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麒麟の翼

いつだったか、映画の予告編をよく見かけた。

麒麟の翼 (特別書き下ろし)



東野圭吾原作の小説である。
内容(「BOOK」データベースより)
寒い夜、日本橋の欄干にもたれかかる男に声をかけた巡査が見たのは、胸に刺さったナイフだった。大都会の真ん中で発生した事件の真相に、加賀恭一郎が挑む。

映画の予告編ではこのナイフの刺さったシーンが印象的だった。
それで興味をひかれて、読んでみる気になった。
読み始めると止まらなくなって、久しぶりに夜遅くまで読んでいた。
機会があれば映画も見てみたい。

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