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備忘録

ゆっくり生きれば、遠くまでいける ~副交感神経で「最高の人生」を手に入れる~

内容紹介 なぜ、「ゆっくり」生きると健康にいいのか 予約のとれない医師が教える、究極の健康法! すぐできて、すぐ効果を感じられる、「ゆっくり」の生活習慣を一挙紹介 「週に一度『睡眠の日』をつくる」、「一日の流れを逆算して食事をする」など、 生活習慣をほんの少し変えるだけ。 ●空を見上げるだけで体の状態は瞬時に変わる! ●「忙しいなかで、生産性を上げる」意外な方法とは。 ●「何気なく飲む水」と「意識して飲む水」では効果が違う! ●すべての基本は“Don't believe anybody" ●人間がミスをする「5大要素」を意識する。  ……etc 50万部突破! 『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』の著者が送る、人生を長く楽しむ、健康の極意とは――。

60代にしておきたい17のこと (だいわ文庫)

内容(「BOOK」データベースより) 60代をどう過ごすのかで、人生そのものが決まる!老後の生活に入るには早すぎる。「もういいか」を手放す。婚結生活を振り返り、パートナーと白黒つける。これから何のために生きるのか、自分なりの生きがいをもつ。誰かと触れ合える幸せを感じ、男・女であることの喜びを忘れない。「充実した、輝いた人生」を送るために、いまできることとは―。

言葉の力、生きる力 (新潮文庫)

内容(「BOOK」データベースより) 言葉は事実を表すための単なる記号ではない。そこには必ず魂が込められている。いのちを失った言葉は壊れ、そこに暴力が生れる。―若き日に出会った本の中の心を揺さぶる一行、医療現場で耳にした感動の対話、わが子を失った悲嘆の日々を癒し、絶望を希望に変えてくれた貴重な一言など、人を勇気づける言葉、心を温めてくれる言葉を集めて、日本語が持つ豊饒な力と煌めきを呼び覚ます必読のエッセイ集。

どう生き どう死ぬか―現場から考える死生学

内容紹介 死を意識しない毎日の中で突然、自身や身近な人の死が迫ったとき、その動揺ははかりしれない。 かつて日本人の多くは自宅で死を迎え、死にゆく人、看取る人、ともに死を受けとめる文化を持っていた。在宅ホスピスという死の現場を共有する医療者・研究者である執筆者たちは、この失われた文化を探りつつ、死から逃げず、死と正面から向きあいながら生きていくとはどういうことかをさまざまな分野から解説する。

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コメント

とりあえず、欲しいものリストに追加しました‥(^^ゞ

投稿: foo | 2012年11月 5日 (月) 11時36分

私も先日「欲しいものリスト」を作ってみたのですが、今のところあまり思い浮かびませんでした。

投稿: Hanatare | 2012年11月 5日 (月) 14時35分

物欲が強すぎるのか、リストはいっぱいになっています。

比較する折にも便利です。
結局購入しないで消してしまうものもあります‥。

投稿: foo | 2012年11月 6日 (火) 08時04分

リストに記入する前に買ってしまう場合もあるかも。

投稿: Hanatare | 2012年11月 6日 (火) 09時46分

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