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連続講座7

「いのち」をかんがえる
と言う連続講座を受講しています。
昨夜は連続10回のうち、第7回目の講座でした。
講師は「葉祥明」さんで絵本作家、画家、詩人。
話の中で氏の作品のお話もありました。
いくつか読んでみたいと思う本もありました。

しあわせことばのレシピ

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内容(「BOOK」データベースより)
葉祥明が贈る言葉の世界。これは、あなたが幸せになるためのおいしいことばのレシピです。

母親というものは (葉祥明シリーズ)

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内容紹介
当たり前のように、「母さん」って呼んでいても「母さん、ありがとう」って言ってなかった。心の中では、母さんへ伝えたい言葉がたくさんあるのに…。ページをめくるごとに、大切な何かを気づかせてくれる、1冊である。

おなかの赤ちゃんとお話ししようよ

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出版社からのコメント
妊娠中のおかあさんに贈る「胎教のための絵本」  本書は2000年3月に発売以来、出産を間近に控えた女性たちのあいだで、静かなブームを呼んでいる絵本です。 絵本としては異例の売れ行きで現在3万部を突破、およそ40人に1人の妊婦の方がこの絵本を読まれたことになります。(2000年12月現在)  
読者の方から編集部宛に届いたお便りの中からいくつか紹介させていただきます。
「いままで胎教の本をいろいろ読みましたが、途中で涙が出た本は初めてです。本文中、ありがとう、私をママに選んでくれて、のところです。ワァーっと高ぶってしまって、涙が止まりませんでした」
「まるで自分のおなかの赤ちゃんに語りかけられているようで幸せな気持ちになりました。私の母も私を産んでくれたときはこんな気持ちだったのかなと思うと、涙が出てきました」
「めちゃめちゃ感動しました。現在妊娠7か月で日々胎動を感じているので、涙が出そうになりました。絵もきれいでかわ!いくて大好きです。文は短いけれど奥が深い」
「赤ちゃんを産むことが怖かったけど、なんか勇気がわいてきた気がする」  作者はメルヘンチックな作風で女性に人気の絵本作家、葉祥明さん。きれいな絵とやさしい言葉が心にやすらぎとうるおいを与えてくれます。  赤ちゃんを授かることのありがたさに、あらためて気づかせてくれる、感動の絵本。プレゼントにも喜ばれる絵本です。

講演で心に残った言葉
人は皆

誰かのために生きている
誰かのおかげでいきている。

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