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2013年11月

夏の忘れ物

秋が終わり冬が来ると言うのに

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もう芽を付け始めた木蓮の葉っぱに空蝉が

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カマキリって越冬するのか?

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そんなに頑張らなくても、落ちていいんだよ。

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公園の紅葉

近所の公園にも紅葉が

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銀杏が黄色に色づいて

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桜の木にも残り少ない葉が黄色と赤のグラデーション

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今日も何だか歩いた。17000歩あまり。

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八海山

発泡にごり酒「八海山」

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何時開封するか?
今でしょう!
と言う訳にもゆかない
娘にもらったんだが、まだ開封してない
なにかいいことがあった時にでも開封しよう

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喪中につき

毎年年末が近づいてくると、淡い色の墨で印刷された
「喪中につき、、、」で始まる葉書が郵便受けに届く。
今年は毎年より何だか枚数が多いような気がする。
ご両親が最も多いようだが、そんな年になったんだ

「いのちを考える」
生きることの苦悩と喜び
と言う講座に参加させてもらっているが
生きることを考える時、当然ながら「死」というものも
生きることの延長線上にある。
人間還暦を過ぎたら、どんな死を望むのか
そんな事も考える時期に来たのかも知れない

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猪瀬知事借用証公表

リンク: 猪瀬知事借用証公表:問題発覚後、初の「物証」 一問一答- 毎日jp(毎日新聞).

これはどう見ても「後出しじゃんけん」としかおもえないけどな。

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空堀散策

空堀界隈を、ぶらり半日散策

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地形のせいだが、坂がとにかく多い。

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狭い路地裏なんかをうろうろしてる「怪しいおやじ」になっていたんだろうな。

「プリンセス・トヨトミ」ではこの前を自転車で走り抜けたシーンが。

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何だか「3丁目の夕日」にでも出てきそうな風景に会える町
そんな空堀あたりはまた機会があればぶらりと行ってみたい。

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しもた、あんた、あかん

三文字のタイトルがええなぁ、壇密も。

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あまから手帖

本屋に立ち寄った。店頭にこれが並んでいた。

あまから手帖 2013年 12月号 [雑誌]

内容紹介

”第1特集 日本酒は関西が熱い!

●滋賀酒は集まる

●奈良酒を譬える

●伏見酒で始める

●灘酒は新しい

●大阪酒は拓く

●酒亭主は語る

●関西酒を味わう

第2特集 ジビエ モード

●『ダ ジュンジーノ』八島シェフに訊く「変わるジビエのスタイル」

●『ラ・トォルトゥーガ』萬谷シェフに訊く「広がる国産ジビエの愉しみ」

●街のジビエ皿

巻頭巻末 ニッポンのうつわ手引き

〈最終回〉金襴手

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すぐき漬け

ラ★アペリティフ

〈最終回〉カンパリソーダ

岡さんの知ったか!ワイン塾(11)

プレゼント編

魔法のシズク

早速購入してきた

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吉野の秋

吉野に到着が少し遅かったせいと、空模様で
期待していた紅葉の映えは、思うほどでなかったが それでも中々素晴らしかった。

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光の具合ではもっと色が映えると思うのだが仕方がない

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参道をぶらぶらと登ってゆく、道が狭い上に車も多い

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もう、太陽は傾き始めているようだ

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傾いた日に照らされた紅葉もいいものだ

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何だかもう喉を潤すのが恋しい時間が近づいてきた

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夕日にサヨナラを告げて、本日の反省会へと心は向かう。

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奈良の秋

少し忙しかったが、今日はゆっくりしてる。
昨日は奈良の秋を味わってきた
10時に大和八木で待ち合わせて
車で曽爾高原へ向かう

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ススキの時期は少し盛りを過ぎたのだろうが、人は多かった

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快晴であればもう少し澄み切った景色が見れたのだろうが、

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ぐるっとひとまわり歩いて、買ってきていた昼食を食べる。
その後、吉野へと向かう。

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日本酒

忘れないうちにアップしておこう
ただし、これらを全部一人で飲んだわけじゃないので
一応断っておきます。

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これは最初に飲んだ、、フルーティだった

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これは飲んでないなぁ

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これは燗をして頂いた

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飲んだのは画面右の北島

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これも飲んだが、この辺りから記憶があやしい(味忘れた)

