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久しぶりの夜更かし

孤独なき地―K・S・P (徳間文庫)

内容(「BOOK」データベースより)
新署長赴任の朝。署の正面玄関前で、容疑者を連行中の刑事が雑居ビルから狙撃された。目の前で事件に遭遇した歌舞伎町特別分署の沖幹次郎刑事は射殺犯を追う。銃撃戦の末、犯人のひとりを仕留めるが、残るひとりは逃亡した。金を生む街、新宿歌舞伎町で暴力組織が抗争を開始したのだ。息も吐かせぬ展開と哀切のラストシーン。最高の長篇警察小説。

少し読んでいたのだが、寝る前に本を開き読み始めると止まらなくなった。気が付けば時計は深夜一時を回っている。後そんなに残ってないし、このまま寝る気も起らなかったので読み進めて終わってみると3時を回っていた。
さすがに朝は目覚めたのが7時過ぎだった。

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コメント

3時にねて7時起き!私なら睡眠不足!

投稿: nonaka | 2014年3月28日 (金) 10時04分

昔一冊だけ読んだことがある香納諒一、‘このミス’ではいつも名前を見ます。確かハードボイルド系。もうベテラン作家。
警察小説、おおはやり。あまりにありすぎて、どこから手をつけていいものやら・・・
それにしてもちゃんと7時に目が覚めるなんて、すごい。

投稿: kikuy1113 | 2014年3月28日 (金) 11時20分

nonakaさん
私も睡眠不足でした。

投稿: Hanatare | 2014年3月29日 (土) 08時54分

kikuy1113さん

その後、午後にテレビを観ていて昼寝してしまいました。

投稿: Hanatare | 2014年3月29日 (土) 08時55分

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