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2012年10月

寺町散歩

天気が良かったので寺町界隈を散歩しました。

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菊花展も駅前でやってたので寄って、久しぶりによく歩いた。 ついでに尼信会館に立ち寄って、清盛時代の尼崎展にも

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全国区

こんな張り紙があった

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いろいろ調べてみると分布の情報があった。
これをみていると、ほとんど全国に分布しているといっても過言ではなさそうだ。
見つかったかどうかだけで、いないほうがおかしいくらいの勢い。
1995年に国内で最初に発見した報告だが、恐らくそれ以前に侵入。
それから十数年でこれだけ全国に拡大するとはね。
いずれにしても、見かけたら注意しなくては。

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また、やられた

先日録画していた「続・丁目の夕日」を見た。
わかってはいても、ついつい涙腺を刺激される

あの頃より現在の方が、はるかに便利な時代になった
様々な物は豊かになったし、生活のクオリティは高くなった
だけどそれと引き換えに、失ったものも確かにある。

それぞれの明日って何なんだろう?
人類はどこに向かっているんだろう?

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中山ラビ

ラビひらひら+時よおやすみ+ラビもうすぐ(抄録)

74年の名盤『ひらひら』に、76年の未CD化アルバム『もうすぐ』からの7曲を追加して復刻。

続きを読む "中山ラビ"

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母べぇ

今日は雨だったので昼からDVD鑑賞

母べえ 通常版 [DVD]

以前から見ようと思いつつ、見そびれていたDVD
大滝修二さんが亡くなって、この映画に出てることを知り
見る気になったわけだ。
結果的にほんのわずかしか出演してなかったが
戦争の引き起こす悲惨さを改めて思った。
もう外はすっかり夕方になってしまった。

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銀杏

公園近くの銀杏並木

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全体的に黄色くなってきた。
もう少しで本格的な紅葉の季節が訪れそうだ。

体育館近くで柔道の山下さんを見かけた。
大会があったんだな、大勢の選手もいた。

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明日は天気が崩れるらしい。

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史上最年少東証一部上場社長の素顔とビジネスモデル - 雑誌記事:@niftyニュース

リンク: 史上最年少東証一部上場社長の素顔とビジネスモデル - 雑誌記事:@niftyニュース.

若いがしっかりしてる、こんな若者がもっと日本には必要かも。

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桑名正博さんが死去 - 速報:@niftyニュース

リンク: 桑名正博さんが死去 - 速報:@niftyニュース.
お悔やみ申し上げます。
早すぎるよね。

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スシローで「極上一貫 大とろ」を無料配布 - 11月1日「すしの日」 - 速報:@niftyニュース

リンク: スシローで「極上一貫 大とろ」を無料配布 - 11月1日「すしの日」 - 速報:@niftyニュース.

この日は混むだろうなぁ。

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本日発売?

Microsoft Windows 8
10月26日に一般向けへ発売が開始された
ということだが、あまりピンとこない。

搭載されているアプリケーションのほとんどは、Windows 7と変更点はない。
いまのところ、7で特に不便とか必要性を感じてないなぁ

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斎藤哲夫

グッド・タイム・ミュージック

74年発売のサードアルバム

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愛別離苦

愛別離苦

昨日聞いた話の中で知った言葉。
意味は、愛する人と別れる苦しみ
仏教の言葉だが、人生の苦しみのひとつ
人生の苦しみとは

生老病死 (しょうろうびょうし)と言う四苦があって

それ以外にもまだ四つの苦しみがある。
その中のひとつが「愛別離苦」だそうだ。
生老病死とそれ以外の四苦を合わせて四苦八苦という。
この年になるまで様々な行事としての仏教には
葬式とか、法事とかにはかかわった来たが
あまり深く考える機会もなかったのは事実。
実家には仏壇があるが、我が家には無い。
そんな環境で育った我が家の子供たちは
その実家にさえ仏壇は無くなった。
仏教とか宗教がどうこう言うのではないが
近ごろの様々な悲惨な事件をみていると
自分の事しか考えない人が増えてるのでは
自分さえ良ければ、、そんな気がしてならない。

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加川良

アウト・オブ・マインド

アウトオブマインド74年のリリース

しばらくぶりのあの頃の音楽、74年あたりからまたぼちぼちと拾ってみます。

加川良[Vo/G]、中川イサト[G]、佐藤博[P]、田中章弘[B]、林敏明[Ds]、末永博嗣[Hca]、長野たかし[Acc]、村上律[G]、鈴木茂[G]、中川五郎、高田渡

