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2014年8月

秋空

昨日の雨が一夜明けて
透き通るような青い空が気持ちいい

相変わらず食欲旺盛な宇宙金魚は
私の起きたのを察知すると、餌を催促

天気がいいので
今日は報告書の提出に行くのを
徒歩で出かけるとしよう
そうだ、帰りに遠回りして図書館に寄って

散歩を楽しんで来よう

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過日、もらった鬼平を読んでいると
その中の一つになんと秋山小兵の名が出てくる
何気なく読んでいて、何?と二度見する
でも考えれば同じ作者、不思議ではない
そこで改めて鬼平の生きた時代はと
振り返ってみると
1746年に生まれ、1795年に没

小兵の嫡男大二郎の嫁の三冬が田沼の娘
と言う設定だったはず。
1785年に田沼は失脚し、
1787年松平定信が老中首座に
この年に鬼平は火盗改めの長官に
多少ずれてはいるが同じような時代に生きてる

なるほど名前が登場してもおかしくは無いわけだ。

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今日も朝から涼しい風が吹く、夏が去ろうとしてる。

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涼しいと

今日は雨、おかげで涼しかった。
でも、意外とこういう時に蚊に刺されることが多い
今日もそうだ、カユイ
刺した蚊は、ヒトスジシマカと言うやつ

そう言えばデング熱が国内で、、、てな記事が
で、このヒトスジシマカと言うのが媒体するらしい
げげっ、気を付けねば!
「デング熱」なんだ、すーっと「テング熱」だと思ってた

暑い日には蚊はあまり出てこない
多分活動する温度帯があるはずと
いろいろ調べてみると、やはり
最適温度が25度から30度と言うことらしい


ブンブンと飛ぶ虫だから蚊か
なるほどね。

飛蚊症だから常に蚊がいるような感じだ。

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都会に広がる空

町の一角に、もう人が住んでない住宅地がある
その一区画が白いテントで囲われて
中の住宅が撤去のために壊されていた
やがてそこは新しい住宅が建設されて
新しい人たちが住むようになるんだろうけど
今はその白いテントの上空には
青い空が思いっきり広がっている

こんなに空って広かったんだと
今さらながらに驚くことだ
このままにして欲しい空だった。

その点、田舎は空が広くていい

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駐車違反

仕事場の近くの道路は大通りから一本奥
なのでよく車が違法駐車してる場所

今日も止まっているところに運悪くと言うか
あの緑色した制服を着た二人組が自転車で
通りかかったんだ。
当然の事として二人は自転車を止めて
一人が車のナンバーを撮影し始めた
もう一人は、どういう訳か近くをウロウロ
見る限りではどうやら新人ぽい感じだ

普通、こんな場合は場所を確定するために
住所表示を調べたり、目標となるものからの
車までの距離をメジャーで図る作業をするはず
それもせずに何してるのかわからない

ベテランになればステッカーを貼るまで
通常3分もあれば完成する
でもこの感じでは無理だろうなぁ

そうこうする内に運転手が気付き
あわてて駆けて来た
この時点ですでに4分くらい経過
二人組は作業を中断して去って行った。

ホッとする反面
ステッカーを貼る瞬間を見たい気もしたなぁ

他人の不幸は蜜の味

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電話

仕事中に携帯が鳴る
久しぶりの人からで、電話に出ると
いきなり〇〇君と連絡を取りたいので
電話番号知らないかと言う内容だ。
何でも近くに来たついでに、彼と会いたいとか

この人、何時もそうなんだなぁ
相手の都合とか状況は関係なし
自分の都合だけしかない

私は久しぶりに電話をする相手には
携帯の場合は特に
「今、電話大丈夫?」
と聞いてから話を始めるようにしてる

話が長引きそうな感じだったので
「今、仕事中なんです」
とはっきり言って電話を終わらせたけど。


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枠にとらわれず

鉢の下から生えて来て、花を咲かしてる

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いーじゃないか、既成の枠にとらわれず
それでもちゃんと花を咲かせて、頑張ってる
鉢に生えてれば毎日ちゃんと水がもらえたのに
生ぬるい環境から飛び出して(偶然にも?)
生きて行きなさいとでも言っているのか。

