« 2014年2月 | トップページ | 2014年4月 »

2014年3月

最終日

5%の消費税で買い物ができる最終日。
3%の差がどれだけ生活に響いてくるかは
これから嫌と言うほど実感させられるはず。

昨日からスタンプ台を探している
あったのは私もカミさんも知っているが
何処に行ったか、いつも必要な時に無い
お互いに人のせいにして、探している

百均なんかでも売っているから
買ってくればすむ話だが
これがいけない
物が増える原因だし
物を大切にしない原因でもある

探し出したら、なんとまあ
必要のない物が引出しなんかに溢れてる
昨日もかなり捨てるものを選別したが
まだまだ残っている
体内の中性脂肪と一緒だな。

P1100424

| | コメント (0)

いよいよだな

明後日から消費税が8%になる。
昨日、今日と近所のスーパーやドラッグは
買い物客で一杯だぞ。
みんな何をそんなに買いこんでいるんだ
他人事のように見過ごして
何時もと変わらず、お買いもの。

夜になってカミさんが
我が家も何か買っといたほうがいいんじゃない
明日トイレットペーパーとか買っといてよ
って煽られて私に行って来た。
そんなに気になるんなら、自分で買いなさい

P1100475

| | コメント (0)

今日は雨

| | コメント (0)

おかえり!

愛車がやっと手もとに帰って来た。
と言っても取に行って来たんですけど
今月予定外の出費で予定が狂ってしまった。
でもまー、しょうがないか。
持ち主と同じであちこちにガタがきているようだし

P1100490

そうそう、先日こんなものを見かけました。
B29の落し物、、、しかも私が生まれる前の話。
戦争の痕跡がこんなところにもあったんだ。

| | コメント (2)

ラッシュアワー

川沿いを通って行ってる途中
偶然見かけた光景だが、天候が良かったせいか

P1100493

川面に少しだけ岩が顔を出している
そこにいわゆる「甲羅干し」のために
集まった亀たち(ほとんどがミシシッピーアカミミガメ)
中には縦になっているのがなんとなく可笑しい。

線路沿いには土筆が

P1100495

甘辛く煮て、季節を感じる酒の肴に似合う。

| | コメント (0)

久しぶりの夜更かし

孤独なき地―K・S・P (徳間文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
新署長赴任の朝。署の正面玄関前で、容疑者を連行中の刑事が雑居ビルから狙撃された。目の前で事件に遭遇した歌舞伎町特別分署の沖幹次郎刑事は射殺犯を追う。銃撃戦の末、犯人のひとりを仕留めるが、残るひとりは逃亡した。金を生む街、新宿歌舞伎町で暴力組織が抗争を開始したのだ。息も吐かせぬ展開と哀切のラストシーン。最高の長篇警察小説。

少し読んでいたのだが、寝る前に本を開き読み始めると止まらなくなった。気が付けば時計は深夜一時を回っている。後そんなに残ってないし、このまま寝る気も起らなかったので読み進めて終わってみると3時を回っていた。
さすがに朝は目覚めたのが7時過ぎだった。

| | コメント (4)

ECU

先日の車の修理がまだ終わらない。
最初エンストの理由が分からなかったようだが
それがECUの故障と分かり
新品を購入すると結構高価なので
中古を探して取り寄せてくれる事になり
そんなこんなで、手間取っている。
どちらにしても早くしてくれないと
消費税が8%になってしまうので
何とかそれまでには終わって欲しいものだ。

それにしても最近の(私のは古いが)車は
コンピュータが結構使われているんだと
改めて痛感した次第
中々素人の手に負えるものではニャー。

Dsc_7029

| | コメント (2)

春の風物詩

毎年線路沿いに芽を出すのですが
今年はまだ見に行っていません。

P1100397

土筆です。

学校では終了式
帰宅してる小学生の女の子が泣きながら歩いてる
「どうしたの?」と聞くと
「先生がいなくなる」と言っていた。
人事異動で他の小学校に行くらしい。
そんな泣かれるような先生ってどんな先生?
きっとその子にとっては思い出に残るでしょうね。

| | コメント (2)

