« 玄関先の傘の謎 | トップページ | 紫陽花には雨が似合う »

アガワとダンフミ

ああ言えばこう食う (集英社文庫)

内容紹介
ごぞんじ名コンビがくりひろげる絶妙な掛け合い。こんなことまで言っちゃっていいの? 抱腹絶倒の往復エッセイ。文庫版オリジナルで、コンビの生みの親・五木寛之氏との鼎談も収録しました。

何気なく読み始めたが「めっちゃおもろい」わ、この本。
往復エッセイて言うのがまたなんとも、、だ。
言ってみればエッセイ漫才とでもいうべきものかな
何となく、時どきテレビで何人かの女性タレントが喋ってる番組
なんかも面白いものがあるが、所謂「女子会」的な、、、。
ということはこの「おっさん」が、「おばはん」化しているかも知れない。

|

« 玄関先の傘の謎 | トップページ | 紫陽花には雨が似合う »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

軽妙なら読んでみたい。

投稿: nonaka | 2013年6月23日 (日) 09時28分

軽妙、軽薄、軽快です

投稿: Hanatare | 2013年6月24日 (月) 13時54分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 玄関先の傘の謎 | トップページ | 紫陽花には雨が似合う »