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2013年3月

大阪城、花見の登城

天気が今一だったので躊躇していたが、登城してきた。

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いつもの様に大阪城北詰で降りて、城に向かう。
最初に迎えてくれたのは、桜ではなく桃の花。

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桜に負けず劣らず、なかなかのものです。

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天守広場まで行って、あちこちウロウロ。

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大手門を出て、少し喉が渇いたので休憩。

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燃料補給も終わり、今度は京橋口まで行って大川へ。

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来月造幣局の通り抜けに行くが、川添いの桜は終わってるわな。

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桜を見に行って来たのか、人を見に行って来たのか?
こんな様子を秀吉が見たら、どう思うだろうか。
派手好きだから喜んでいるかも知れないな。

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蔵元まつり

昨日行ってみました、蔵元まつりへ

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阪急梅田ホール9階で本日も行われています。
「入場無料」の言葉に魅かれてついつい。
50の蔵元、500種の試飲、とてもすべては無理でしたが
それなりに楽しんできました。
中でも二年前の震災から立ち直っての酒造り
少しでも応援してあげればと思ってしまいます。

ほんとうに奥深い日本酒の世界です。

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今朝の我が家の桜

一日でかなり開花しました。

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恐らく今日の陽気で満開でしょうね。
洗濯日和です、どこかに出かけますかね。

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我が家の桜、二代目

これも落ちていた枝を持ち帰り生けてました。

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さすがにもう開きかけてます。
明日か、明後日には満開でしょうね。
左の枯れているのが初代です。

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バックアップ

撮りためている写真のデーターをバックアップ。
以前、途中まではやっていたのだがその後を
思いついたが吉日とばかりに初めてみたが
思った以上に時間が掛かってしまう。

以前はコンデジだけでjpegでしか保存されて無かったが
一眼レフを使用するようになってからは
lawとjpegとで保存しており、データー量が莫大
そのためにバックアップに以前では考えられないほど
時間が掛かるし、保存メディアも必要となる。

そこで考え直した
保存する前に、整理をしようと(今さら、、)
まずは、残すべき写真かどうかの整理
それから残すにしてもlawは必要かどうか
(多分必要ないような気がするなぁ)

何かで読んだが、今はデジタルでいくらでも
現像代を気にすることなく撮影できる
でもその中から、自分で満足できるもの以外は
どんどん削除することによって
上達する、なんてことを言っていたなぁ。

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誕生日の花(私のではありません)

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岡山後楽園

最初に岡山と付けなければ間違う人もいるかもね。

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烏城に行った後、後楽園に。

日本三名園のひとつ。岡山藩主池田綱政が1687年に着工して1700年に一応の完成を見るとある。藩主の静養の場であり、賓客接待の場でもあったそうな。

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友人たちとのんびり園内を散策してのひと時を過ごしました。

もう少し後だったら桜も咲いていたんでしょうが、梅も終わり端境期。

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これは便利そうだ

これはあると便利そうな

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色々と考えるもんですね。

さらに進化したのもあるようで

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花の命

なんだか小説のタイトルのようですが
先日咲いた一輪の桜が枯れました。

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何事にも初めがあれば、終わりもある。
今咲き誇る花もある

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朝のテレビでやっていた桜の歌のベスト1が「桜坂」だった。
まー、それにしても桜の歌は多いよね。

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雨降るかなー。

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今日の花

今日は休みだったのでカメラ片手に

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ブラブラ散歩

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本日の晩御飯のオーダーは餃子

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職場の桜

先週金曜日には蕾は膨らんでいたが
開花した花はまだ一輪もなかった。

土曜日曜と天気が良かったせいで
昨日行ってみるとずいぶん開花している。
最初の数輪の開花を見つけて
開き始めたぞ!って思いを楽しみたかったのに
タイミングが良くなかったなぁ。
でも昨日の寒さで、ちょっと開花の勢いも
躊躇気味

来月からは燃えるごみの回収が
週3回から2回になるそうだ。

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ポイントカード

新しい店がオープンした
最近はどんな業種でも必ずと言っていいほど
ポイントカードを作りませんかと言う

そのたびに作っていたのでは
財布のカードホルダーはあっという間に一杯に
だから必要最低限しか作らない

様々な業種で通用するポイントカードもあるが
1枚で対応できることはメリットであるが
よく考えれば、そのカードを使うたびに
何処で何を買ったのかの情報がすべて丸見え