花見

花見と言っても桜ではありません。
桜はまだ少し早く、開花して無いのですが
同じような花で「アーモンド」の花です。

Dsc_7287

桜と同じ、バラ科のようです。

Dsc_7296

「東洋ナッツ食品」の敷地にあるアーモンドの花です。

Dsc_7299

花の時期に何日か解放してくれるんです。

Dsc_7311

天気も良くて最高の花見ができました。
アーモンドをつまみながらビールと行きたいところですがweep

Dsc_7308

種ももらってきたので挑戦したいのですがマンションなんでどうでしょうね。
とりあえず鉢に植えてみますか、うまく育てばいいのですが。bud

| | コメント (2)

ヨドコウ迎賓館

芦屋にあります。

P1100440

ヨドコウ迎賓館です。
眺めも、建物もとてもすてきでした。
お雛様も飾られていて、来ている雛の服も特別仕立て
何とも豪華ですばらしい雛が飾られていました。

P1100426

部屋のそこここに花が活けられていてそれがまたいい。

P1100429

優雅な芦屋の散歩でした。

P1100422

| | コメント (2)

咲いた、咲いた

チューリプの花が

Dsc_7251

並んだ、並んだ

Dsc_7253

Dsc_7252

赤白黄色

Dsc_7256

どの花見ても、きれいだな

| | コメント (4)

公園の花

続き

Dsc_7225_01

馬酔木

Dsc_7234_01

Dsc_7240_01

春は息吹

| | コメント (0)

芽吹く

公園の薔薇が少しづつ芽が出て来てる。

Dsc_7277

あと1か月もすれば蕾が開き始めるだろう。

Dsc_7243

木蓮は今にも開きそうな勢いで蕾を付けている。

Dsc_7271

温室ではサボテンの花がひっそりと咲いていた。
マクロレンズで散歩する、春を感じる今日この頃。

| | コメント (0)

猫語の教科書

ちょっと変わったタイトルに魅かれる

猫語の教科書 (ちくま文庫)

内容(「MARC」データベースより)
ある編集者のもとへ届けられた不思議な原稿を解読することができた著者は驚いた。それはなんと猫による猫のための「快適な生活を確保するために人間をどうしつけるか」というマニュアルだった。

私はそれほど猫が好きではないが、猫好きの人が読めばまた感じ方がちがうんだろうな。
そんな事を感じながら読んでいた。
でも、猫の目を通して書かれている内容は人間というものに対して非常に克明に観察されている内容で面白い。
最初に、目次を見れば興味が湧いてくるね。

第1章 人間の家をのっとる方法
第2章 人間ってどういう生き物?
第3章 猫の持ち物、猫の居場所
第4章 獣医にかかるとき
第5章 おいしいものを食べるには
第6章 食卓でのおすそわけ
第7章 魅惑の表情をつくる
第8章 ドアをどうする?
第9章 クリスマスのおたのしみ
第10章 旅行におともするコツ
第11章 母になると言う事
第12章 じょうずな話し方
第13章 猫にとっての正しいマナー
第14章 愛について
第15章 別宅を持ってしまったら
第16章 これはしちゃダメ
第17章 じゃまする楽しみ
第18章 子猫のしつけと子猫の自立
第19章 終わりに

第14章にはこんな一部が

人の心にある愛の謎は決して解くことはできないけれど、それでも部分的にはわかることもあります。男も女も、老いも若きも、善人も悪人も、つまり人間前部に共通する特徴は、孤独と言う事。そして猫とちがって、人は一人でそれに耐えられるだけの強さが無いのです。


また、表紙にもあるが、全編にわたっての何枚ものスザンヌ・サースの猫の写真がなんともいいのだ。

| | コメント (0)

青春18切符その6

初めて下車する駅、智頭駅
古い街並みを歩いて酒蔵なんかも見て
とそれほど期待ぜずに散策する

Dsc_7190

これが思った以上に風情があってよかった。

Dsc_7199_01

昔、参勤交代で利用された街並みの風情が残っている
こんなものもあった

Dsc_7182

西河克己映画記念館(入場無料)
最後に諏訪酒造によって重いけど1本購入

P1100388

結局昼飯を食いそびれ、次の津山で食べることに。
津山はそのために津山城に寄る時間が無くなってしまった。

P1100385

その後、福渡で下車して駅の近隣散策するも特になにもなし。
岡山、姫路を経由して今回の旅は幕を閉じた。

| | コメント (0)