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香り立つ

二三日前から、外を歩くと香って来る
金木犀の花が咲いているんだ

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2週間ほど前に、実家に帰った時に咲いていたが
やはり2週間早いのは、それだけ暖かいのだろうか。
紅葉にはまだ少し早いようで、一部の木しか色づいていない

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何年か前の日吉大社の紅葉が今も記憶にある
あの時は目も覚めるような、紅葉だった
それ以来、あの紅葉の色は見かけない
今年は期待できるかも知れないなぁ、、。

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赤い羽根

最近はあまりと言うか、ほとんど見かけない

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昔は胸にこの羽を付けていたりしたが、、。
町内会で自動的に募金がされて、この羽が配られてくる。
「共同募金(コミュニティーチェスト)実施要綱」が昭和22年8月に策定され、第1回の共同募金が昭和22年11月25日から12月25日までの1カ月を運動期間として実施されました。

それが始まりのようだ。赤い羽の由来は

共同募金のシンボルとして親しまれている“赤い羽根”が、共同募金運動のなかで登場したのは、運動開始後2年目の昭和23年からでした。当時、街頭募金の寄付済みの印として何を採用するか検討が行われました。同時期にアメリカでも社会福祉のための募金活動(United Way)が行われ、水鳥の羽根を赤く染めて使っていることにヒントを得て、日本でも鶏の羽根を使うことになりましたが、当時の国民感情としては、赤い印を胸に着けることは突飛すぎると難色を示した方が多かったようです。しかし、当時の社会事業共同募金中央委員会(現在「中央共同募金会」)の総裁・故高松宮様の熱心なお勧めもあって、赤色を採用することになりました。戦後の世相の中で、明るい心の触れ合いを求めようとする人々の感情をとらえたのか、“赤い羽根”は、日本国中の人々の胸に飾られ、製造が間に合わないほどの大反響が得られました。

赤い羽根が誕生して65年、赤い羽根も還暦を過ぎていたんですね。

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朝の窓

大分冷えてきました。
朝の窓には結露が出来るようになりました。

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こうなって来ると、もう冬は近づいてきてるはず
そろそろ山では紅葉が始まる季節です。

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2週間ほど前に作った干し柿が、そろそろ食べごろに。

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三浦しをん

この人の本を初めて読んだ。

内容(「BOOK」データベースより) 天災ですべてを失った中学生の信之。共に生き残った幼なじみの美花を救うため、彼はある行動をとる。二十年後、過去を封印して暮らす信之の前に、もう一人の生き残り・輔が姿を現わす。あの秘密の記憶から、今、新たな黒い影が生まれようとしていた―。

冒頭のシーンは3.11をイメージしてしまうようなところがある。
2006年から2007年にかけて小説すばるに掲載されたものだそうだ。

作家の名前は知っていて、この本を手に取ったのだが、表紙からイメージする物とは全く違う物語に想像を裏切らたt感を受けるが、それは勝手に私が想像しただけのこと。
最近あの本屋大賞だかを取った作品を今度は読んでみよう。

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小説家

小説を読んでいて時々思う
自分には小説家は向いてないと
もちろん、なりたいと思っている訳じゃないが

読んでいて、もし同じような場面の描写を
自分が文章に書いたと仮定すると
その何分の一かの量で文章は終わってしまう

言い方は悪が、こんなどうでもよさそうな事を
だらだらと書く才能は全くない

例えばこんな感じだ
お使いを頼まれたとする
そーすると私の場合は、目的の店に
一直線で行って、頼まれたものをさっさと買って
来た道を、道草もせずまっすぐ帰る
それでは面白くもなんともない

それを小説家と称する人たちは
途中の待ちの中の様子を事細かに書いたり
途中で知り合いと出逢って
たわいも無い話に夢中になったり
しながら物語を綴っている
そんな事を思いながら、時どき本を読んでいる

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甲山ハイキング

阪急旅行社の企画に参加しました。

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阪急苦楽園から仁川まで、甲山をハイキング。
当日はすごい数の参加者がいたようです、はっきりした人数は知らないが。
途中はとにかく人が多くて、渋滞状態で思うように進めません
その代り、道に迷う心配はありませんが、、。