これも何だか嫌な気がする
万が一この情報が流出すれば
プライバシーも何もあったものではない

まさに情報社会の落とし穴がこんなところにもある。

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烏城をせめる

1時間ほど約束の時間まで余裕がある
せっかくなので烏城に、駅から徒歩で向かう

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駅からは徒歩でも20分弱ほどの距離

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駆け足で場内を散策
天主前の桜は1本だけが咲いていたが、他はもう少し
朝の10時前だが、思ったより人は多かった。

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椿の花が一輪、風情がある
駆け足で見て回って、待ち合わせの時間が迫って来たので
大急ぎで待ち合わせの岡山駅に向かう。

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開いた

ついに我が家の桜が開花

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ちょいとピンボケですが、、、、。
折れた枝を拾ってきたのが
この日ですから
すでに1か月以上経ちます。


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春の風物詩

毎年この場所で見られる
今年もそろそろだろうと行ってみると
おー、見事に顔を出しているではないか

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土筆とはまさに言い得て妙な字だ
土の筆か、この筆で何を書こうか。

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何時もの場所に白木蓮も咲いていた。

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咲き始めました

午後、時間が出来たのでカメラ持って公園へ行ってみる

思った以上に咲き始めている。

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この赤い桜は「オカメ」と言う品種らしい。
桜以外の花も

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ユキヤナギも満開よりも咲きはじめがいい。
今日は病院の付添で半日かかってしまった。

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我が家の開花宣言

折れていた桜の枝を小さな瓶に差していた
多分、枯れて花は開かないだろうと思いながら

ところが大した生命力だ
このところの暖かさを感知したのか
何だか花が開きそうだ。

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桜前線に合わせるように、開き始めている
大したもんだなぁ。

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いかがなものか

買い物に出かけている時の出来事
綺麗に舗装された歩道を歩いていると
犬を連れて散歩をしている人を良く見かける

その日も散歩中の人と出逢った
すると連れた犬が立ちどまった
おもむろに前足を踏ん張って
腰を下ろしたポーズをとっている

「でもの、腫物ところ構わず」とは言うが
街中の舗装された歩道での
大きい方の用を足す姿はいかがなものか

飼い主の方も何となくバツが悪そうな感じで
そっぽを向いているしかないようだ
できればもう少し散歩のコースを考えては
などと思ってしまった。

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お口直しに、、、
白木蓮の花が咲いていました。

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卒業式

卒業式
正確には「卒業証書授与式」なんですね。
小学校の卒業証書授与式があって見てました。
男子はスーツ姿が目立ちました
女子はほとんどがAKB48のようなファッション
何だか時代が反映されていて面白かった。
最後に後輩のアーチの中を潜って校門へ向かう
その時のBGMがなぜか「仁」のテーマ曲
まあ、天候に恵まれて良かった、良かった。

先日言っていた箸箱作りました。

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まだ、少し気に入らないけどこれでおしまい。

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偶然か

昨日は灘の地酒ゼミに参加してきた。

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基調報告、基調講演のあと
パネルディスカッション

灘の酒をもっと付加価値を付けてゆきたい
どんな時に飲むのか、毎日の晩酌もよいが
もう少し違う場面での飲み方があってもいい
高級ワインなどの例や、車のベンツなどの例を挙げて
楽しいトークが交わされた。

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その後、交流会
料理とお酒を味わいながら過ごした。

帰宅して、夜読んでいた本で

古手屋喜十 為事覚え

偶然にもこんな一節が

おそめが燗を付けた銚子を運んでくると、二人の酒宴が始まった。これほど喉越しのよい酒も滅多にない。弧樽には「七ツ梅」の銘柄が記されていた。

まさにその「七ツ梅」を味わってきたばかりである。
純米酒の美味しいお酒で、飲み飽きない味だった。
それ以外にもノーベル賞の晩餐会でふるまわれた「福寿」の酒心館からは
「壱」など、五つの蔵の酒を思う存分味わってきた。

福寿 大吟醸 1.8L (桐箱入)