還暦過ぎ

突然、信号待ちで止まっていた愛車のエンジンが切れた。
ハイブリット車並みに静かな車内
キーをまわしてエンジンを始動するもかからない。
おかしいなぁ、何度かかけるが全くダメ。
焦って来るが、それでもかからない。

信号が変わって他の車が進みだす
とりあえずハザードを付けて後ろに知らせる
親切な後ろの運転手が一緒に押してくれて
車を道路の端っこに移動する。

その後何度かチャレンジしてもエンジンは、かからない
仕方なくすぐ近くにGSがあったので救援をお願いする
するとバッテリーではないかとの判断で来てくれて
ベッテリーをつないで試してみるが、かからない。

結局その場ではすぐに判断できず
時間的にカーディーラーも終わってる時間なので
車を押してそのGSまで持って行く
とりあえず翌日知り合いの修理屋に連絡してもらう
と言う事にして、そこに愛車を残して
バスで帰宅する羽目となった。

運転するものと同じで、車も12年乗ってるので
車の還暦を過ぎたんだろうと思うわけで
修理に思わぬ出費がかさみそうだな。

Dsc_7070_01

| | コメント (0)

青春18切符その5

いつまで続くんや!
と言われそうですが、もう少しです。
東郷温泉に泊まった翌日、また鳥取へ
鳥取と言えばやはり砂丘へ行かなくては
と言う事でバスで砂丘まで行く

Dsc_7161_01

ところがなんとこの日は鳥取マラソンの日だった。
そのせいかどうか予定していたよりバスは時間が掛かった

Dsc_7164_01

そのため、辿りついた砂丘をゆっくり見る暇なく

Dsc_7171

駅に戻らないと予定の時刻に間に合いそうにない
あっという間に2時間近くが過ぎ、鳥取駅に着いた。
さあ、次の降車駅は智頭駅

| | コメント (0)

青春18切符その4

鳥取に到着

Dsc_7112

鳥取駅は初めて降り立ちました。
ここでの時間は1時間ほどなので、明日また帰りに寄ります
そのために明日砂丘に行くバス乗り場や時間を下調べ。

Dsc_7116

その後宿泊地の松崎へ向けて出発。

当初の計画より少し早目のチェックイン。
東郷湖の夕日が見たかったので。

Dsc_7127_01

期待通りの素晴らしい夕日を見ることができました。

美味しい夕食、温泉にゆっくり浸かって明日に向かって体力温存。

これで1日目が終了、走行距離291.5Kmでした。

| | コメント (0)

青春18切符その3

さて、次の降車駅は「鎧」駅
本当はここの駅から日本海を眺めながら
ベンチに腰かけて弁当を食べる予定だったが、、

Dsc_7110_01_2

ここからの眺めが最高

Dsc_7104_01

滞在時間が80分あるのでとりあえず近隣を散策

Dsc_7098_01

Dsc_7072_01

駅の掲示板に「極道の妻」の撮影があったと書いてた。
いつ頃の事だろう、、。
「ふたりっこ」や「砂の器」、宮本輝の「海岸列車」などにも登場したり
青春18切符のポスターにも登場した駅です。
のんびりと散策しましたが、地元の人から見れば
きっと怪しい人間に思われていたんでししょうね。
さて次の降車駅は浜坂ですが、ここはつい最近行ったので
乗継だけになるでしょうね。時間も20分しかありません。
その次は鳥取での降車となります。

| | コメント (2)

青春18切符その2

福知山を後にして

Dsc_7055

次の降車駅は城崎温泉
ここはすでに何度も行ってるので
今回は滞在時間21分だけでした。
目的は昼食を確保するための下車。

P1100319

購入したのはこれ、カニずしでした。
これを次の下車駅で食べるつもりでしたが
朝食を食べてなかったので、腹が減って車中で食べてしまいました。

| | コメント (2)

2014春、18切符の旅その1

今回は途中下車してのんびり
最初の下車は福知山駅
さて下車して何処へ行くか
滞在時間を考えると遠くへは行けない
行ったのは明智光秀の居城

Dsc_7042_01

福知山城
昔福知山には仕事で来た事が何度もあるが
福知山城には登城したことが無い
滞在時間71分ではここを見るのが精いっぱい。
次の下車駅、城崎温泉へと向かう。

| | コメント (2)

いつ咲くの?