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これは私は飲んでない

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こちらも飲んでない、、と思う。

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帰りに大阪駅でパチリ。

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やっと順番が

ブラックボックス

内容紹介
サラダ工場のパートタイマー、野菜生産者、学校給食の栄養士は何を見たのか?
会社の不祥事で故郷に逃げ帰ってきた元広告塔・栄実、 どん詰まりの地元農業に反旗を翻した野菜生産者・剛、 玉の輿結婚にやぶれ栄養士の仕事に情熱を傾ける聖子。
真夜中のサラダ工場で、最先端のハイテク農場で、閉塞感漂う給食現場で、彼らはどう戦っていくのか。 食い詰めて就職した地元のサラダ工場で、栄実は外国人従業員たちが次々に体調不良に見舞われるのを見る。 やがて彼女自身も……。
その頃、最先端技術を誇るはずの剛のハイテク農場でも、想定外のトラブルが頻発する。 複雑な生態系下で迷走するハイテクノロジー。
食と環境の崩壊連鎖をあぶりだす、渾身の大型長編サスペンス。
週刊朝日連載の単行本化。

もうずいぶん前なので何で予約していたのかも、それすら忘れていた。
食の問題なんで、ちょうど今ホテルの食の問題等でいいタイミングかも。

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今年は秋が短い

夏から一挙に冬になったような変わりよう
何だか秋が無いような、損した気分だ

塀際のプラタナスの大きな葉が
木枯らしでもないだろうが
強風にあおられて飛んでゆく
塀の中から外に向かう風だから
葉っぱは全部道のアスファルトの上に
ガサッと音を立てて落ちてゆく
やはり、落葉はハラハラと散って欲しいものだ

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西へ向かう新幹線

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機関車先生

少し前に録画していたものをやっと観た
機関車先生
何故録画したかと言えば
今年の夏に行った粟島でロケがあったようで
ホテルのロビーかどこかに
映画のポスターが張ったあったのを思い出し
番組表で放映を見つけたので録画した。
2004年の公開だからずいぶん前の映画
そう言えば主役の坂口憲二が若い
昭和30年代が舞台の映画だ
少し前に観た、「二十四の瞳」を思い出した。

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宅急便

宅急便で荷物が届いた
何だろうと思いながら、玄関の戸を開けて荷物を受け取る
中味は本、CD,DVDだった。
そう言えば「今度送るね」とずいぶん昔に、、
いやー、どうもありがとうございます
この場を借りてお礼申し上げます
また今度、良ければ読み終えた時代小説送ります
春頃になるかも知れませんがね

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この黄色い葉っぱの木にピンクの花が咲くころに

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武庫川のコスモス2013

天気予報は昼頃、雨模様
どうしようか少し迷ったが、行くことにした
ウォーキングを兼ねてのんびりと

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満開、少し過ぎたかな、、

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でもこれだけ咲いていれば十分楽しめる

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晴れていてよかった

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写真も楽しんできました。
帰ってみたら2万ぽ少し超えてました。

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連続講座7

「いのち」をかんがえる
と言う連続講座を受講しています。
昨夜は連続10回のうち、第7回目の講座でした。
講師は「葉祥明」さんで絵本作家、画家、詩人。
話の中で氏の作品のお話もありました。
いくつか読んでみたいと思う本もありました。

しあわせことばのレシピ

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内容(「BOOK」データベースより)
葉祥明が贈る言葉の世界。これは、あなたが幸せになるためのおいしいことばのレシピです。

母親というものは (葉祥明シリーズ)

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内容紹介
当たり前のように、「母さん」って呼んでいても「母さん、ありがとう」って言ってなかった。心の中では、母さんへ伝えたい言葉がたくさんあるのに…。ページをめくるごとに、大切な何かを気づかせてくれる、1冊である。