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不思議だな

今日はカミさんは友達と青春18切符で早朝から出かけた。

昨日「18切符を買ってきて」と頼まれて買に行って来たんだが
JRで買うと5回分で11,500円なんだが
金券ショップで買うと11,200円で買えた。

300円も安かったんだが、その仕組みが分からない
通常回数券などはばら売りの為、その理由が分かるが
この場合はどうしてなのか不思議でしょうがない。

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そろそろ桜の蕾も膨らんできている。



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灘の地酒ゼミ

明日、灘の地酒ゼミに参加してきます。
初めての参加ですが、第2回とあるので昨年からのようです。
基調報告、基調講演、パネルディスカッションの後交流会

何でも興味を持って。

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桜にメジロ

桜の木をふと見上げると鳥がいる

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分かりずらいかも知れませんが、画面中央に
よく見るとメジロだ。
盛んに桜の花の蜜をすってるようだ
緑の少なった都会にもこんな野鳥がいるんだ

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そろそろ夕日も沈んできた。
この時期の空の色が一番好きな色だ。

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季節はめぐり

駅に向かう桜並木の桜が開き始めた。

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数十本ある桜の木の中で、毎年3本が早く咲く始める。
おそらく早咲きに種類なのだろうが、詳しいことは知らない
そして他のソメイヨシノなどが開花する頃には、すっかり葉桜になっている

駅を通り越しての道、最近少し通る道を変えた
何時も右折する道より1本手前の道を右折する
1週間ほど前に偶然見つけたのだが
やはりその道も桜の並木になっている
その少し先に咲いていたのが沈丁花の花

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香を辺り一面に漂わせている
それを見たくて、このところ1本早く道を曲がる

歩きながら、アスファルトを照らす日ざしにも
春らしい優しさを感じながら、朝の空気の中を通勤する。

そろそろ卒業式シーズンになる
学校は変わらず存在するのだが
生徒は毎年入れ替わってゆく
これはまさしく福岡ハカセの言う「動的平衡」というもの
そんなことを考えるのも春の陽気のせいか。

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結婚式

久しぶりに結婚式に出席
仕舞い込んでいた礼服を出してきたり
最近はほとんど履く機会のない黒の革靴
いろいろと準備をしていたら
白いネクタイがない、あるのは黒ばかり
そう言えば何本かあったんだが
黄ばんでいたりしたので、捨ててしまった
新しく買ってきたが、次に使う機会は、、
黒ならいくらでもありそうだが、、
そんなこんなで何とか準備は整った
当日天候は快晴、すばらしい式だった。

Vroad

一生の内で誕生や臨終は思うにできないが
結婚式だけは、自分の意思が反映されるセレモニーだ。

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咲くも咲かぬも花嫁修業

阿川佐和子の本、初めて読んでみた。

咲くも咲かぬも花嫁修業

内容(「BOOK」データベースより) アガワ、ついに結婚か!?お茶、お花、日本舞踊、羊羮づくりまで…。阿川佐和子が理想の日本の花嫁になるべく、とことん和の修業に励んだ汗と涙の記録。意外とすごく役にたつ。

意外と面白かった(失礼だが)。

お花の修行の中だったかな、
西洋の個性は人間と言う分母の上に個人を載せる、日本の場合は自然と言う分母に個を咲かせる、と言うのがあって妙に感心してしまった。まー、いろいろと日本のというか、「和」の興味深さを知る思いがした。焼き物、盆栽、書などはやってみたいもののひとつだ。

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落葉

学校のフェンスの外に落葉が落ちている

この落葉をかき集めている人がいた

恐らくご近所の方だろう、掃除してくれているんだ

そう思いながら、その横を通り過ぎた

そしたら集めた落葉を学校のフェンスの中に

投げ入れている、、

嫌がらせ?単に戻しているのか?

なんとも、、。

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水仙

水仙が咲いている
清楚な感じの白い花は好きだ

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「仙人は  、天にあるを天仙、地にあるを地仙、水にあるを水仙」と言う」という中国の古典から命名  されたものであるというのが一般的です。