先日までの陽気で膨らんでいた桜のつぼみ
昨日の雨と今日の寒さでまた萎んでしまったようだが
早ければ来週くらいには開花宣言がボチボチかな

日本列島を桜前線が北上するのはもうすぐ
卒業式やら入学式、入社式の季節

今日はやけに鼻がムズムズする
風邪ひきかけてるのかな
それとも花粉症?になってしまった?

Dsc_6885_01

| | コメント (2)

春の青春18切符

今週末、18切符の旅を計画
これまではどちらかと言うと
いかに遠くまで行くかと言う事に
主眼を置いてきたような気がする

今回はそうではなくて
道中で途中下車を何度もしながら
途中も味わいながらの旅にしたい
と、これまでから少し方針変更
なので、走行距離は少なくなる
その分濃い内容になるはずだ

すでに宿泊も予約した

Dsc_6962_01

| | コメント (2)

どっちですか?

とかく人間を二つのパターンに分けたがる
あなたは
犬派ですか猫派ですか?

私はどちらが好きかと聞かれれば
犬です。
理由は、主人に一途なところが好きです
でも私がどちらに似てると聞かれると
猫でしょうね。

あなたは山が好き、海が好き
うーん、若いころは断然海彦でしたが
年と共に山彦になってきました
夏の海のぎらぎらは若さに似合うと思う

Dsc_6955_01

もっと色々な分け方があるんでしょうね。

| | コメント (2)

一博

過日、弟にもらった日本酒

Dsc_6883_01

晩酌で飲んでみた。
なかなかいい、特に食中酒としていいような気がする。
滋賀県の酒で東近江市五個荘にある中澤酒造の酒だ。

酒の名前の由来が書いてあったが、二人の杜氏さんの名前からとは知らなかった。

冷やで飲んだが、ぬる燗もいいようだ。

| | コメント (4)

三年が経った

学校の校庭に半旗が掲げられていた
あの日から三年が経過したんだ

テレビではどの局もあの日の特番ばかり
でもまだまだ復興と言うには遠い現実
それにもまして原発の事もなんだか風化しそうな
だれも責任を取らないのに再稼働して良いのか
リスクをゼロには出来なくても再稼働するのか

Dsc_6947_01

| | コメント (2)

低費用が人気

リンク: 低費用が人気?ガラケー、スマホ出荷台数上回る : ニュース : ネット&デジタル : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

やはりね、費用対効果を考えればガラケーで十分

| | コメント (0)

そうなんだ!

これまでは車のワイパーゴムの交換は
ガソリンスタンドでついでの時にしていた。
今回はその機会を逃してしまい
雨が降ると困るので、今日オートバックスへ
待ち時間がもったいないので自分で交換
それほど難しくもなさそうだったので。

まず最初に車種に合うワイパーゴムを選ぶのに
種類が多くて、結局間違えて買っても嫌なので
お店の人に車種を言って選んでもらった。

ここで少しびっくりした。
車種にもよるらしいが運転席側と、反対側で
ゴムの長さが違う事を初めて知った。
多分自分で選んでいたら、恐らく同じ長さを
買ってきていたと思うと、聞いてみて良かった。

で買って帰って多少悪戦苦闘はしたものの
無事に取り換えが終了した。
これで何時雨が降っても大丈夫だぞ。

Dsc_6970_01

| | コメント (2)

戦争の傷跡

何度も行っている大阪城だが気が付かなかった。
山里丸にある石垣に残されていた。

Dsc_6941_01

近くに説明があった。

石垣の表面に残る傷は、第二次大戦末期の空襲による被害の痕跡で、機銃掃射によってついたものと推定される。昭和20年(1945)3月から終戦前日の8月14日まで、大阪は8度に及ぶ大空襲を受け、陸軍の中枢機関や軍事工場があった大阪城も標的となった。山里丸ではこの他にも爆弾によって南側石垣上部が吹き飛ばされ、北側内堀に面した石垣も数か所ひずんだが、現在はいずれも修復されている。

この後、現在発掘している初代大阪城石垣を見て来た。

Dsc_6935

その前に梅林もぐるーっとひとまわり。

Dsc_6915_01

| | コメント (2)

