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別冊・図書館戦争

別冊図書館戦争II (図書館戦争シリーズ 6) (角川文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
“タイムマシンがあったらいつに戻りたい?”という話題で盛り上がる休憩中の堂上班。黙々と仕事をしている副隊長の緒形に、郁が無邪気に訊くと、緒形は手を休め、遠くを見つめるように静かに答えた―「…大学の頃、かな」。未来が真っ白だった無垢な時代。年をとるごとに鮮やかさを増す、愛しき日々。平凡な大学生であった緒形は、なぜ本を守る図書隊員となったのか!?過去と未来の恋を鮮やかに描く、シリーズ番外編第2弾。

何だか読む順序が無茶苦茶なんだが、しょうがない。
これも、たまたま図書館で棚にあったのを借りて来たから。
映画を観てから、読んでいても映画の配役しかイメージが湧かない
堂上なら岡田准一、郁なら榮倉奈々と言う風に。
最初に感じた突拍子もない設定に、徐々に慣れてきて
徐々にはまり込んでる、出てくる難解な用語にも違和感を
あまり感じなく読み進めることができるようになってきた。
その内シリーズをすべて読むことになりそうだ。

Dsc_2826



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コメント

読書を継続してできる人ではないので、尊敬します。

投稿: nonaka | 2013年5月 9日 (木) 10時01分

nonakaさん
私は寝る前に読んでます。
でも最近は2~3ページで寝てしまうことも多いです。

投稿: Hanatare | 2013年5月 9日 (木) 20時31分

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