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北山貯水池を過ぎて、神呪寺(かんのうじ)の境内を通過し

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そこから、甲山の山頂を目指します。

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この辺りで、ちょうどお昼の弁当タイムです。

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途中、スタッフやこのような張り紙があったりで安心です。

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ちょっとハート形のような枝振りです。

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正面が先ほど昼食をとった甲山。

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天候に恵まれ、気持ち良いハイキングでした。

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仁川の駅に向かう途中、人形も見送ってくれました。

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心地よい汗を流し、8.5Kmほどのハイキングは無事終了。

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ラッシュアワー

まるで通勤時間帯の電車のようです。

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今日のハイキング風景。
つづく

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新聞記事あれこれ

シルビア・クリステルさん死去

久々にこの名前をと思ったら、こんな事に。
60歳はまだまだ若いのに。ご冥福をお祈りします。

兵庫・尼崎市3遺体事件

嫌な事件ですね、どこまで拡大するんでしょう。
世の中にはこんな恐ろしい人間がいることを知ると、
知らない人と関わるのが嫌ですね。

IPアドレス過信が今回の誤認逮捕
足利事件のDNA鑑定が冤罪を生んだことがあったが
ある意味似た事件かも知れない。
とにかく自分で自己防衛するしか当面なさそうだ。

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今日の夕日は

曇り空だったけど、今日の夕日は素晴らしかった。

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ちょうどこの時カメラを持ってなかったので、家に帰って
なんとか撮影に間に合った。

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本当はもう少し前が最高だったんだがなぁ。

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ボーリング

年に1回かそれ以下のボーリングを昨日してきた。

まー、スコアはご想像にお任せということで。

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本当はススキを観に行きたかったが、あいにくの雨で仕方なくその後は家で読書。

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彼岸花

盛りを過ぎた彼岸花

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少し前までは真赤な花を付けていたんだろうけど
すっかり花は終わってしまっていた。
人間で言えば、いわゆる中高年ってとこかな。
それでもちゃんと命があって、来年にはまた花が咲く

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こちらは今が盛りのコスモスの花。

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iPS臨床問題

リンク: iPS臨床問題:森口氏が帰国「今は話せない」繰り返す- 毎日jp(毎日新聞).

考えようによっては、マスコミの犠牲と取れなくはないよなぁ。
どう言う経緯でこんなことになったのか?

情け容赦ない記者の質問、それに答えるオロオロした様子は
見ていて少しばかりかわいそうな気さえする。

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睡眠不足?

先日姫路から岡山に向かう電車の車中
隣りの席に若い美人の女性が座った。
やはり男としては悪い気はしない

私も朝が早かったせいでそのうちに
うとうとして少しばかり眠っていた
ふと気が付けば、隣りの女性も寝ている

寝ているのはいいのだが、少しばかり口を開けて
しかも結構な大音声でイビキを、、、。
これには少々びっくり
よほど眠たかったんだろうと思いながら
それでも聞こえてくるイビキに
少しかわいそうな気もするが、、。

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皆さん、電車の中ではみんなが見ています。

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今年もこの季節が来た

先日売っていたので、ついつい買ってきてしまった。
さっそく皮をむいて、紐につるして干してます。

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我が家の秋の風物詩です。

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自然の恵み

6月に田植えをしたお米の刈り入れをした。
植えた時には小さな苗が四か月余りで
下部が10cm近くになっておりその先に
たわわに実る米を付けていました。

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山田錦は他のお米より穂高があって
穂先が垂れているのが特徴のようです。

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この稲刈り作業を経験してきましたが、普段楽してる身体は
結構疲れる作業でした。
一日たった今日あたりは、馴れない筋肉が痛みを伴い
これではいかんと反省することしかり

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その後、丹波の黒豆を頂き
今晩は帰ってこれでビールを呑みながら疲れを癒すぞ
などと思いながら袋にマメを入れていました。

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お昼は地元のご厚意で炊き込みご飯とトン汁にお餅まで
頂き、腹ペコに胃の中に収めてきました。

この辺りは山田錦の有数の産地で、近所の田圃には
契約した色々な銘柄ののぼりが立っていました。

さてこのお米が年末ぎりぎり位には、芳醇な香りの
お酒になっている予定です。
こんな素晴らしいものを作ることのできた
先祖の知恵には、ほんとうに驚くとともに感謝です。