覚悟

高齢の母の肺のレントゲン写真に影がある。
数年前にわずかにあったが、このたびの写真で大きくなっている。
癌の疑いが濃いが確定には検査が必要のようだ。

年齢を考えれば、検査するにも負担は大きい
また検査の結果、癌であると判定した場合
手術はできなくはない大きさだが
体力的にはそれは恐らく無理だろう
その他の治療法にしても検査しなくてはいけない
いろいろ考えたが、しばらく様子を見る

先生もこれまでの経過から、進行具合が
急激に変化することは考えにくいとの判断。
私としても出来るだけ苦しい思いはさせたくない
今のところは本人には全く自覚症状はないようだ。

寿命との競争だと覚悟した。

P1100298

| | コメント (4)

喫茶店

最近は「喫茶店」じゃなく「カフェ」などというものばかり
先日久しぶりに「喫茶店」と言える店に行った。

P1100272

入口の看板にはカフェと付いているが、中はどう見ても喫茶店
床の絨毯は歴史を感じさせるように、多少劣化しているが
これがまた何とも雰囲気を醸しているとも言える。
外資のチェーンが幅を利かす中で、生き残って欲しいと思う。
そう言えばつい最近こんなニュース


| | コメント (2)

水中花

中国土産のお茶を頂いたので
3時に飲んでみました。

Tea

お湯を注ぐとポットの中で花が開きました。

天候は冬に逆戻りのようで
昼前には少しだけど白い物が降ってました。
皆さん風邪などひかないように

| | コメント (4)

寒い冬には

やはり暖かい物がおいしいですね。

P_20140301_154711

石焼き芋が美味しく出来上がりました。
ほくほくして甘い芋でした。

| | コメント (2)

TOKAGE

このところ時代小説は小休止
代わりによんだのがこの本

TOKAGE 特殊遊撃捜査隊 (朝日文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
大手都市銀行の行員3人がさらわれる誘拐事件が発生した。身代金要求額は10億円。警視庁捜査一課特殊犯係の上野数馬は、覆面捜査専門のバイク部隊「トカゲ」のメンバーとして、東京・大阪間を駆け巡り、初めての誘拐犯逮捕に挑むが…。

作者のプロフィールを読んでいてレコード会社に勤務していた
とあったので、どこの会社だろうと思って調べたら東芝EMIだった。
レコード業界の関連に勤務していたので興味があった。
それはさておき、内容的には結構面白く読んだ。
ただ、後半なんとなく犯人の察しがついてしまうのはどーなのかな。

| | コメント (0)

脱臭

最近、やたらと脱臭について気になる
年をとって来るといわゆる「加齢臭」
なる臭いを発散するらしいが
その加齢臭を抑えるためのものとか
汗臭さを消すためのスプレーとか
洗濯洗剤なども、やたらに芳香剤を
加えてみたりとか。

人間と言えども動物であるから
生きてゆくうえでは様々な臭いを放つ
それらをすべて消し去ってしまったら
それはそれで、何だか異常な気がする

現代社会は汚いものをすべてにおいて
隠そうとする傾向があるように思える
それはなんだか間違ってるような気がする

P1100251

| | コメント (4)

ひな祭り

女子の健やかな成長を祈って

P1100249

雛祭りによばれてきました。
我が家の娘たちのひな人形はもう何年も飾られてない。
カミさんの実家に保管されたままになっている。
でもまあ健やかに育ってくれて立派なお母さんになったから
とりあえずはいいのかも知れない。

| | コメント (2)

NHK

最近のテレビで見て、驚き
期日の空白の辞表、、、?
一般の企業ではよくあること、、、?

籾井 勝人、どんな人物か

過去の経歴は、、、なるほど。
で、会長の報酬は年棒3000万か、


| | コメント (0)

2月も終わりました

今年2014年も、すでに2か月が終りました。
3月は卒業のシーズン
別れと、新しい出会いの季節
バレンタインのお返しもしなくてはネ

Dsc_6779_01

暖かくなって来れば花見の季節
哲学の道なども久しぶりに歩いてみたい気もする。
もう一度寒さが戻るようだが、春に近づいてきている。

| | コメント (2)

« 2014年2月 | トップページ | 2014年4月 »