もう9月

あれほど煩かったクマゼミの声や
子供たちの声も聞こえなくなり
ちょっぴり肌に感じる風も秋を含み
空は透けるように青さが広がる。

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なんとか寝る時クーラーを点けずに一夏が終わりそうだ。

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友部正人

にんじん

73年リリースのアルバム 昨年彼のコンサートが近くであったので行って来た。
やはりこの曲

彼は「詩」がいいよね

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ビルの谷間の夕日

夕日がきれいだ。
でも、いいところを建物がじゃまをしていて
と思うのだが、少し見方を変えてみれば
これはこれで味があると思う事も。
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様々な事も、捕らえ方でずいぶん違って見える。
これも所謂「鈍感力」なのかも知れない。

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中川イサト

お茶の時間

この説明がおもしろい
70年代中半の若者達がいかにじじむさかったか思い知らされる。中川イサトのブルーグラス風のサウンドにみられる落ち着きと街をみる完成した目といい,立派に若年寄り趣味している。それが妙にすがすがしく感じられるのが中川イサトのうれしいところ。

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練習

撮影の練習で近くの公園に出かけた。
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まだまだだね。

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岡林信康

金色のライオン

73年のリリース バックはハッピーエンド。 アルバムの2曲目に収録の「君の胸で」

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