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田圃の生物

今日は稲刈りでした。

そこで見かけた生物たち

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生物が豊かな自然っていいですね。

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実の秋

ハナミズキの実

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かわいい赤い実です。

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川の土手で

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期待してたが、残念

村上春樹氏また受賞逃す 中国の莫言氏にノーベル文学賞

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コスモスはまだ早かった

今日見に行ってきましたがまだ早かったようです。

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気の早い花がほんの少しだけ咲いてました。

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薔薇は沢山咲いてましたが、春の方がいいですね。

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曼珠沙華はほとんど終わりかけてました。

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パラドックス13

続けて東野圭吾

パラドックス13

私が読む前にカミさんが読んでしまった。

内容説明

      「世界が変われば善悪も変わる。
人殺しが善になることもある。
これはそういうお話です」東野圭吾

運命の13秒。人々はどこへ消えたのか?
13 時13分、突如、想像を絶する過酷な世界が出現した。陥没する道路。炎を上げる車両。崩れ落ちるビルディング。破壊されていく東京に残されたのはわずか 13人。なぜ彼らだけがここにいるのか。彼らを襲った“P-13 現象”とは何か。生き延びていくために、今、この世界の数学的矛盾(パラドックス)を読み解かなければならない!
張りめぐらされた壮大なトリック。論理と倫理の狭間でくり広げられる、究極の人間ドラマ。“奇跡”のラストまで1秒も目が離せない、東野圭吾エンターテインメントの最高傑作!              

       これは是非映画化して欲しい感じの作品、SF映画だな。 最新のCGなどをふんだんに取り入れて作れば相当面白い映画になりそうだ。

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ノーベル賞

山中教授、受賞おめでとうございます。

このところのテレビはその話題ばかりです。
今年の初めに「科学と社会」というシンポジュームに参加し
教授の話を聞いていたりしたので、ちょっと身近に感じます。
ノーベル文学賞はどうなるんでしょうね。

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焼酎祭り

連休最終日、天気は快晴
今年は参加仲間は私を含めて5人の予定。
その内2人は初めてで、私も知らない。
しかも2人の内一人は女性とのこと。

11時スタートだがいつも早めに行ってテーブル確保
入口で籤を引いて当たればプレミア焼酎が味わえるが
今年も「はずれ」だった。相変わらずだ。

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だが参加仲間の5人の内3人が当たった。
「万膳」「三岳」「なかむら」
それを分け合って味わう事が出来た。

始まってとにかく何か食べておかないと酔いが回るので
料理を並んでテーブルに持ってくる。
「さつまあげ」「カツオのたたき」「唐揚げ」などなど。
これらは500円の食券(4枚が参加費込み)で1品。
場内はすれ違うにも大変なくらいの人だ。

やがてアトラクションが始まる。
クイズや利き酒大会などである。

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利き酒大会に参加したが、当てられなかった。
正解だと下の写真の焼酎が1本もらえる。

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そんな事をしながら、焼酎を楽しんだ。

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自宅に帰って、酔いを醒ますのに少し横になったら
とたんに眠くなって、図らずも昼寝をしてしまった。
結局飲んだのは
「莫祢氏」「金山蔵」「薩摩茶屋」「利右衛門」
と思われる、、記憶にある限りでは。
1年後の再会を願って、当日の仲間とお別れでした。

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西宮、、続き

西宮神社を出て、酒蔵巡り
JR西宮から神社までは

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無料のループバスを利用したのですが、運動のため歩きます。
最初に行ったのは「白鷹」

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蔵元の住居を再現した建物で、展示室や日本酒バーなどがあります。

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次に向かったのは「白鹿」

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アマチュアの方の陶芸作品の即売があって、興味深かった。
そこから今度は「日本盛」へ

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ここはレストランやアミューズメントなどありますが、ガラス工房も

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後は最後に「大関」は

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ここでお土産に和菓子を買って、またシャトルバスで西宮駅まで。
半日楽しんできました。

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西宮酒蔵ルネッサンス

6日、7日と開催、天気もいいので行ってきました。

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西宮神社に着くと早速、試飲開始。
まずは濁り酒からスタート。

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次々試飲

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少量ずつですが杯を重ねると、効いて来ます。

金鹿、白鷹、大関、白鹿、島美人、寶娘、白雪、日本盛、徳若

その後しばらく神社内をあちこち歩いて、酔いを冷ます。

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泥酔したオヤジが、ガードマンに抱えられて、それでも文句を言っていた。

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芭蕉の句碑を眺めながら、神社を後に。

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また運動会

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こちらは小さい子たち、まるでヒヨコです。

日本全国運動会のようです。

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恋人もいないのに

5日の夕方

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シモンズのコンサートが時空の広場でありました。

何年ぶりかな、懐かしいですね、 しばらく楽しんできました。

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その後、屋上から夜景を楽しんで来たのですが
半そででは少し肌寒い季節になりました。