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秋近し

だけど気温は夏日のまま
多分秋は来ているはず、、。

先日今年初めてツクツクボーシの声を聞く
この近くにもいるんだと、妙に感心

夏の幕開けはクマゼミで始まった
まるでビックバンドか、ハードロックのような
鳴き声が夏の始まりを告げて
中盤はアブラゼミのスローバラードのような
鳴き声が午後の林にコダマする
最後のおおとりは
ツクツクボーシの失恋の歌で
今年の夏のフェスティバルは終わる。

もう暑さはいらない。

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この夏最後のボランティア

今日は最後のボランティア
恒例の親子木工教室
何とか無事に終了して、夏の行事は終わり。

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それにしても広島の被害は大変ですね。
広島の友人に久しぶりにメールしたけど幸い無時。

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昆虫少年

網と虫かごを持った少年がいる
以前にもあったことがある少年
その時はプラタナスの樹の幹に
小指ほどの穴があって
「これはカミキリが出て来た穴なんだ」
と得意げに教えてくれた少年だった

虫かごの中を見ながら
「今日は何を採っているの?」
と聞いてみれば
「今は蝉も、カナブンもいなくなったので
ダンゴムシを採っているの」
とキラキラした瞳で答えてくれた
「採ってどうするの?」
と聞くと
「家では飼えないから、逃がすんだ」
と答えてくれた。

こういう少年を見ると、いいなあと思う
ゲーム機にかじりついて、虫や魚を見ると
恐がる子供よりよほど人間らしいと思う
おじさんは好きだよ、そう言う少年が。

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がんばれよ。

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最近のマイブーム

でっかいカボチャを頂いてきた
それを何にするか、どんな料理にするか

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あれを作って、と言われてあれを作ることになった

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玉ねぎもスライスしてカボチャもスライス
鍋に油を引いてしばらく炒める
それが出来れば荒熱を取ってミキサーで

鍋に戻して牛乳を加えて塩コショウで味を調え

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パンプキンスープの出来上がりです。

美味しいと言うから、また作り、4回ほど作りました。

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通常シフトに戻る

仕事の方が夏休みシフトから通常シフトに戻る
で、久々に今日は朝からしごとでした

おや、何だか静かだと思えば
あのセミの鳴き声が、前よりはるかに少ない
まだ完全に消えたわけではないが、、、
振り返ってみれば7月の中旬くらいから
鳴き声がうるさく感じ始めて
ちょうど1か月で、終わろうとしている
大したもんだね自然の営みは、、。

でも酷暑は収まっていない
少し動いただけでねっとりと肌に汗がまとわりつく

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ひょうたんが、、いい形だ。

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美味しそう

久しぶりに公園巡り
でも、暑かった。
秋まだ遠しの感が、、

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ゴーヤに夢中のハナムグリ
何だかとてもおいしそうに見える

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空白

時どき無印良品の店に立ち寄る
あれこれ、なにか珍しい物が無いか
しばらく店内をうろつきながら

今回はこんなものを見つけた

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なにも書かれて無い本

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さて、これをいったいどうするか
本のタイトルは何にするか
これから涼しくなる秋に向けて

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異変

いつの間にか金魚の水槽に、、

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調べてみると
レッドラムズホーンと言うらしい。
しばらく様子を見よう。

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謎の独立国家ソマリランド

謎の?

謎の独立国家ソマリランド

内容紹介
第35回(2013年)講談社ノンフィクション賞受賞
第3回梅棹忠夫・山と探検文学賞受賞
BOOK OF THE YEAR2013 今年最高の本 第1位(dacapo)
本屋さん大賞ノンフィクション部門 第1位(週刊文春)

西欧民主主義敗れたり! ! 著者渾身の歴史的<刮目>大作 終わりなき内戦が続き、無数の武装勢力や海賊が跋扈する「崩壊国家」ソマリア。その中に、独自に武装解除し十数年も平和に暮らしている独立国があるという。果たしてそんな国が存在しえるのか? 事実を確かめるため、著者は誰も試みたことのない方法で世界一危険なエリアに飛び込んだ──。世界をゆるがす、衝撃のルポルタージュ、ここに登場!