そうなのか、初めて知ったぞ。
そう言えば昔「七つの水仙」と言う曲があった気がする

Seven Daffodils ・・七つの水仙


これだ、懐かしい。

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3.11

学校の校庭に半旗が掲げられていた。
あの日から2年が経過した

様々な人の心に、様々な思いを残して

それでも前に進むしかない

忘れたいけど、忘れられない

忘れられないけど、忘れなければ進めない

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お水取り

奈良散策後半

雨降りしきる中、何とか国宝館とか居酒屋でしのぐ
(ちょっとレベルが違い過ぎ?)
何とか雨も上がって来た様子

Dsc_2077路地と言うのは路地と言うのは生活の趣があっていいですね

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人はいろんなものに願いを託します

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初めてです「お水取り」

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そろそろ夕暮れ時、、「夕暮れ時は寂しそう、、」

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受け継がれてきた伝統行事

春を告げる行事、もうすぐです春はそこまで来ています。

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雨にたたられた奈良

天気予報は残念ながら外れることなく午後から雨。
とりあえず最初の「鹿寄せ」は雨ではなく見れた。

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ホルンを吹くと、何処からともなく列をなして鹿たちが来る
ここの鹿はメス700頭に対してオスが200頭だとか

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どんよりとした空はこれからの天候を予兆させる。

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次の予定は「お水取り」なんだがそれは夜

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それまで公園やら奈良町界隈を散策

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予報通り雨が降って来た
思った以上に寒さも少し前に逆戻り

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まずは身体を暖めようと、春鹿で燃料を補給

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その後、昼食と休憩で夜を待つことに、、、。

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琵琶湖

天気最高!

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琵琶湖も、えー感じです。
明日は奈良に行く予定ですが、天候は午後から、、weep

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備忘録

悪口のすゝめ

内容紹介
「納豆のように離れていかない夫」「あなたって便座のようにあったかい」ユーモアと諧謔とエスプリ、恥じらいとはにかみと自分遊び……。ツイッターとは対極の何とも昭和なテイストが夫婦や親子の絆となる?

内容(「BOOK」データベースより)
女は度胸、男は愛嬌。悪口こそ、愛の証し。腹蔵なき悪口で、鬱の時代に風穴をあけろ!ユーモアと諧謔とエスプリ、恥じらいとはにかみと自分遊び…何とも昭和なテイストの書き下ろしエッセイ。

アンソロジー カレーライス!!

内容紹介
カレーだらけの33篇 写真:佐内正史
阿川佐和子、阿川弘之、安西水丸、池波正太郎、伊集院静、泉麻人、伊丹十三、五木寛之、井上ひさし、井上靖、色川武大、内田百けん、内館牧子、小津安二郎、尾辻克彦、神吉拓郎、北杜夫、久住昌之、獅子文六、東海林さだお、滝田ゆう、寺山修司、中島らも、林真理子、藤原新也、古山高麗雄、町田康、向田邦子、村松友視、山口瞳、吉本隆明、よしもとばなな、吉行淳之介 (50音順)

気になる科学 (調べて、悩んで、考える)

内容紹介
ウシやシカはどうして北を向くのか? Eメールとウシのゲップと地球温暖化な関係とは? iPS細胞・山中伸弥教授の「滑る話」って?! 男らしさと薬指の関係とは……ノーベル賞や疑似科学、宇宙から地震、原発問題まで、「発信箱」「記者の目」でおなじみの科学環境部デスクによる最新〈理系〉コラム。
震災、原発事故以降、科学に無関心でいられなくなったすべての人に贈る、103篇。
これを読んだら、もう理科は苦手、理系嫌い、なんて言えなくなります。
『理系思考』から5年、待望の最新刊。 ノーベル賞、iPS細胞、モーツァルトの波動、アンドロイド、遺伝子、ヒッグス粒子、ニュートリノ、食、介護、地震、原発、論文捏造、はやぶさ、ISS,宇宙開発、皆既日食、男の薬指などなど……全103篇

どうせ死ぬなら「がん」がいい (宝島社新書)

内容紹介
『大往生したけりゃ医療とかかわるな』の中村仁一氏と『がん放置療法のすすめ』の近藤誠氏が「がん」と「死」を語り尽くした。両氏は20年以上前から、さまざまな学術データと臨床経験を基に「がんは手出しをしなければ、痛まず穏やかに死んでいける。治療せず放っておいた方が平均生存期間も長くなる。医者の常識に騙されるな」と説いてきた。そして今、「がんで死にたい」と口を揃える。人生80年時代の「医療とかかわらず大往生する英知」、そして「よりよく生きるための志」とは?