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スッキリした

普段よく見かける花で
花の名前が分からない

咲く季節や、色で
ググってみても
花の色がピンクや白や黄色で
調べようがなかったんだが

他の花の名前を
調べていたら、その花を見かけた
これだ!
ずーっと気になっていた

花の名前は
ランタナ・・和名はシチヘンゲ
この花の名前は
もう、忘れることが無いだろう。

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麒麟の翼

いつだったか、映画の予告編をよく見かけた。

麒麟の翼 (特別書き下ろし)



東野圭吾原作の小説である。
内容(「BOOK」データベースより)
寒い夜、日本橋の欄干にもたれかかる男に声をかけた巡査が見たのは、胸に刺さったナイフだった。大都会の真ん中で発生した事件の真相に、加賀恭一郎が挑む。

映画の予告編ではこのナイフの刺さったシーンが印象的だった。
それで興味をひかれて、読んでみる気になった。
読み始めると止まらなくなって、久しぶりに夜遅くまで読んでいた。
機会があれば映画も見てみたい。

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生きることの意味をさがす

昨日は講座に参加
講師は柳田邦男先生
演題は「物語を生きる人間」
概要(レジュメから)

人は細胞の新陳代謝によって生物体として生きているだけでなく、精神的な営みをしている。それゆえに一人ひとりが個性のある人生を送っている。そこには長編小説に相当する文脈がある。悲観や苦難を一生の文脈の中に位置づけてみると、「意味」が見えてきて生き直す道もみえてこよう。

当日会場は満員で、定員の4倍もの応募があったとか聞いてびっくり。
命と向き合うと言うテーマで東日本大震災での被災者の方の様々な話、
その中で生き直す被災者の方の話など。
生きる意味とケアの意味では

人は物語を生きている。人生の物語は、エピソードが繋がっていく文脈によって構成されていく。
小さな言葉、小さな行為であっても、人生の文脈の中では大きな意味を持つことが少なくない。
小さな行為の意味が立ちあがってくる。
ケアにおける言葉、行為の一つひとつは、小さなものである。
しかし、それらは、やがてクライエントの人生の文脈の中で、意味を浮かび上がらせることが少なくない。
人が人にかかわるとは、本質的にそういうものであろう。

話を聞きながら、人は生まれてどの時点で人の命に限りがあることに気が付くんだろうと考えていた。

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運動の秋

運動の秋
ということで、昨日は運動会の撮影
本来は日曜日の予定だったのが
台風17号のお蔭で昨日に延期に

平日なので観客は少ないかな
と思っていましたが期待外れ
お子様一人に
パパママとジジババが
もれなくついて来るもんでね
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そう広くもない運動場は満員
子供達はこの日のために
一生懸命練習してきた成果を
出し切ったようでした。

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夏じじい

タイトルに魅かれて手に取ってみたのが、この本。

夏じじい

内容(「BOOK」データベースより) 高校二年生の「菜津緒」は夏休みに、兄の勉強のじゃまにならないようにと、四国の片田舎にあずけられることになったが、着いた駅で待っていたのは、ひからびた「じじい」だった。自然あふれる四国の田舎村での、菜津緒とじじい、生と死、そして恋のようななにか。ひと夏の二人の共同生活を通して語られる、じじいの秘められた過去、そして菜津緒は…。期待の大型新人作家デビュー。

なんとユニークなストーリーだろう、面白かった。
最初の運転手のセリフが「そこ、手で開けるがで」と言うので舞台は高知。
さて高知のどの辺りだろうなんて思いながら読んでいた。
中に出てくる「じじい」どもはなんかいい生き方してるなぁ、なんて思いながら
奥付けを見ると2007年7月の発行となっている。
この後、どんな作品を書いているのか気になる作家ではある。

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ガイダンス参加

ボランティアのガイダンスに参加してきました。
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大阪駅で環状線に乗り換えながら
外を見ると、中央郵便局の解体工事が
はじまっているようだった。
以前に、建物を残すとか言ったことが
新聞か何かで見たが、結局解体するのか
等と思いながら、弁天町まで。
そこで地下鉄中央線に乗り換え
コスモスクエアまで行った。
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咲洲庁舎でのガイダンス。
3万人の枠に初日で3万人、最終15万人の応募があったそうだ。
3万人が走るのだから、そりゃあ大変な数だ。
それを支えるボランティアも昨年が8872人
お祭りだな、これは。
ゲストのランナーも見れる機会があるのかな

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