プロローグ 地上に実在する「ラピュタ」へ

第1章 謎の未確認国家ソマリランド
1 ラピュタへのビザはどこで取得できるのか
2 ソマリ人は傲慢で、いい加減で、約束を守らず、荒っぽい
3 市場に札束がごろごろ
4 動物だらけの遊牧都市
5 世界でいちばん暑い町
6 海賊に拉致されたドイツ人と刑務所の海賊

第2章 奇跡の平和国家の秘密
1 ソマリランド観光案内
2 天変地異には要注意
3 知られざる覚醒植物カート
4 ソマリランドはなぜ治安がいいのか
5 ワイルド・イースト
6 だいたいソマリランド最高峰登頂記
7 ソマリランドが和平に成功した本当の理由
8 独立は認められないほうがいい?
9 「地上のラピュタ」は、ライオンの群れが作る国家

第3章 大飢饉フィーバーの裏側
1 ソマリア三国志
2 北斗の拳を知らずしてラピュタは語れない
3 世話役はカートの輸出業者
4 被差別民の意見
5 ハイエナには気をつけろ
6 アル・シャバーブの影

第4章 バック・トゥ・ザ・ソマリランド
1 奇跡の政権交代
2 ソマリの超速離婚
3 血の代償
4 ワイヤッブの裏切り

第5章 謎の海賊国家プントランド
1 海賊の首都ボサソ
2 氏族の伝統が海賊を止められない理由
3 籠の中のカモネギ
4 プントランドも民主主義国家?
5 ソマリランドの「宿敵」はこう語る
6 世紀末都市ガルカイヨ
7 謎の源氏国家ガルムドゥッグ
8 史上最大の作戦
9 続・史上最大の作戦

第6章 リアル北斗の拳 戦国モガディショ
1 モガディショ京都、二十年の大乱
2 世界で最も危険な花の都
3 剛腕女子支局長ハムディ
4 旧アル・シャバーブ支配区を見に行く
5 完全民営化社会
6 現場に来て初めてわかること
7 カートとイスラム原理主義
8 アル・シャバーブを支持するマイノリティ
9 アル・シャバーブはマオイスト?
10 すべては「都」だから

第7章 ハイパー民主主義国家ソマリランドの謎
1 戦国時代のソマリランド
2 「地上のラピュタ」に帰る
3 アフリカTV屋台村
4 ソマリランド和平交渉の全てを知る長老に弟子入り
5 ソマリの掟「ヘール」の真実
6 ソマリ人化する
7 世界に誇るハイパー民主主義
8 伊達氏の異能政治家・エガル政宗の恐るべき策謀
9 地上のラピュタを越えて

エピローグ 「ディアスポラ」になった私

そもそもそんな国が存在することすら知らなかった。
世界は広い、知らない事が一杯ある。(あたりまえか)


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風化された記憶

先日の旅行で以前に住んでいた地を通過した。
車窓から駅の名前を見ながらふと目を凝らす
もしかして見覚えのある景色が無いかと、、

考えてみればもう、何十年も前の事なのに
そんな簡単に見つかるわけがないし
当然、当時の景色とは大きく変わってるはず

仕事で行っていた駅などもある
駅名と得意先の名前などは記憶にあるが
どんな街で、どんな店かは映像が浮かばない
それでも懐かしさは浸みだしてくる

通過するどの駅のベンチでも若者は
お決まりのファストファッションを身にまとい
手にはスマホを持って画面に向かってる
この光景だけは田舎の駅でも変わらない

それだけの時が流れたと言う事なんだろう。


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自然の一部

お盆になり夏も峠を越すころ
桜並木のあちこちには
蝉の死骸が転がっている
そこには蟻が群がって
せっせと食物として
自分たちの巣に運んでる
その内、外側の固い部分を除き
蝉は蟻のために食い尽くされる