おなかの赤ちゃんとお話ししようよ

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出版社からのコメント
妊娠中のおかあさんに贈る「胎教のための絵本」  本書は2000年3月に発売以来、出産を間近に控えた女性たちのあいだで、静かなブームを呼んでいる絵本です。 絵本としては異例の売れ行きで現在3万部を突破、およそ40人に1人の妊婦の方がこの絵本を読まれたことになります。(2000年12月現在)  
読者の方から編集部宛に届いたお便りの中からいくつか紹介させていただきます。
「いままで胎教の本をいろいろ読みましたが、途中で涙が出た本は初めてです。本文中、ありがとう、私をママに選んでくれて、のところです。ワァーっと高ぶってしまって、涙が止まりませんでした」
「まるで自分のおなかの赤ちゃんに語りかけられているようで幸せな気持ちになりました。私の母も私を産んでくれたときはこんな気持ちだったのかなと思うと、涙が出てきました」
「めちゃめちゃ感動しました。現在妊娠7か月で日々胎動を感じているので、涙が出そうになりました。絵もきれいでかわ!いくて大好きです。文は短いけれど奥が深い」
「赤ちゃんを産むことが怖かったけど、なんか勇気がわいてきた気がする」  作者はメルヘンチックな作風で女性に人気の絵本作家、葉祥明さん。きれいな絵とやさしい言葉が心にやすらぎとうるおいを与えてくれます。  赤ちゃんを授かることのありがたさに、あらためて気づかせてくれる、感動の絵本。プレゼントにも喜ばれる絵本です。

講演で心に残った言葉
人は皆

誰かのために生きている
誰かのおかげでいきている。

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今日は雨

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朝から雨
夜中に降り出した雨で、昨日干していた洗濯物が
雨でずぶぬれになっていた。
そうだ、天気予報で雨が降るのは知っていたが
渇きが悪かったので、もう少し干したままにしておこう
と思いながら寝てしまったのがいけない。
今日は昼からは天気は良くなるようなことを
天気予報は言っていた。

、、洗い直すか。

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あともう少し

まだ早いのは分かっていたが、運動がてら大阪城登城
あの黄金色に輝く銀杏並木は現在は、

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こんな感じで11月末には見ごろでしょうか?

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バックに大阪城を入れて

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桜の赤も入れた大阪城

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天守広場に向かうところで、振り返ると浪速の街が。

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広場でご主人から「待て!」を言われてる二匹。

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13000歩ほど歩いて来ました。

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リフォーム

長年住んでいると、あちらこちらが痛んでくる
一部水回りなどのリフォームを考えなくてはと言う時期に
来年の消費税が上がる前にと、検討中。

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家だけでなくて人間も長年やってると、あちらこちらが
経年劣化で痛んでくるようだ
人間も簡単にリフォームできればいいけどね

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紅葉

明日はオフなので紅葉をと思ったが
まだ見頃のところはなさそうだ。

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寒さだけは確実に進行してるが
末には奈良方面に予定があるので、その頃には
きっと見ごろを迎えていることを期待。

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この写真は砥峰にて

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富久娘、「純米酒」に醸造アルコール…自主回収 - 速報:@niftyニュース

リンク: 富久娘、「純米酒」に醸造アルコール…自主回収 - 速報:@niftyニュース.

ホテルに続いて日本酒業界も、、。
他にも出て来るのか?

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また、貯まってしまって

と言ってもお金では決してありません。
かといってコレステロールや内臓脂肪でもありません。
録画番組の話です。

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毎週録画予約に加えて、その日の番組で追加して
録画予約が簡単なものでついつい、見る事も考えずに
その結果がハードディスクにどんどん追加され
見るのが追い付かないほどになってしまう。

ふらり旅 いい酒いい肴
日本百名居酒屋
歴史秘話ヒストリア
知恵泉
カンブリア宮殿
ガイアの夜明け
トンイ
謎解き江戸のすすめ

宮崎美子のすずらん本屋堂

これ以外にもありますが、などなどが毎週見てる番組。

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秋の風物詩

先週果物屋の店先に渋柿を売っていたので
買ってきて、皮をむいてベランダに干してある

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不思議だなぁ、しばらく干してあると甘くなるなんて
人間も長年風雨にさらされると、そんなになれるのかなぁ。

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空の巣症候群

娘が出産で帰って来ていたが
1か月余りが過ぎて自宅に帰って行った
一緒にいた者が減ると言うのは寂しいものだ。
子供が巣立って夫婦二人の生活に慣れていたのが
わずかの間だけだが賑やかになった
それがまた元の二人だけに戻ったのだが

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車内の独り言

補助席
通勤時間は使用出来ないが、そのスペースは座っても、立っても二人ほどだ。
意味があるのか?
 
