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センス・オブ・ワンダーを探して

センス・オブ・ワンダーを探して ~生命のささやきに耳を澄ます~

内容(「BOOK」データベースより)
「生きている」とはどういうことか。かけがえのない子ども時代の出会いと感動に導かれ、いのちと世界の不思議に迫る極上の対話。

阿川佐和子さんと福岡伸一さんの対話なのだが、実におもしろい。

子供にだけ見えるもの・・福岡伸一
1.子供の時代は不思議の入口
2.生きているとはどういうことか
3.科学の進歩は人間を幸福にするのか?
4.私たちが見ているもの、見えなくなっているもの
5.「自分だけの物語」との出合い
6.再び世界を繋ぎ直すために
大人のセンス・オブ・ワンダー・・阿川佐和子

対話歩中に出てくる本、読んでないものが多いが興味がわく

せいめいのれきし―地球上にせいめいがうまれたときからいままでのおはなし (大型絵本)

例えばこの本など記憶にある限り読んでない、、が読んでみたい。

商品説明
派bb『ちいさいおうち』『いたずらきかんしゃちゅうちゅう』などで知られる、バージニア・リー・バートンの最後の作品。「地球上にせいめいがうまれたときから いままでのおはなし」が5幕の劇仕立てで展開される大型絵本。    
右ページが舞台となっており、舞台のそでに登場するナレーターたちが「せいめいのれきし」を語っていく。銀河系に太陽が生まれ、地球が生まれ、生物が登場し、植物が育ち、恐竜が闊歩し、哺乳類がすべての生き物の王となるまで。そして、人間が登場し、農業を生業に暮らすまでの長い長い物語。

   迫力あるイラストとやさしい文章でつづられる「せいめいのれきし」は、5幕に入ると、バージニア・リー・バートン自身が語る“現代の生活”が舞台となる。しかし、そこに描かれる太陽の光は、古代のそれと変わらない。壮大な歴史の上に自分が立ち、生き物としての劇は絶えることなく続いていくことに静かな感動を覚える絵本だ。小学生中学年から大人まで、あらゆる年代に贈りたい圧巻の1冊。(小山由絵)

他にもあるので整理して備忘録に後で書き込んでおこう。

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