自然に育まれた生物は
死んで自然へと帰って行く
人間位のもんだな
この循環から逸脱してる生物は

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列車が面白い

JR九州は特徴ある列車があって
いわゆる「てっちゃん」じゃないが楽しめる

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旅最終日

最終日、都合もありこの日は新幹線で帰る予定
二日がかりで来た日程を四時間弱で帰る。

とりあえず、ゆっくりと朝食を終え
出発時間の4時までをどう過ごすか
カミさんは知覧に行きたいと言ったが
昼食をなじみの店で取ると行って来たので
昼には市内に居ないといけない
そんな関係で、市内を乗り放題の
「町めぐり」バスのチケット(500円)で
巡ることにした。

城山、仙巌園をはじめ主な観光どころは
このルートで回ることができる

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城山から望む桜島、定番の場所だ。

ここのお土産屋で面白いのは土産を買うと

お釣りに百円札が混じることだ、早速買ったら

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百円札をお釣りでもらった。もちろん使える新札だ。
懐かしい場所の観光をしながら出発までの時間を楽しむ。

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一番の繁華街、天文館

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市内には坂本龍馬とお龍さんの銅像もあった。

さて時間もあっという間に過ぎて帰路につく

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10月4日土曜日

今年の秋の映画はこれで決まり

蜩の記

見に行くのが楽しみです。

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旅二日目

この日も朝から台風状況を確認しながらの旅
当初、6時代の出発で予定していたが
朝食が7時からの為、予定を変更する
タブレットを持参していたんで早速時間を調べる
ホテルにWI-FIがあったので助かった。

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これがその日の朝食です。
8時12分に博多駅を出発する
途中でまたまた、行程を変更する羽目になる
と言うのも途中熊本を通過するのも
なんだかもったいなくて
途中下車して天下の熊本城に登城

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その後八代で時間待ちが99分もあったが
駅の近辺はほとんど見るような場所は無し
かといってバスで遠くまで行く時間も無い
仕方なく駅の近隣を見て、時間待ち
次の停車は人吉駅
ここでの待ち時間は77分あって
逆にもう少し時間が欲しいくらいだった

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さあ、後は一気に鹿児島まで行きたいが
吉松、隼人と乗り換えて夕方8時過ぎに
やっと鹿児島中央駅に到着した。
ここから路面電車でホテルに向かう。

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旅初日

台風11号の勢力が、強いまま来ている
迷いに迷ったが、列車の運休は無いようだ。

出かけるか、途中ダメなら引き返せばいい
そう覚悟して小雨の中駅に向かう。
列車は予定どうり定刻にホームに滑り込む
姫路で乗り換え、岡山で乗り換え

岡山までは何度も18切符で来てるが
岡山から先は18切符の旅は初めてだ
糸崎で乗り換え、次の乗り換えは岩国
岩国到着は13時を過ぎていた。
ここで少し乗換時間があるので遅い昼食を

駅近隣を探し、中華料理屋に入り
オーダーするが、その前にいた客が待っている様子
それを考えると、出発までに間に合うのか心配
「時間、掛かりそうですか?」
「15分位で出来ますので、、」

それから食べて、、、いかん!間に合わない
急きょキャンセルして店を出る
途中でパン屋でサンドイッチを購入
次の列車に持ちこんで車内で昼食。

次の停車は下関
心配した台風の影響はほとんどない
むしろ、何処に台風が来てるのかという天候
当初の予定は小倉で降りて
少し市内を散策してから博多へ向かう予定だったが
とにかく宿泊地まで到着してる方が安心と
次の乗継で博多へ向かった