高校生の会話
「カコガワリバーっ書いてたけど変やで」
「なんでや」
「日本語でゆうたらカコガワガワやろ」
「ほんまやな、それならカコリバーゆわなおかしいわ」
若者よ、加古川と言う地名だからそれていいのだ。と思いつつ帰って地図みてみよう
 
ビジネスマン
電車の中でもパソコン開いて仕事?
かわいそうやね
移動中くらいはゆっくりしなよ。
 
 
 
 

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かたよらない、こだわらない、とらわれない

先日薬師寺を訪れた時のお話

「修」しながら「行」むから修行という

内容紹介
話しの面白さ・わかりやすさとキャラクターで、奈良・薬師寺で一番人気の僧侶の書き下ろし法話。 私たちは、今のこの混迷・停滞・閉塞感のつづく「現代」をいかに生きていけばよいのか。今がよければそれでいいはずがありません。過去に学び、未来を思ってこそ、その中間にある「今」=「中今(なかいま)」の生き方が見えてくるのです。 日本中を法話会やセミナーで駆け回る著者が常に感じて憂いているのは、いまや世代や性別、職業、社会的地位などにかかわらず、現代の人たちは一人ひとりが、他人からは想像もつかないようなじつにさまざまな悩みや迷いを抱えきれぬほど抱えているということ。しかも、先の東日本大震災で甚大なダメージを受けた「今」は、その深さ重さもなおさらです。 そこで、社会の中核を担う世代の一人である著者が、仏様の教え、先人の教え、未来への希望に思いを馳せながら、現代人の悩みと迷いの本質を説き、読んだ人に示唆と元気をあたえる一冊です。 重々しかったり難解な講義をするわけではなく、その話しはユーモアたっぷりで難しい専門語も使わないやさしいわかりやすいものなので、世代や立場を超越して老若男女誰にでも響く不思議な魅力をにあふれています。「現代(中今)」を生きるすべての人たちへ、リアルな悩みをときほぐす、導きと愛情と示唆に満ちています。

生まれ変わることはできない。でも、
生き方を変えることはできる。・・と帯にかいてることば。

こういった時間を持つことも時にはいいよね。

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Df

リンク: Df | ニコンイメージング.
なんかこのメカニックな感じが新鮮に感じてしまう。

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頂き物

文庫本を30冊ほど頂きました。
池波正太郎がそのうち半分ほど
これで当分読むのに困らない数です。

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大和路には柿が食べごろを迎えています
我が家のベランダにも、今年初の干し柿がつるされました
作るのはいつも私で、食べるのは、、、。

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こちらは花梨でしょうか

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三連休終えて

何とか腰痛も大したことにならず、連休の予定をこなせた。
最終日の昨日は奈良の西ノ京

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この辺をうろついてました。

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唐招提寺の仏像をを午前中に

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お昼は美味しい新蕎麦を頂きました(蕎麦の花)

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午後は薬師寺
ちょうど水煙降臨もまじかで見ることができました。

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紅葉には少し早かったが大和路の秋の一日を堪能
帰りは環状線の事故で鶴橋で一時間近く足止めを食ってしまいました。

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三連休初日

念願のススキを見に行ってきました。
前日の腰痛の心配は何とか無事で行って来れました。

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澄み渡る青空のもと峰山高原から砥峰高原へ向けて

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ノルウェーの森や平清盛などの撮影で有名な砥峰
今年は台風でススキの穂が大分飛ばされたそうです。

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夕日に映えるススキは時間的に無理でした

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やばい

くしゃみをした。
その時痛みが腰に。
やばい雰囲気だ
コルセットを取り出しはめる。
湿布をする。
一日経った
取りあえずあまりひどくなってない。
三連休予定が詰まっているんだから

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