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500mlの幸せ

連日の酷暑を何とかやり過ごし
一日中流した汗で身体の中の
水分が無くなったしまいそうな
一日が終わりを迎えるころ
西の空が夕日に赤く染まり
何とか無事に今日を終える

よく冷えた発泡酒の500㍉の
缶を冷蔵庫から取り出して
カラカラになった体内に向けて
流し込んでやる瞬間
水分と同時に幸せ感が
体内に満ちてくるようだ

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