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岩国駅で次の列車を待つ

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大雨こそふらないが、空はどんよりとして

何とかホテルもチェックインして

博多の夜を散策のため、キャナルシティに向かう。

夜は餃子、手羽先唐揚げ、最後はやはり博多ラーメンで締めて

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一日目は無事に終了、明日の台風が気になるが

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2014年夏の18切符

我が家で恒例となった18切符の旅
今年の夏は台風11号に向かって
雨にも負けず、風にも負けず
行ってきました九州へ

今回はぎりぎりまで迷いました
行くべきか、断念すべきか
前夜遅くまで、台風情報を見て
当日早朝、天気の状態を見て

行かないで後悔するより
行って後悔する方を選択。
最悪の場合は、途中で続行不可能
それも想定しながらの旅立ちです。

結果的には
うまいこと台風の影響をさほど受けず
電車の遅れもほとんどなく
昨日夜、帰って来ることができました。


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朝から2倍速で

どうやら午後からは雨の様子
それも台風の影響と言うより
秋雨前線の影響らしい

それで今日の予定を何とか
昼すぎには終わらせたいと思い
朝からせわしなく動いてきた

朝一番、頼まれてカミさんを車で送り
帰って来たら晴れてるうちにと洗濯
終るのを待ってると時間が無いので
健康診断の結果を聞きに行く
一通りの説明があって、最後に
「今から名前を呼ぶ方は前に来て下さい、それ以外の方は終わりです」
と言い終わると最初に私の名前が呼ばれた!!

shockなんで、、、?
何が悪かった?などと自問自答してるうちに
「昨年と比べて数値が良くなっているのは、何か特別にしました?」
えー、良くなってるんかい、、と思わず突っ込みそうになりながら
炭水化物の摂取を意識的に減らしてます、とか
出来るだけ歩くことを心がけています
などと答えながら、、ほっとした。

で、チケットショップに18切符を買いに行く
運悪く3枚綴りならあるが、5枚は無い
電話で確認してくれたら、なんと
駅の反対側の店にあるとの事

そんなもん何時出来たんや?
今、近くを通って来たのに気が付かなかった
まー、それはいいとして
また戻るのも癪だから
「帰りに寄ります」
と答えて今度はトマトの最終収穫に向かう。
最後なので青いトマトも摘んできた。

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これが今年最後のトマトです。
青いのはしばらく置いておけば赤くなるし
何個かは漬物にするつもりです。

帰り道、昼になって空腹を覚えたので
途中、回転寿司で空腹を満たす
で、駅の反対側のチケットショップによると
なんとご丁寧に、反対側(朝寄った店舗)に持って行ってくれていた
えー、しょうがないまた、朝寄って来た店舗によって
切符を購入して帰宅

それから終わってる洗濯物を干して
朝から汲み置きしてた水で
金魚ちゃんの水を入れ替える作業。

餌は十分野与えてるはずなのに
あいつらは水草の葉っぱを食ってるのか
水草はほとんど葉が無くなってしまった。

こうして一日分の予定を終えた。
明日天気になあれ!!sun

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思案のしどころ

今週の土曜から旅行を予定してる
ホテルも予約してるし、切符も買っている

旅行先は九州
今の感じではまともに台風11号と遭遇
でもずっと楽しみにしていた旅行だけに
台風がそれてくれることを祈りながら
まだ、決行するつもり満々だ

博多で1泊、鹿児島で1泊予定
今現在の目の前のピーカンの天気を見れば
何処に台風が来てるのかと言う感じだが

うーん、思案のしどころだなぁ

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いずれわが身

認知症が始まってる義母
あちこちに預金してる通帳や証書
それの一部がどうも紛失してるらしい
よほど取られたのでなければ
家の中のどこかに仕舞い忘れだろうが
本人が忘れてしまったら
探しようがない
よほどすべてを家探しでもしなければ

私の母なども以前は
大切な通帳だからと
盗られない様にと思うあまり
都度置き場所を変更して
最後はどこへ置いたのかわからなくなる

親戚のおばさんが
大切なものは一か所にしなさいと
金庫を買ってくれてその中に保管してた
だがそのうちに金庫の番号を忘れてしまい
やっと開けることができたが
それ以来使わなくなった。

それほど遠くない将来に
自分だってそうなる可能性は高い
そうなる前に手立てを考えておかなくては

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トマトの収穫もも今週末でおしまいになる
美味しいトマトを沢山ありがとう。