内容(「BOOK」データベースより)
がん、そして医療の常識を覆す異色の医師対談。がんは放っておくと増殖・転移し、痛みにのたうち回って死に至る…という悲惨なイメージは、医療界のでっちあげだった。20年来、「『がん死』のお迎えは最高。ただし、治療しなければ」(中村)、「がんの9割に抗がん剤は効かない。患者よ、がんと闘うな」(近藤)と言い続け、実際に多くの「がん放置患者」の穏やかな臨終を見届けてきた2人が、がんという病、医療の実態、そして人間の死について語り尽くす。

知の逆転 (NHK出版新書 395)

内容紹介
現代最高の知性6人が語る、 これが未来の真実だ! 「二重らせん」構造を解明したワトソン、「普遍文法」を提唱し言語学に革命をもたらしたチョムスキー……限りなく真実を追い求め、学問の常識を逆転した叡智6人。彼らはいま、人類の未来をどう予見しているのか。「科学に何ができる? 人工知能の可能性は? 情報社会のゆくえは?」――世界有数の知性が最も知りたいテーマについて語る興奮の書!

うーん、これくらいにしておかないと読むのが追い付かない。

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マスクをして

空がどんよりしてる
雲の境目がはっきり見えない。

そりゃそうだ
だって
PM2.5やら
黄砂やら
がお隣のあの国から飛来してるし
おまけにスギ花粉まで、、

さすがに今日は念のためマスクでお出かけ

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当たっても、、、

久しぶりにカミさんと夕飯を外食
車にガソリンを入れるついでに、蔵寿司へ
土日などは結構待つのだが、平日なのですんなり座れる

最初はカミさん馴れないので蓋を開けるのに苦労
何度も開けられずに、見送りを繰り返す
やっと要領を得て、食べにかかる。

食べた皿をテーブル端の穴に入れると
5皿ごとだったかな、モニターに当たり外れが
表示される仕組み

その内「アタリ!」が出て、
ガラポンのケースのようなものに入った景品が出て来た
思わず「これどうしよう!」

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箸箱

先日箸箱を思いつきで作ってみたが、どうもイマイチ。
でも感じとしてはいいのだが、今後の改良点もわかった。
なので今回は写真は無し。
次回ある程度気に入ったものが出来れば写真をアップ。

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あんずの花のつぼみ

結婚の契約をしてからでなければ、恋をしないと言うのは、小説を終わりから読み始めるようなものである。  モリエール

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遺伝子はだめなあなたを愛してる

遺伝子はダメなあなたを愛してる

またまた福岡ハカセの本です。

内容紹介
AERAで好評連載中のコラム「ドリトル先生の憂鬱」待望の書籍化。「ゴキブリは絶滅したほうがよくないか」「子孫を残さなくてはダメか」など、身近な疑問や人生のお悩みに、生物学者の福岡先生がズバリ回答します。平易かつユーモアあふれる文章で、先端科学の知見も紹介しつつ、予想外の結論へと導かれる。読めば心が軽くなり、世界観も変わる、一石三鳥の「読むサプリメント」。

内容(「BOOK」データベースより)
モノを捨てるのが苦手です。「片づけられない女」はダメですか?最も役に立つ生物を挙げるとしたら何ですか?明かりをLEDにしました。寂しく感じるのは気のせいでしょうか。ゴキブリは絶滅しないほうがよくないですか?身近な疑問や人生の悩みに生物学者が答える。ほんとうは自由でやさしい生命のおはなし。

以前に図書館で予約しておいたのが、忘れた頃に届いたので読んだわけです。

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昼特きっぷ

以前購入していた大阪までの「昼特きっぷ」の期限が今日。
2枚残っていたので午後から「LOFT」に買い物に行ってきました。

ついでに空中庭園にも行ってきました。

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建物の中は暑いほどでしたが、やはり外は寒い。

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そう言えば来週はホワイトデーです。
何をお返ししようかな、、。

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長い散歩

今日は天気も良かったので散歩でした。
最初は車で行く予定でしたが、歩いて行くことに。
12300歩ほどの距離でしたが、あっちに寄ったり
こっちに寄ったりの散歩でしたから半日歩いてました。

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この暖かさの為か、梅も慌てて咲いてるようでした。

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大人と子供の違いは、有限性を認識してるかどうか、、だそうです。

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晴れ

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昨日は午後から思った以上に雨が降りました。
今日は打って変わって良い天気のようです。

苦労したから優しくなれる人と
苦労したからひねくれる人と
人には二通りあるようだ。

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店主のつぶやき

先日歩いていて見かけたものです

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この時は店は閉まってましたが、今度もし通りかかって開いてたら入ってみたい気がします。

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