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再発行

おばあちゃんが印鑑証明が必要なため
印鑑証明を取りに行った
実印登録して、この際だからカードを作っておけば
次に必要な時に楽だからカードも作る

必要事項を書き込んで渡すと
二十何年か前に実印登録してます
との答えがあった。

ではその間印鑑証明を必要としなかった
たぶんそうだろうな。

私も考えれば印鑑証明が必要だったのは
いつだったか思い出さない
そうそう必要なものではない
何かの契約などの時くらいなものだ。
その時にはきっとカードは無くしてる可能性が高い

カードの再発行率など知りたいなぁ

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夏ミカン、、、。

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部屋が片付いた

何年ぶりかの来客で
汚れ放題(掃除はしてますが)の部屋が
綺麗に片付いて気持ちがいい

リビングはカミさんが私の部屋と宣言してるため
勝手に私が片づけると怒るわけで
挙句の果てには、
「ここに置いていた〇〇知らへん?」
ということが起こるから
出来るだけ触らないようにしています。

そんな事があって、やっと重い腰をあげて
片づけをしてくれたので
気持ちよく過ごすスペースが確保できました

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週末の台風が心配だ

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試作

今月末に行うボランティアの木工教室
その材料つくりと、試作を行う。
とりあえずは一度作っておかないと
当日教えるにも、要領が分からないので
いわばリハーサルと言ったところかな。

で帰って来て大急ぎで夕飯を食べて
今度は町内会の集まりに参加する
毎月の第一土曜は結構忙しい日なのだ

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醤油にもいろいろあるもんですね。

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マナーが悪いぞ

月に一度だが、町内会で掃除をする
1時間弱、近隣を掃除するのだが
まー、よくもこんなにと言うほどゴミが、、
空き缶、空き瓶などが植え込みの中に
ポンポンと投げ入れられている

人の心理として、植え込みの中に投げれば
一目につかないからそうするんだろうが
掃除する側からすれば、拾うのが手間だ

それにポイ捨ての煙草の多さ!
確かに昔私も喫煙してた頃には
ポイ捨てしてたから、大きなことは言えないが
いやー、それにしても多いね、吸殻が

それに途中から雨が降り出してきて
何だか朝から雨に濡れてしまって
シャワーを浴びてから、着替えをして
これからボランティアの準備に出かける。

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暑かったのがこの雨で多少は涼しくなるのかな。
そうなると台風も多少は役に立つわけだ。

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文房具屋さん

小学校の正門前に古びた看板がある
それは文房具屋さんの看板だ
風雨にさらされた看板はかろうじて
文房具屋であることがわかる。

小さい頃は必ずと言っていいほどに
学校の近くには文房具屋さんがあった
それが現在は学校前にある方が珍しい
言ってしまえば世の中の流れなんだろうが
文房具屋のある風景が懐かしい

好きだったなぁ、文房具
昭和の世代は鉛筆を削るのも
「肥後の守」と言うナイフだった
折りたたみ式のナイフで
今でも持っている
使うのは釣りに行くときくらいだけど

中学の入学式のお祝いに
父から万年筆を買ってもらった
万年筆を持つと何だか
急に大人になったような気がして
目立つように学生服の胸ポケットに
差していたことを思い出した。

東京オリンピックのロゴが入った万年筆だった。


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ダブルブッキング

このところ、これでも結構忙しい
今日もできれば午前中に一仕事を
終える予定、、ダメなら明後日に
で午後はボランティアのために
出かけなければならない。

明日は朝から町内の清掃
それが終れば木工教室に
で帰って来て夕方からは
町内会の理事会に参加だ

先日、生保の会社から
年に一度の契約内容の説明とやらで
伺いたいけどいつがいいかと電話
面倒なことは早く終わらせたいので
1日の午後2時で返事をした

あとでカレンダーを見たら
その時間はボランティアで出かけて
いないと言うことに遅まきながら気づいた

いけないなぁ、予定をよく確認してから
何事も返事しないと、、、。
早速訂正の電話を入れておいたが

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